レイプ

【猿轡】公務員をしている清楚な彼女のレイプ願望がハンパねぇーww

レイプ願望の女

投稿者は20代の男性。最近付き合い始めた彼女はレイプ願望の強い女性だった。ある日、ホテルで会うと、女性は自らパンストとショーツを脱ぎ始めた。そして脱いだ物を丸めて猿轡をしてほしいとお願いされると・・・・

犯されて感じる女性

先月から付き合っている女は、犯されたい願望がある。

見た目はそんな願望を微塵も感じさせない清楚な女性だ。

ペニスを無理矢理挿入するだけではダメなんだそうだ。

自分が犯されていると認識してからセックスの行為に入らないと気が済まないとのこと。

一体どういう性癖なんだろう?と、オレは考えた。

女は公務員、今週末にも会う予定だ。

そのときまでに“犯されている”ことを明確に表す何かを用意しなければならない。

でも当日になっても答えは出なかった。

仕方なしにロープだけ準備して、女に会った。

ホテルの一室に入り、ベッドに座って向かい合う。

女は神妙な表情をしている。

ロープを取り出して見せた。

ただ、それだけのことしかできなかった。

女はしばらく何も言わなかったが、カバンからタバコを取り出して火を着ける。

静かな時間が流れた。

お互いに何も言わない。

オレも手に持ったロープで、何かを始めるわけでもなく女の仕草だけを目で追っていた。

おもむろにパンストを脱ぎ、ショーツも下ろした。

そして、手に持っているショーツを丸め出す。

ゴルフボール1個分ほどのサイズになっただろうか。

それをオレの前に突き出した。

「猿轡って知ってる?」

「さるぐつわ?」

「そう、サルグツワ。」

「ああ、えーと、口に着けてしゃべれなくするやつだ。」

「息も苦しくなるの。」

「ほう。」

「私に、して。」

「猿轡を?」

「そう、ねぇして、これで。」

これって、ショーツのことか。

受け取って、女の口の中にねじ込んだ。

それだけで、ただそれだけのことでさっきと表情が変わった。

女はパンストも差し出してきた。

加えた口からショーツが飛び出さないようにパンストで開いた口から後頭部までをギュッと縛れと、もうすでにしゃべれないので自分でやってみせて、締め込みだけオレにやるように指示してきた。

なんだ、結局自分で用意していたのか。

オレには任せられないということか。

別にそれでもかまわなかった。

指示通り、パンストを束ねて二度と外れないくらい力任せに締め上げてやった。

グキッと音がした。

女のアゴがきしむ音だ。

それくらい締め上げたのに女の表情は、さっきよりもなお恍惚とした憂いと艶に満ちていた。

目はもう半開きになっている。

口の隙間からはヨダレがにじみ出て、一本の長い糸のようにゆっくりと床に落ちてゆく。

鼻で息を吸えばいいのに、ノドを懸命に動かして口で吸うこともあきらめない。

ゴゴッ、ゴホッとヨダレが気管に絡む音がした。

表情は虚ろで満足げだ。

この猿轡を外してやる必要は全くなさそうだ。

両手を後ろ手にしてロープで縛り、ブラウスのボタンだけを外してブラを下にずらした。

ロープも絶対に自分では外せないように、強力に縛ってやった。

豊かな胸がこぼれた。

乳首は上を向いて立っている。

オレはそこに歯を立てた。

「はぐぅぅぅぅぅぅ」

声はまだ出せるのか、すごいな。

でもその程度の声だった。

股間に指を運んだら、濡れ方がハンパじゃなかった。

猿轡をされている自分の姿が“犯されている”イメージに最もクロスしたということか。

バックから貫いたが、すぐに抜いてベットの上にオレがあお向けに寝転がった。

女を両手で引き寄せ、肉棒の上にまたがらせる。

ゆっくりと腰を沈めようとしているので、下から思い切り突き上げてやった。

陰唇が二枚とも肉棒に巻き込まれて膣の中に入る。

伸びきった陰唇が張り詰めたらしく、その激痛に女はのけ反った。

そんなものが引きちぎれようが関係はない。

下から強烈なピストンを食らわしてやった。

「うがぁぁぁぁぁああああぁぁッッッ」

女も上下に腰を振り始めた。

オレのタマが女の体重に何度も押し潰される。

よじれて、潰れていく感じだ。

それでもいい、このまま続けたい。

肉棒が溶けてきた。

液が噴き出しているのか。

射精のタイミングがわからなくなった。

出たのか?まだなのか?

女は恥骨をオレの股間にぶつけてくる。

その回数が普通ではない。

ダメだ、肉棒が折れそうだ。

ああ、ダメだ、もうダメだ。

「あがっ、、あががっっっ」

そうか、女もイクんだと感じた。

ふっと気が緩んだ瞬間、オレは大量の精子を女の膣と子宮にぶちまけてしまった。

初めての中出し。

最高に気持ち良かったが、一瞬本当に良かったのか焦ってしまった。

いや、これでいい。

女は犯されることを望んでいたんだ。

不思議なことに、あれだけ射精したにもかかわらず、オレは膣の中で勃起したままだった。

女は抜こうとしなかった。

そのまま、また腰を上下に、恥骨をぶつけに来た。

まだまだ物足りないのだろうか。

オレもそれに応えた。

その夜は、抜かずに4回も射精して、最後は頭でものを考えられなくなってしまっていた。

女も何回もイキまくっていた。

女はオレの腹の上で息だけをしていた。

これからもこの女を犯し続けてやりたいと思った。

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