アナル

【アナル】初めて出来た彼女のお尻にボールペン突っ込んでみたwww

年上の彼女

投稿者は20代の男性。就職して初めて出来た彼女は8歳年上の上司だった。出張先のホテルで初体験を済ませ、その後彼女とのエッチにどっぷりとハマっていくのだが・・・・

アナルにボールペンを入れられて感じる女性

学生時代には女性と付き合ったこともないオレに彼女ができた。

実は職場の上司だ。

オレが営業をやっていて、彼女が営業課長。

トシは8才離れている。

外回りに同行してもらったり、仕事の帰りに飲みに連れていってもらったりしているうちに出張先のホテルで最初のセックス。

ホテルの部屋で一緒に飲み直していた時に、正直に童貞であること告げたら彼女の方から誘ってきた。

8歳も年上なだけあって、経験豊富な彼女。

フェラも上手くて、この時はフェラだけで一瞬でイってしまった。

それから彼女が上に跨って、騎乗位で童貞を卒業させてもらった。

結局この晩は朝までセックスをしまくって、めでたく付き合うことになったのだ。

それはもう日頃と全然違う態度になって、そういう彼女が新鮮でたまらなかった。

お互いどっぷりハマっている。

休みの日は彼女の部屋へ行くことが多い。

前の晩から泊まって朝になるまで延々セックス。

朝から寝て昼過ぎに起きる。

となりにいたはずの彼女はすでに料理の用意をしたり、掃除や洗濯をしたり。

そのうしろ姿を見ているのも嬉しいものだ。

お尻がデカい。

なんともボリュームのある、それでいて体型は太っているように見えないのだからエッチなバランスだ。

胸もお尻に負けず素晴らしい。

「何ジロジロ・・やだ、バカん。。」

もうダメだ、我慢できない。

調理中のエプロン姿がエロ過ぎて鼻血が出そうだ。

思わずうしろから胸を揉んでやった。

「イヤンっ」

いやんじゃない!

ヤバ、勃起がおさまらない。

胸を揉んだまま、リビングまで連れて来た。

テーブルにヒジを着かせてお尻をこちらに向けさせた。

スカートをめくり、お尻を目の前に持ってくる。

身をよじらせているが、何をされるか期待しているそぶりだ。

パンティの食い込みに沿って、指を走らせてみた。

お尻の割れ目を上から下へ、つぅぅーっと指でなぞると、真っ先にアナルの突起に触れてしまう。

「あぅぅふんっ」

パンティの布ごと、指先をアナルの中心部へグリグリと。

「ダァメ、やめてっ」

そうか、ダメなのか。

ならば指はやめて、ボールペンにしてみよう。

テーブルの上に手を伸ばし、キャップ付きのボールペンを取った。

キャップは要らない、ボールペンの先を出した。

パンティをヒザまで下ろすと、アナルがひくひく動いている。

「やっぱりイジって欲しいんだ?」

「そんなことないもんっ」

オレはボールペンをゆっくりとアナルに刺した。

先だけ体内に消えた。

のけ反る彼女、初めてアナルに異物を受け入れている。

顔が紅潮している。

感じているのか、恥ずかしいのか。

2センチほどペン先を入れて、ぐるりとその位置で回してやった。

彼女のお尻も同じように弧を描いた。

「ああ、ぁぁぁ、あああ・・」

なんとももどかしい声を漏らす。

アナルなんて汚らしいところを男に見られて、それだけでは済まずにボールペンを突き立てられて。

「恥ずかしくてたまらないんだろ?」

「・・うん・・」

「鼻、近づけていい?」

「ぜったいダメ・・」

「じゃあ、ボールペン引き抜いて、その匂いを嗅いでいい?」

「あああ、もう・・あああああああ、、、」

内ももに透明の液が幾筋も垂れている。

指ですくって彼女に舐めさせた。

舌をオレの指に絡めてくるので親指と人差指でつまんで、引っ張ってやった。

舌は伸ばされたまま、戻すことができない。

口からも透明の液が垂れ出した。

「ふぐぁ・・ぁあぁ、、」

もう感じ過ぎて、いつもの彼女じゃなくなっていた。

アナルのボールペンをドリルのように回して、さっきより奥深くへ突き入れた。

何かに当たった。

でも彼女は痛がらない。

直腸の中にある何か・・あれしかない。

ゆっくりボールペンを引き出してアナルから抜くと、その先が茶褐色に変色している。

いや、何かにまみれている。

一瞬にして部屋中に、あの匂いが充満した。

「えっ?・・・えええっ、、、」

自分のものがボールペンに付着して出て来たなどと彼女は信じたくなかったのだろう。

でも、事実だ。

「これ、お前のウンコだろ?」

「いやあああぁぁあぁぁぁぁっっっっっ」

彼女の目の前で存分に匂いを嗅ぎ、観察してやった。

「やめてぇぇ、お願いよぉぉ、お願いぃぃィィィィィッ」

泣き叫んで恥ずかしがる彼女。

オレはもう、アナルにしか興味はない。

これからどんなふうにしてやろうか?

考えただけでゾクゾク身震いがした。

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