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【痴女】僕の妻の腰振りはバドミントンの松〇並みに激しいですwww

痴女との結婚

投稿者は20代の男性。結婚5年目の投稿者だが、結婚相手はかなりの痴女で付き合っている時からエッチが激しかった。ある日、痴女が職場の上司に足の指を舐めさせている現場を目撃した投稿者は・・・・

腰振りが激しい痴女

就職して5年目です。

彼女は勤務先が同じで飲み会の後、強引に乗られてしまいそのまま付き合ってます。

彼女、いつも激しいんです。

バックで入れても自分から押し付けてくるし、正常位で始めてもすぐに自分が上に乗ってきます。

腰が、すごいんです。

めちゃめちゃ動きます。

バドミントンの松友の前衛のときくらい返してきます。

ボクは息切れして返せません。

最初のころは返せないと怒られてたのですが今ではぐったり寝ていても、その上で激しく松友してきます。

高橋選手の気持ちがわかる感じです。

ボクの松友は会社ではとても静かで夜の態度は想像できません。

女性ってそんなに豹変するものなんでしょうか?

ときどき給湯室に呼ばれて股間を握られたりすることがあるのですが、イジメっ子がニヤリと笑うようないじわるな笑みを浮かべます。

だいたいはズボンの上からなのですが、激しいときはチャックをおろされて、もろ出しの状態で触られます。

会社でそんなことをされてしまうと、当然亀頭は我慢汁が溢れてしまいます。

それをされた日は、帰りにメシ、そしてホテルへ行く決まりになっています。

セックスは激しいくせにゴムは必ず付けることを強要してきます。

これは何故なんでしょうか?

一度尋ねてみたことがあって、「当たり前じゃん!バカじゃないの?」で片付けられてしまいました。

ある日、松友が上司に呼び出されていました。

倉庫の奥のほうへふたりで入っていくので気になってそっと後をつけていったんです。

上司に怒られるんじゃないか?とか、セクハラを受けるんじゃないか?とか、もうドキドキです。

なぜかちょっぴり勃起しかけてます。

奥から声が聞こえてきました。

「許してください、許してください、、」

うわ、やっぱりだ。

パワハラだ。

「お詫びに舐めていいですか?」

「舐めさせてください。」

「お願いします、お願いします、、」

あれ?上司の声じゃん。

覗き込むと、松友の脚の親指を上司が舐めさせられていました。

なんてこったい。

ホテルでふたりきりになったときに上司舐めのことを尋ねると、ボクと付き合う前から続いているとのこと。

もう彼氏がいるんだから断れよ!といつになく強気に出たら、カラカラと高笑いされてしまいました。

それでも彼氏のつもりか?とでも言いたかったのでしょうか。

「ごめんね、倉庫行くの、もう止めるね。」

急に真顔で言われて、ドキッとしました。

彼女なりに反省してくれたのか、それとも他に理由があるのか・・。

そういうのってボクわからないんです。

女性の内に秘めたる思いがボクに向けられた経験がないもので。

あっ、いつも通り、上に乗られてしまいました。

いきなり挿入せずに、フェラチオから。

ものすごい吸い込みに驚いてます。

じゅばじゅば音が響いて、いやらしい感じ。

ヨダレが彼女の口から垂れ落ちてそれを拭うこともせずに、ゴムをかぶせました。

股を開き割れ目を亀頭に合わせてきました。

ゆっくり腰を落としてきます。

いつもは膣の入り口付近で腰踊りを始めるのに、今夜はもうすでに子宮に触れる位置にまで。

亀頭が子宮口に押されてます。

ああ、押し過ぎ、押し過ぎだってば。

ボクはそんな強くないんだ、それを知ってるくせに。

なのにそんなに子宮で押してきたら、ああ、あああ、もう、もう、あはぁ・・ああああッッイックウゥーーーッッッッッ

精子がゴムの中に充満していきます。

抜かなきゃ、新しいゴムに代えなきゃ。

でも、今夜の松友は違いました。

そのまま膣から抜かずに激しいラリーが始まり、連続攻撃が絶え間なく続きます。

ムリだよ、そんな腰使い。

ああ、取れる、ゴムが中で取れちゃうと感じた瞬間、本当に取れてしまったんです。

当の本人は全然気づいてません。

だからなのか、激しい腰振りがもっと激しくなり、とうとうボクは最大級の勃起を迎えてしまったのです。

「精子が、精子が、」と伝えようとするけれど、快感の波に飲み込まれて言葉が続きません。

今までのセックスよりも段違いに気持ち良かったのもまた事実です。

腰踊りは絶頂を迎えている様子、ああ、彼女のイッちゃうんだ、一緒に、抜かずに二度目の射精を・・。

もう亀頭も肉棒も精子でベットリ、それが子宮にぴったり張り付いて、いよいよ二度目の射精を・・射精を・・あああああああああああああああああああッッ

たぶん、潮も吹いてしまったと思います。

彼女の割れ目からは洪水のように液が流れ落ちています。

「ゴムは・・どこへ行っちゃったの?」

今さら何を言っているんだと思いました。

肉棒を抜いた後から、小さく丸められたゴムがポトリ。

当然精子はマンコの中に溢れ出てしまっていました。

何ともいえない表情をしている松友、でも、全然怒る気配がありません。

「中出し、しちゃったよ。」

「うん、わかってる・・」

ボクは思いっきり抱き寄せました。

そして今度は最初からゴムをしないで、思いきり腰を振り、松友のマンコに中出しを決めました。

後日、妊娠がわかりました。

晴れてふたりは結婚、それを伝えに行ったときの上司のムズがゆい顔が今でも忘れられません。

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