フェチ 変態

【排泄】出会い系サイトで脱糞を見せてくれるJKを見つけましたww

変態おじさん

投稿者は40代の男性。バツ1の投稿者だが、離婚の理由は投稿者が変態だったから。女性の排泄を見ると興奮する投稿者は、ある日出会い系サイトで、脱糞を見せてくれる一人の女性を見つけるのだが・・・・

脱糞を見せるJK

すでに45才を3ヶ月も超えたが、オレは満たされていない。

妻とは10年前に別れた。

理由は簡単だ、オレが変態だからだ。

妻には何度も排泄を見せてくれとお願いした。

絶対イヤだと拒否された。

何もトイレでなくてもいい、一緒にシャワーを浴びている時でも構わないからとお願いをしたが、決して許してはくれなかった。

いいじゃないか!と迫ったら、アホか殺すぞ!と罵られた。

ちょっぴり感じてしまった。

いや、この程度で変態呼ばわりされるなんて心外だ。

じゃあ何故オレと結婚したんだ?と詰め寄ると、ざっくり離婚に至ったというわけだ。

別にかまわない。

それから10年、女性とは縁がない。

どうしようもなくなった時に、時々風俗に行くぐらいだが、やはり満たされることはない。

子供がいたわけじゃないし、オレの趣味を理解できない女に妻でいてもらいたくはない。

でも、お弁当を自分で作っていると時おり涙が頬をつたう。

オレは変態だが、人に迷惑をかけたことのない変態だ。

ピュアでいじらしい存在なのだ。

ポケモンGOでたとえるなら、テポドンだ。

本来なら、好き好き大好きの対象のはずだ。

そんなことも理解できないなんて、女性とはなんて我がままな生き物なんだと痛感した。

だから、お弁当を作ってくれる人と排泄を見せてくれる人を兼ねる女性がオレの理想の女性だ。

どこにいる?どこにもいないのか?

仕方なく出会い系サイトを頼ることにした。

女子高生のリラちゃんからメールが来た。

どうせサクラだろうと返事もせずに放置していたら、「かまわないよ、だっぷん見せてあげる、2本ね。」

おお、ん?

2本の意味がわからない。

ウンコを2本って、出す前から本数をコントロールできるものなのか?

もしかして、スペシャリストなのか?

ヤバイ、すごい人に出会ったのかも。

期待を胸に、とある公園へ出向いた。

入り口のベンチに座って待つことにした。

こういうときは、どこか遠くから友達と一緒にこっちを確認しているに違いないのだ。

そして、とんでもないヤツだと思われたら会わずに帰ってしまうのだ。

オレは・・・どうなんだろう?

45才で背広を着ていて、どこから見ても社会人・サラリーマンなのだが、とんでもないヤツに見えてしまうだろうか?

もしそうなら会えないのか・・残念だ。

もう少しルックスにも気を配るべきだった。

他人にどう見られようがかまわないと思って今まで生きてきたが、今日ほどそれを悔いたことはない。

リラちゃんに会いたい!会いたいよぉぉ~っ!と心の中で叫んだとき、後ろから肩を叩かれた。

振り返ると、そこに制服姿の女の子が立っていた。

見た目、悪くない。

いや、それどころか!リラちゃんヤバイよ!こんな美形キャラだなんて。

スタイルは最高クラスだ。

足も細くて、スカートもかなり短い。

同じ電車に乗ってたら痴漢したくなってしまうレベルだ。

「だっぷんのおっさんだよね?ww」

うはぁ、声もヤバイヤバイ!

「2本ね。」

はい、2本でも何本でも。

「2本、先払いだよ。」

へ?先に出すの?ここで?

ふっ、そんなわけがない。

ややガッカリな顔で2万円支払った。

万札を握って飛び跳ねてるリラちゃん、天使だ。

近くにある公衆トイレに入った。

引き戸の大きい部屋のほう、いつも空いてる気がする。

使わないなら、オレとリラちゃんの部屋にしてしまおう。

家賃2万円はちょっと高い気もするが、リラちゃんなら全然かまわない。

ただ、洋式便器だった。

そんなところに座られてしまっては、せっかくのアナル直視ができないではないか!許せぬ!

洋式便器の上に逆向きでまたがってくれないか?とお願いしてみた。

「ムリムリ、アクロバチック過ぎるww」

仕方ない、じゃあ床にしてよ!と言ったら了承してくれた。

リラちゃん、しゃがみ込む。

「おっさん、前の割れ目見ちゃダメよ。」

それは無理というものだろう。

でも従順に、はいわかりましたと答えておいた。

ちょっと、見にくい。

オレも床に、寝そべるように顔を近づけなければアナルの動きを追うことができない。

躊躇なく寝そべった。

というか床に張り付いた。

「・・いくよぉぉ~、、」

はい、待ってるぜ。

うおっ、出てきた!

音がしない、でも匂いはする。

クサイ、何食べてんだろう?クサイよ。

ムリムリッと4本も出た。

湯気がスゴイ、色合いといい艶といい申し分ない。

最後にひねり出すときの、アナルのよじれ具合も最高だった。

まるで富士山が4回転ループを成功させたかのようだった。

オレは自分のカバンを開けて、サランラップを取り出し、4本とも丁寧に包もうとした。

「・・おっさん、なにしてるの?」

「え、持って帰る用意を・・」

リラちゃんが元妻と同じセリフを吐いた。

「アホか殺すぞッッ!」

ええーっ、持って帰っちゃダメなのか??

オレのショックは計り知れない。

こんな絶品や逸品やレアものをこんなところに置いて帰るなんて、できることではない。

オレは懇願した、助けてやってくれと。

しかし、4本とも水洗の音ともに流されて行ってしまった。

リラちゃんはフル無視を貫いた。

そしてトイレットペーパーでアナルを拭いていた。

「そ、それでいいからッ!!!」

オレは思わず叫んでしまった。

リラちゃんはアホか!と罵りながらペーパーをオレに向けて投げつけ、トイレから去っていった。

オレはペーパーを拾い上げた。

付いてる、茶褐色だ。

思わずスボンとトランクスを脱ぎ、自分のお尻にそのまま詰めた。

リラちゃんのウンコが、オレのアナルに触れた。

それだけであり得ないほどの勃起をしてしまった。

それからずっと詰めたままの日々が続いている。

風呂に入るときとトイレに入るときだけ外して横に置く。

もうあれから1ヶ月が経ったが、オレのお尻にはリラちゃんが詰まったまんまだ。

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