アナル

【食糞】3万円で人妻の産みたて生ウンコを味わってきた・・・・

ウンコを晒す女

投稿者は30代の男性。脱糞に興味のある投稿者は、3万円で脱糞を見せてくれる女性を探していた。そしてようやく見つけた女性は、抜群に綺麗な人妻さんだったのだが・・・・

ウンコを晒す人妻

とにかくキレイな女性が好きだ。

いや、本当はそういう女性がトイレへ入ってアナルからメリメリ太めのウンコをひねり出すところを間近で見たい。

見るだけでいい。

しかし、願いはまだかなえられていなかった。

AVや海外動画も観たが、脱糞モノは山ほどあるけどキレイな女性がしているのがない。

なぜないのか?

もしかして、キレイな女性はウンコをしないのか?

そんなもの出さずに、体内で吸収してしまうのか?

人類はそこまで進化してしまったのか?

ボクと同じ意見の人を募るため、ツイッターでつぶやいてみた。

ヘンタイ乙!程度のレスしかない。

これでは意味がない。

思い切って、「あなたのウンコをボクの顔にかけてくれる人いる?」とつぶやいた。

「三万円。」と追記し、メアドも載せた。

しばらくして、ぽつぽつとメールが届き始める。

全員と会いたいが、キレイでなきゃその場でキャンセルのつもりだ。

クルマを走らせていろんなところへ出向いた。

顔がウンコみたいな女子ばっかだ。

男が待ち合わせ場所にいるときもあった。

ある日となり街に住む若い人妻からメールが届いた。

クルマに飛び乗り、先を急ぐ。

待ち合わせのショッピングモールの駐車場に着いた。

すでにその人妻は待っていた。

人妻と言っても年齢はあまり変わらない。

詳しい年齢は聞いていないがおそらく30代半ばぐらいだろう。

うわわ、すごい美人だ。

髪が長くていい匂いがする。

スタイルもとても良く、お尻が小さく足も細くて申し分ない。

こちらを見てにっこり微笑んだ。

こんな素晴らしい女性が、数分後にはボクにアナルを晒すなんて。

いや本当に信じられない。

クルマの助手席に乗せた。

開口一番、「三万円、もらえるんですよね?」

そうか、生活に困ってるんだ。

ボクはホテルへ到着する前に現金を手渡した。

また人妻がにっこり笑った。

ホテルですぐに浴室に入った。

シャワーのけむりで前が見えないが、慣れてくると人妻が全裸なのが目に飛び込んできた。

さっきからずっと勃起している。

ボクは想像だけでもうイキそうなのに、人妻は意外と冷静だ。

「あなたも全裸にならないと、服汚れちゃうよ?」

笑いながらボクに脱ぐように勧めてくる。

全裸になったが、勃起チンポがあやしく揺れた。

それを見て、人妻は真顔になった。

たぶん、ボクの気が変わってこのチンポで犯しにくるんだろうと思ったに違いない。

「いや、その、ボクは・・」

あなたのアナルにしか興味はありませんので。

そこから出てくる極太のウンコを顔の上に乗せてもらいたいだけなので。

でも言っても伝わらないと思って、黙ったまま浴室の床にあおむけに寝転がった。

「さぁ、どうぞ。またがってください。」

「ああ、どうしよ、恥ずかしいな・・」

三万円のことが頭をよぎったのだろう、お尻をボクの顔の上へ持ってきて、ゆっくり腰をかがめ出した。

中腰になった状態でボクの顔をまたいだ。

白い肌、毛も薄い。

割れ目から陰唇がべろりと突き出ていた。

オナニーするタイプなんだろうな、触り過ぎたんだ。

そんなものより、アナルだ。

本当に間近まで降りてきた。

すごい光景だった、夢にまでみた光景。

アナルが突き出たり戻ったりしている。

こんなチャンスはもう一生ないかもしれない。

目に焼き付けなければと思い、まじまじとアナルを観察した。

今すぐにむしゃぶりつきたい欲望に襲われたが必死で我慢した。

この状況だけでも、イってしまいそうなほど興奮が高まっていた。

腸の中でウンコが移動を始めたのか。

「んん、ちょっと・・出にくいかも、、」

いいんだ、そんなことは。

無理矢理ひねり出してくれたほうが、その無理矢理感が間近で見られるじゃないか。

早く済ませる必要などないのだ。

このまま永遠に脱糞が見れたら、もうしんでもいいと思っていた。

急に、アナルが隆起した。

出るのか?出るのか?

ひくひく、ひくひくしている。

なんて愛らしい動きをするんだろう。

アナルの中心が少し開いた。

プッスーぅぅぅと、おならが抜けてきた。

「やだ、ごめ、恥ずかしいよぉぉ、、」

あああ、おならのシャワー、もっとかけて。

ボクの顔におならを。。

このニオイもクセになりそうだった。

ブピッ!弾けるような音だ。

メリメリっとアナルが盛り上がってきた。

「はうぅ、出ちゃうわ、大きいかも、大きかったらごめんなさい、、」

いいのいいの、なんでもいいの。

たぶんボク、食らいついちゃうかも。

ブッ、ブビユュウウュュウゥ、、そして、にゅううぅぅとウンコが。

太い、カーブを描いている。

あ、切れた。また追加が出てきた。

ブブッ、うああ、たまらないよ、こんな瞬間を見れてしまうなんて。

ひとつめのウンコはボクの頬に当たり床に転げ落ちた。

ふたつめはまだアナルを離れていない。

ボクは口を大きく開けて、ふたつめの落下を今か今かと待ち構えた。

いや、そのはずだった。

「あああああっっ、ごめんッ!出ちゃう、やばっ」

何がヤバいのか?さっきからもう出してるじゃないか。

人妻は何を一体狼狽してい・・・うわわわわわっっ

それはいきなり襲ってきた。

ふたつめは栓の役割をしていたのだ。

その栓の向こうに、決して硬くはないCoCo壱2辛なみのルーにも似た、超軟便が控えていた。

そして、雨のようにボクの顔に降り注いだ。

鼻の穴は埋められてしまった。

あんぐり開けていた口には山盛りの下痢便が積み上げられていく。

ノドの奥が詰まる感じがした。

だから飲み込むしかなかった。

飲み込んだ。

いやいや、満腹になるまで食べ尽くしたと言ったほうがいいだろう。

こんな味だったのか、もう病みつきになりそうだ。

人妻はシャワーをボクに浴びせていた。

申し訳なさそうだが、近寄らないで!のオーラを出していた。

いいよ、別に。ボクは願いがかなったんだから。

でも、軟らかいのは心の準備ができていなかったな。

次回はもっと、楽しめるようになっておきたい。

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