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【夫婦】1週間も射精を許してもらえなかった男のハッピーエンドww

射精を支配する妻

投稿者は30代の男性。妻とは週に5回はセックスをする仲だったが、ある日を境に射精を許してくれなくなってしまった。それから1週間が過ぎ、我慢の限界を迎える投稿者。自宅に帰ると妻が全裸で待っており・・・・

夫の射精をコントロールする妻

オレも妻も30才を少し越えたばかりで、まだまだ若い。

若いからセックスの回数も多い。

週に5回は最低でもする。

それなのに、今週オレはまだ1度たりともイッていない。

もうペニスもタマも引きちぎれそうなくらい膨張している。

ジンジンと痛みが走るようになったし、昼間働いているときでも勃起が続いていた。

これ、ずっと勃起していたらそのうち立たなくなるんじゃ?と心配になってきた。

1週間前、何故かわからないが、妻は変わった。

オレがイこうとしても、ペニスの根元をギュッと握る。

イクことを許してくれないのだ。

ドクンドクンと腰を振ってしまっているのに亀頭からは精液が射出できない。

逆流してまたその場に居続けるようになる。

厳密には、男性の精子は、放出しなければ養分として身体に取り込まれるらしい。

亜鉛とかの成分だから、髪の発育要素として再利用されるようだ。

オレの精子は髪になったのか、かなり虚しい話だ。

精子はセックスでこそ活かされる。

オレはペニスから放出したいのだ。

その解放感がたまらないのに、それが味わえないでいる。

そのイライラが妻にはわかっているはず。

それなのに、やはり今夜も射精を許してくれないようだ。

1度尋ねてみたら、「私はイッてるわよ(笑)。」

ニヤリと意地悪そうに笑ってはぐらかした。

なんなんだ?

オレは痛いんだぜ?

オレはイキたいんだよ!

妻を押さえつけてバックから入れた。

バタバタともがいているものの、すぐに感じ始めて喘ぎ出す。

なんだよ、自分はそんなに感じているくせに!と腹立たしかったが、もっとイラつくのはすでにイッているのだ。

まただ、2回目。

妻は劇的に感じやすく1度のセックスの間に何度でもイケる体質だ。

だからといって、自分だけでいいなんて理屈は通らない。

よし、今夜はオレも!と思った矢先、妻は自分からペニスを抜いて、ふとんの中にもぐりこんでしまった。

なんということだ。

オレは放心状態になった。

またイケない。

イカせてもらえなかった。

寝ている妻をレイプしてやろうかと本気で考えてしまった。

7日めの朝、もう我慢がならないので妻に詰め寄った。

今夜はどうしてもイカせろと。

「え?“イカせてください!”でしょ。」

そのひと言に愕然とした。

それ以上何も言い返すことが出来なくなってしまった。

妻はオレの射精管理をして服従させたいのか?

ああ、朝なのにペニスが熱い。

妻をこの場で襲って犯してしまいたい衝動に駆られた。

尿道が熱いのは何故だろう?

精子や我慢汁が満ち満ちているのではないのか。

ああ、出したいッ!

ただ、オナニーだけはしたくなかった。

理由は自分でもわからないのだが、妻に、妻にしてもらいたかった。

この時点で、オレはすでに妻に支配されているのかもしれない。

そんな関係に陥るとは、結婚当時は想像もできなかった。

普通に優しい女性、何の文句も言わず、ただ微笑んで隣りにいてくれる女性だった。

それが、そんなことを考えていただなんて。

仕方なく会社へ向かった。

真っ直ぐに歩けない。

溜まり過ぎだ。

こんなことは今まで経験したことがなかった。

職場に着いても仕事が手につかない。

うつろな、ピントのぼやけた感覚が頭から離れない。

「だいじょうぶですか?」

事務職の女子職員が心配して声をかけてくれた。

その子と目が合って、ドキッとした。

女性なら誰でもいいわけではないんだ。

この子では股間に全く響かない。

こんなにカワイイ子なのに、オレは妻にしか反応しなくなっていた。

仕事が終わって帰路に着いた。

玄関のドアを開けて室内に入る。

この時間帯ならキッチンで料理の準備をしているだろう。

覗いた。

でも妻の姿はなかった。

トイレでもバスルームでもない。

声を出して呼んでみた。

返事が無い。

なんだこの焦燥感は。

2階に上がってベッドルームへ飛び込んだら、そこに全裸の妻がいた。

やはりこっちを向いて微笑んでいる。

妻はわかっていたんだ、もうオレが限界なことを。

そして、それもこれも妻がオレをコントロールし支配していることを立証していた。

ベッドに押し倒し、股を割いた。

小陰唇がめくれあがっていて、濡れている。

オレの唇がそれらを掻き分けて割れ目を上から下へ、舐めに舐め尽くした。

クリトリスに歯を立ててやった。

激しくのけぞる妻、容赦なくペニスを膣に突き立ててやった。

割れ目が裂けてしまえばいいと思った。

二度と閉じることができないオマンコにしてやると。

でも、その激しいピストンの中で、妻は言った。

「今夜はイッていいのよ。」

ああ、やはり支配されている。

ああ、そして許された。

次の瞬間、オレの精嚢は完全に収縮し、そこに溜まっていた全ての精子を子宮に向かって注ぎ尽くした。

膣を通って余った精子が逆流している。

白い水飛沫のように延々噴き出して、それから垂れ流しになった。

止まらない、止まるわけがない。

射精は30秒を超えた。

溢れた精子がシーツをグショグショに濡らしていた。

無論こんなもので1週間分の精子が出し切れるはずがない。

勃起が収まることもなく、再び妻のアソコにねじ込んで腰を振り始めた・・・。

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