痴女

【痴女】M性感に行って念願のドライオーガズムを体験出来ましたww

ドライオーガズム

投稿者は20代男性。ドライオーガズムに憧れていた投稿者は、ある日M性感へと足を運ぶ。そこで現れたのが30代の飛び切りの美人痴女。尿道に電気棒を突っ込まれてしまうと・・・・

潮吹きをさせる痴女

ネットを見ていたら“ドライオーガズム”の文字、憧れてしまう射精ではないイキ方。

試したい、誰かの手でイッてみたい。

でも大して度胸がないボクは、千葉辺りに看板が上がっている、M性感へすら行くことができないでいた。

いや、ぜいたくは言うまい。

おねぇさまにペニスを踏んでもらえるだけでもありがたいのだ。

踏んでもらいに行ってみようかな?

20万円もあれば足りるかな?

「そんなに要りませんよぉ~」とその女性は言ってくれた。

店の看板には“痴女の宅配便”と書いてある。

痴女・・おねぇさまだ。

踏んでください、早く踏んで。。

「お客様、ここでプレイはいたしません。」

近くのホテルを指定された。

一緒に向かうんじゃないんだな。

ホテルに着いてドキドキしながら待つこと10分。

コンコンとノックの音がして部屋に入ってきたのは、30代の巻き髪の・・おねぇさま。

ぬおお、生きててよかった。

おねぇさまの名前は、麻美子さま。

はっきり言って、とびきりの美人だ。

こんな綺麗な女性に気持ち良くしてもらえると思うと、股間が熱くなった。

早速脚の親指を舐めようとすると、「・・まだ早いよ。」

ああ、ぞくぞくする。

20万円そのまま渡しても、ぴくりとも表情を変えなかった。

さすがは麻美子さま。

ふたりでシャワールームに入り、全裸にされた。

麻美子さまはガードルのまま、凛々しくて黒色がよく似合う。

いきなりボクのペニスをつかまれた。

さっきから勃起していたのをチラチラと見られていたのはわかっていたが、つかんでくれるとは思っていなかった。

「少し左に曲がっているんだな?」

はい、その通り。

麻美子さまの声も凄くエロくそそられてしまう。

学生時代からオナニーをし過ぎて。

壁や床や布団に押し付けて射精していたらこんなふうになっちゃって。

「床にひざを立てて座れ。」

はい。

命令口調なのも最高だ。

「脚を広げろ。」

はい。

「もっと!」

はい。

「もっとだよ!」

はひぃ。

玉袋が床に着きそうなくらい脚を開いた。

ペニスがはち切れそうなくらい勃起している。

カリをつかまれた。

少し上向きにして、亀頭の中心を凝視している。

尿道を見つめてくれている。

思い切って穴を開いてみた。

そしてすぐに閉じた。

「入れて欲しいか?尿道に電気棒を。」

そんなものがあるんだ、ボクは首を大きくタテに振った。

「ベッドでしてやる。」

外に連れ出された。

バスタオルを手渡してくれた。

しっかり拭いてからベッドへ。

後ろ手で縛られて、ペニスを前に突き出すよう命じられた。

さっきから勃起が一向におさまらないでいた。

直径6ミリほどの円柱にスイッチが付いて電線が連なっている。

ローションもクリームも何も付けずに麻美子さまはボクの尿道にその棒を突き刺していく。

ゆっくり、ゆっくり。

奥深く、膀胱まで届いちゃうんじゃないかと思うほど深く。

そしておもむろにスイッチをオンに。

ピリっと感じた。

じわじわそれが広がっていく。

ああ、もう、ビリビリになった。

あああ、あああ。

麻美子さまがボクの悶える様子を見て、口元で笑っている。

棒をぐりぐり回す。

こじ開けられる尿道。

気が狂いそうなくらいの快感が突き上げてくる。

もう、もう、ドライオーガズムなんて待ってられない。

今すぐにでも射精したい。

射精させて、射精。

棒が上下にピストンを始めた。

ビリビリとピストンの相乗効果で、ボクは叫んでしまった。

「チンポッ、チンポがいくううぅぅぅっっっ」

その瞬間、棒が引き抜かれた。

ペニスの内壁にゾロリとしたこすれ感が残ったが、やがてそれが抑えがたい快感の波に変わる。

ああ、ボクはイク。

麻美子さまの目の前で、はしたない白い液を撒き散らす。

そんなボクを麻美子さまは許してくれるだろうか?

ああ、もう何も考えられない。

ボクはイク。イク。イッ・・・・・!!!

ボクは驚愕した。

イク瞬間のペニスを麻美子さまが力強く握り締めたのだ。

イクのが止められてしまうのかと思ったが、麻美子さまの握力よりボクの爆発力のほうが勝っていた。

噴き上がるザーメン、凄まじい高さまで上り詰めていく。

でも、それだけで済まなかったのだ。

麻美子さまのペニスを握る手が、猛烈にピストンを始めた。

すでに射精を終えているボクは、困惑した。

腰を引いた。

亀頭が痛むし腹筋がつりそうになる。

実際右の太ももは痙攣を起こし、左のふくらはぎはつってしまった。

ボクは叫び続けた、許してください、もうダメだと。

でも、そういった言葉を聞けば聞くほど麻美子さまの手の動きが活発に激しくなった。

声が出ない、しぬ、ボクはしぬ。

ペニスが根元から抜け落ちると感じた。

今夜で生殖機能を失うと本当に観念した。

そのとき、精子ではない透明の液体が、そうだ、潮だ。

潮が尿道から噴き出して天井に届いた。

噴出した瞬間の快感はこれまで射精で感じていたものとは、一味も二味も違うものだった。

潮が止まらない。

延々噴き出している。

亀頭が裂けたように感じた。

ああ、潮。

ボクの潮が。

「・・ヘンタイ。」

ああ、言われてしまった。

見破られてしまったよ、麻美子さまに。

嬉しい、本当に嬉しかった。

ピストンがようやく止まったとき、天井もベッドもボクの潮だらけになっていた。

もっと吹きたい。

もっと吹いてるところを麻美子さまに見られたいよ。

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