ナンパ 合コン

【唖然】肥大クリトリスの女をハプバーで公開してみた結果・・・・

肥大クリを持つ女

投稿者は20代の男性。ある日、会社の同僚に参加した合コンで一人の女性と意気投合し、速攻でホテルに行くことになった投稿者。体の相性も良いのだが、女性は肥大クリの持ち主であり・・・・

肥大クリを持つ女性

会社の同僚に誘われて、久しぶりに合コンに参加してみた。

パッとしない女どもが横一列に並んでいる。

お互い知り合いなのか、会話が盛り上がっている中でひとりだけ愛想笑いに終始している子がいた。

ずっと観察してみた。

見た目は他の女に比べると、まあ合格点と言えるだろう。

スタイルもなかなかのもので、オレの中では十分許容範囲だ。

酒を飲み、少しだけ食べるの繰り返し。

こういう席が気に入らないタイプなんだろう。

オレと同じだと思った。

目が合ったので軽く会釈をした。

口元だけで笑顔を作り、そのまま目線をそらした。

むむ、こいつはいけるかもしれない。

トイレに立ち上がったのを見計らって、後をつけた。

廊下で声をかけると、案の定乗ってきた。

「外に出ましょ。」

ラッキーだ。

主催の同僚にLINEで先に帰ることを伝えて、ふたりで夜の街にくり出した。

すぐに腕を絡めてくる。

もう余計なことはせずにホテルへ直行した。

ホテルにつくと、激しくキスをして一緒にシャワーを浴びた。

エッチにはなかなか積極的で、シャワーではオレのペニスをいやらしく洗ってくれて、仁王立ちフェラもしてくれた。

体の相性もよかった。

結局この日は朝まで3回戦をこなし、相手も何回もイっていた。

付き合いは長くなりそうだ。

ただ、ひとつだけ気になったことがある。

全裸にして洗面台の鏡の前で脚を開かせたとき、割れ目の中から虫が飛び出してきた。

いや、何かの幼虫に見えたと言うほうが適切だろう。

まるでカブトムシの白いぷりっとした、あの感じ。

そんなものが割れ目の中に棲んでいるわけがないのだが、見間違えるほどデカくて太くてひくひく震えるように動く、クリトリスだった。

「・・大きいでしょ?」

「うん、大きいな。」

「・・大き過ぎて、引いた?」

「いいや。」

「昔からなの。学生のころからずっと・・」

「ずっとオナニーしてたんだ。」

「・・バカ。」

幼虫クリ女の名前は、千紗と言った。

週に2回は必ず会う。

会って幼虫の世話をした。

軽く3センチを超えている。

太さもヤバい。

これからどうやって飼育していくか、それが楽しみになった。

性器改造じゃないけれど、もっと肥大化させたい。

ショーツやパンストの上からでも位置がわかってしまうくらいの肥大クリにしてしまいたい。

クリの根元をタコ糸で縛るようにしている。

キュッと締めると「あふっ・・」と吐息を漏らす。

少し充血してきたらローターをふたつ取り出して、左右から挟んでやった。

凄まじい振動とタコ糸の張りで潮を吹き、吹きながら絶頂を迎えるクセがようやくついてきた。

「ホントにあなたってスケベね・・」

ふん、今ごろわかったのか。

千紗はMっ気はあるものの、100%従うそぶりは見せない。

オレとしては、やはり物足りなかった。

千紗からクリを縛るようにお願いしてくる、そういう関係にまで発展させたかった。

ある日、千紗を路地裏のバーに連れて行った。

照明は暗く、ボックス席に2組ほど先客がいた。

オレたちふたりも空いているボックスに座る。

バーテンが注文を聞いてきたので、袖を引っ張って両方に効き目の強い薬を入れるように耳打ちした。

ここは有名なハプニングバーだ。

薬はマカやムイアプラマの入った媚薬だ。

飲み終わった千紗の様子を見ているとムズムズとヒザを擦り合わせるような仕草をし出す。

スカートの中に手を入れてやった。

びっくりした顔でオレを見つめる。

「・・他の人がいるのに。」

小声でささやいてきた。

千紗はここがハプニングバーであることを知らないし、そもそもハプニングバーが何をするところかも知らない。

オレはそういう瞬間を待っていた。

千紗が動揺し、千紗があわてふためく様子を見たいのだ。

スカートをめくって、ヒザをほぼ180度に開いてやった。

「やっ?ヤメテッ」

やめるわけがないだろう、他の席からもお前の恥ずかしいスカートめくられ姿を見ているやつらがいるんだ。

バーテンが気を利かしてスポットライトを千紗に当てた。

千紗が両手で顔を隠した。

その瞬間、彼女の背後の席に座っていた男が、おもむろに千紗の左右のヒザをつかみ、持ち上げた。

店内の客という客が、千紗の股間に釘付けになった。

「ほら、千紗。見られてるよ、みんなに。」

「いやっ・・いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「もっと恥ずかしい部分、千紗の自慢の幼虫を見てもらおうよ。」

オレはショーツを剥ぎ取った。

背後の男の手にも力が入った。

千紗の割れ目が、そこにいる全員に見られながら開いていく。

そして、とうとうあれが飛び出した。

一同から、おお~っ!と声が漏れる。

もう3センチどころではないくらい隆起して震えている。

オレはつまんで、全員に見やすいように引き伸ばしてやった。

肥大クリトリスが晒されている。

千紗の痙攣が止まらない。

男が4人近寄ってきて、全員の指がクリをイジる。

割れ目から潮が吹き出た、それを手ですくう男もいた。

2人が全裸になって、千紗を左右から挟む。

勃起した肉棒を握らされただけで絶頂を迎えているようだ。

それ、どちらもお前の体の中に入るんだよ、と伝えてやりたかったが、すでに何を言っても千紗には聞こえないだろう。

オレにとって最高の夜は、まだまだ続いた。

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