SM -M女とご主人様-

【鬼畜】仏像の前で犯されて中出し三連発された尼さんがこちらwww

尼さんを犯す

投稿者は40代の男性。昔から住職と付き合いのある投稿者は、ある日一人の尼さんと肉体関係を持つことになった。そして、調教出来ると確信した投稿者が尼さんの調教を始めてみると・・・・

調教されて感じる尼さん

隣りが古風な尼寺で、昔から住職とは付き合いがある。

そこには何人かの尼さんが居て、実は40を過ぎたくらいの細面で豊満な胸を持っている女と肉体関係を持った。

たまたま住職の用事でオレの家まで来たところを部屋にあげて、身の上話から次に会う約束までするようになって、何度目かの訪問のときに、尼僧服のまま犯してやった。

抵抗はしたものの、久しぶりの男根が下半身に異常に響いたのか、犯されたことを誰にも告げず、それどころか次の日何の用事もないのに、オレの家の玄関に突っ立っていた姿を見たときに、これは調教できるぞ!と確信した。

ペットとして飼い慣らしたいと思ったので、よつんばいにさせてオレの脚の裏や親指を舐めさせている。

いい光景だ。

全裸にしてまた舐めさせる。

その姿勢のまま縛り上げていくのが快感だし日常になった。

首輪は必ずする。

それがこの家へ入るときの決まりだ。

寺へ戻るときに外すのが納得いかないので小陰唇にピアスをすることにした。

左と右にひとつずつ、穴を開けるときはオレがズブリと大きく開けてやった。

悲鳴を2度あげたが、オレが笑っているのを見て満足げな表情に変わる。

いいMっぷりだ。

脚の親指では満足いかないらしい素振りをみせる。

チンポをしゃぶりたいのだろう、そうはいかない。

胡坐縛りにしてバイブを突っ込んだまま廊下に放置した。

玄関からは見えない位置だが、音は鳴り響いている。

宅配便の兄さんはそこまで上がりこんでこなかったが、水道メーターの検針員は、音の鳴るところまでくつを脱いで確認しにきた。

訪問者はこれくらい好奇心がなくては面白くない。

尼さんが縛られてバイブでヨガっている姿を見て、検針員は呆然と立ち尽くしていた。

見られた尼さんは激しく動揺し、なんとか股間だけは隠そうと体をよじっている。

そのあわて様と腰を振って隠そうとする姿に、オレは勃起した。

そして検針員のほうに無理やり足を開かせて、マンコを丸見えにしてやった。

「なんなら一緒に犯してくれてもいいですよ。」と声を掛けてみたが、さすがに度胸が足りなかったようだ。

検針員はそのまま声もかけずに立ち去ったが、尼さんを犯してくれたほうが数倍楽しめたのにと残念な気持ちでいっぱいになった。

そして腹立たしく思った。

何に怒ったのかは自分でもわからないのだが、尼さんに刺さっているバイブを引っこ抜き、自分の勃起ペニスを割れ目の奥深くに突き立ててやった。

思いがけず挿入されたのが嬉しかったのか、喘ぎ声と身悶えがすごい。

いやらしい言葉も吐くようになった。

貫くと「オマンコ」と叫ぶ。

ピストンしても連呼した。

そういう被虐的な自分に酔いしれるようになったのだろう。

それもオレにはたまらなかった。

淫らに変貌していく女の姿は、なにものにも変えがたい。

その夜、オレは寺の本堂に忍び込んでメールで尼さんを呼び出した。

本堂でオレを見つけた尼さんは複雑な表情をしたが、今から自分がここで何をされるか、一瞬にして想像できたからだろう。

白い着物に着替えていた。

胸の前で左右に開いてやると、乳房が放り出された。

仏像の前へ逃げた。

追いかけて押さえつけ胸を乳房を弄んでやった。

「こんなところで・・」

そう言うのが精一杯だったようで、後は本堂の床に潮をぶちまけ、喘ぎ声も抑えられなくなっていった。

オレはバックから挿入し、2回、3回と射精を繰り返す。

その間一度も抜かなかった。

勃起が萎えないのだ。

尼さんの精神的な支えをも壊すことができた喜びからだろうか。

そのまま外へ連れ出しクルマに乗せた。

昔のように剃髪しないようで、短いものの髪は残っている。

でもロン毛のウィッグを用意してかぶらせ胸の開いたワンピースを着せて、夜の繁華街を歩かせた。

何人もの男が声をかけてくる。

そんな経験、尼さんにはなかっただろう。

小太りの中年男性がしつこく誘っている。

オレはそいつに決めた。

後ろから声をかけ、ホテル代も払うからこいつを犯してくれないか?と依頼してみた。

離れたところで待たされている尼さんには聞こえていない。

オレはこの女が他の男とセックスしているところを見たいんだと話すと、小太り男は理解したらしい。

「寝取られか?いいね。」

ニヤニヤしている。

これは面白いものが見れそうだと感じた。

3人でホテルに入った。

部屋のドアを閉じた瞬間、尼さんに襲いかかる男。

尼さんは必死に抵抗し、オレに助けを求めてきた。

それをじっと眺めているオレ。

尼さんは最初理解できなかったらしく激しく抵抗していた。

が、オレが笑っていて止めようとしないのを見て、絶望した表情になった。

見ず知らずの男に犯されることも受け入れなければならないのか?

その通りだよ、という顔をしてやった。

ぼろぼろと涙をこぼして、そのころには下着も脱がされ全てをその男の前に晒していた。

男は舐めに舐めた。

尼さんはオレにはクンニされたことがなかったので男のその行為は刺激的だったらしい。

あれだけ抵抗していたくせに、ものの10分で抵抗が喘ぎ声に替わっていた。

例のオマンコ連呼を始めてしまった。

そろそろだなと思い、オレは男の肩をたたき、ロープを見せた。

オレが縛るのを紅潮した表情で眺める男。

彼にとっては刺激的な一夜になっているに違いない。

亀甲縛りに首輪のセットで、尼さんにもスイッチが入る。

バックから男に入れさせ、オレの肉棒は口に頬張らせた。

尼さんは快楽に身を委ねながら、嬉しそうにオレのペニスをしゃぶっていた。

このまま、また抜かずの3連発を前後でやってやろう。

すでに尼さんが白目になっている。

男は2発めに突入したようだ。

長い夜になりそうだと思った。

この男を使って、もっと面白いことができないか?

その辺の後日談はまたの機会に。

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