SM -M女とご主人様-

【SM】ブログをはじめたらマゾJKから調教依頼がきたわwwww

SMブロガーの日常

投稿者は20代の男性。エロ動画を自身のブログにアップしていた投稿者。ある日、女子高生からメールが届くと、メールでオナニーを指示して、動画を送らせていた。最初は処女だった女子高生もナスを突っ込んで連続イキするようになり・・・・

野菜オナニーでイキまくるJK

自分のブログにスマホで撮った動画をアップしている。

以前はどうでもいいような内容だったのだが、試しに浣腸しているM女の動画をアップしたらアクセス数が10倍に跳ね上がった。

こんなに反響があるものなのかと、今度は出会い系でつかまえた女や合コンで知り合って媚薬漬けにした女の調教動画を載せ続けたら、一躍動画サイトランキングの上位に。

SMに興味がある人がこんなに多いとは思わなかったが、これはいけると思い、SMグッズも通販で大量に購入して使ってやろうと思った。

アフィやSEOなんて言葉も覚えるようになって今では毎日欠かさず動画をアップしている。

固定のファンも付いた。

動画の感想がメールやコメントでどっさり届く。

皆ヒマなのか、それともオレがやってることがそんなに響くというのか。

当の本人にはさっぱりわからないのだが、SM動画スペシャリストっぽい立ち位置にネット上で祭り上げられて、まぁ悪い気はしていなかった。

そんなとき、一通のメールが届いた。

16才というから女子高生か。

いつも楽しく拝見しています!だと?

よく言うよと思ったが、それから毎日アップした動画のインプレを送ってくるようになった。

いつもありがとうと返信してみたら余計熱量が上がったらしく、SMについて熱く語る文章がひっきりなしに届く。

ちょっと、イジってやろうと思った。

メールのやり取りの中で、“あなた、バージンだよね?”と送ってみたら、やたら過剰に反応してきた。

自分がまだバージンであることが恥ずかしいことだと、もっと踏み込むとSMを語る資格なんかない!と言われてしまうのではないかという怖れみたいなものを、勝手に感じている雰囲気が伝わってきた。

だからもう一度、“あなた、バージンなんでしょ?”と煽りも含めてメールしてやった。

“だからなに?”

“なにって、なにもないよ。”

“そんなことない。ゼッタイ私のこと、子供だと思ってる。”

子供は子供に違いないのだが、“いやいや、そんな見下したりしてないよ。”と大人な対応をしてやった。

しばらくして、“ありがと。”との返事。

これはいい、脈があると感じた。

彼女にMの素質を見い出したからには、オレ色に手なずけてみたい。

“野菜、家にある?”と尋ねてみた。

“キュウリかナスビがいいな。”

あったよ!と返事。

“それでさ、オナニーしてみてよ。”

どこに何を入れるかくらい、すぐに察知しただろう。

20分ほど音信不通になった。

その後、うまく入らなかったけど、イッちゃったと連絡が入った。

“それじゃあダメだ。”

“どうして?”

“だって、バージンのままじゃないか。”

“・・・。”

“オマンコが変形しちゃうくらい、強く穴にねじ込むんだ。”

本当にその通りやったようだ。

血が出た、とメールが。

“キュウリが全部入っちゃった。”

“かき回したら、細かいパラパラした粉みたいなのがいっぱい出てきた。”

“これって膜?”

“私もうバージンじゃないの?”

その日を境に、彼女からはメールに動画を貼り付けることを義務付けた。

全て彼女のオナニー動画だ。

絶頂まで達していなかったら撮り直し、さまざまな野菜を使わせてやった。

“食べ物を粗末にするな。使った野菜は全部食べろ。”

食べているシーンも動画で送られてくる。

彼女の家族もムシャムシャ美味そうに食べていた。

“連続イキを見せろ。”と送ってみた。

どんな動画が送られてくるか楽しみだ。

2時間経って、ようやくメールが返信されてきた。

動画を再生する。

なんだこれは?

床の上にナスビが垂直に立っている。

なかなか太さも長さもあって、黒人のペニスぐらいの大きさだろうか。

よく見ると、粘土か何かを床に置いて、そこにナスビを突き立てていた。

彼女がナスビをまたぐ。

もちろん全裸だ。

最近はパイパンにはまり、アソコの毛も全て剃らせている。

ゆっくりと体重をかけて、股の奥深くにナスビを飲み込んでいく。

全部入った。

大股びらきだ。

ついこの前まで処女だった娘がナスビを入れて喘ぎまくっているのだ。

その格好でスクワットをするかのように上下運動を開始した。

ズニュズニュと出し入れの音が響く。

彼女の悶え声が入る。

自分で胸を揉みながら、上下運動は止まない。

そのうち、潮が跳び始めた。

「・・オマ・・・オマ・・・」

淫語を口から吐こうとしているが、快感が勝ってろれつが回っていない。

激しく潮が飛び散り、叫び声とともに一度めの絶頂を終えた。

でも、彼女は抜かなかった。

連続でイクところを見せるつもりだ。

もっと激しく上下運動を始め、潮がスマホにまで届くようになった。

止めない、壊れそうなくらい割れ目が歪んでいる。

それでも止めない。

いいM女になってきた。

そして、またイッた。

勢いであおむけに倒れた。

ナスビを元の位置に戻し、またいだ。

まだまだイクつもりだ。

目がこちらを向いていない、天井を見上げてそして白目になった。

またイッた。

潮が止まらなくなって、床がぐしょ濡れになり、這うようにしてスマホに近づき動画が切れた。

これはもう、メール調教の域ではない。

会おう、会って一日中犯してやろうと思った。

“オレのチンポを舐めに来い。”とメールしたら、“ありがと。”と返事が来た。

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