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【出会い系】鼻フックで感じる某有名大学のJDをゲットしましたww

女子大生に鼻フック

投稿者は20代の男性。ある日、出会い系サイトで一人の女子大生を捕まえた投稿者。早速自宅に誘い、拘束板に鍵をかけて、鼻フックをつけてやると・・・・

ドMの女子大生

出会い系で女子大生を拾ったが、なかなかの美形だ。

華奢で色白、背も低くなく胸はさほど大きくはない。

顔が素晴らしい。

特に鼻スジがスッとしていて、穴も小さい。

今まで空気を吸い込むためだけに使ってきたような、鼻水など垂れたことのなさそうな、鼻糞など他人に見せたことのなさそうな、崩し甲斐のある鼻だ。

ちなみに大学名も誰もが知っているような、一流大学だったので尚更驚いた。

「Mの募集って書いていたはずだけど、ちゃんと読んだ?」

「・・はい。」

「ホントだいじょうぶなの?」

「・・初めてなので。」

何が初めてなのか?

Mか?セックスか?まさか出会い系で会うのが初めてじゃないよな?

まぁなんでもいい。

相手がその気で覚悟ができているのなら、家畜として扱えばいいだけだ。

この女もそれを望んでいるのだと考えるようにした。

ホテルは利用せずに、オレの部屋に案内した。

断る理由はないだろう、もうオレの家畜なのだから。

鼻フックを留めておくのに、顔面用の拘束板をオレは使う。

それが結構大きいので、ホテルへ持ち込むが面倒なのだ。

それと、女に家畜であることを認識させたかったのもあって、長い時間責めることのできる自分の部屋を使うことがこれまでも多かった。

拘束板を見て、女は怪訝な顔をした。

「この穴に顔を通す。腕は後ろで縛る。」

まるでギロチン刑を受けるような姿勢になるが、実際に首をはめてからのほうが顔が穏やかになった。

というか、程好く紅潮しているのがわかる。

この女には伝わっているのだ。

今から自分がどんな目にあうのか。

それがこれまでの人生の中で味わったことのない屈辱めいたものであったとしても受け入れよう、受け入れたいと願っているように感じた。

だから、真性のMだなと。

拘束板に鍵をかけた。

この鍵をかける瞬間がオレは大好きだ。

カチッと音が鳴ると、大抵の女は反応を示す。

無論この女も同様で、ビクッと身体を反応させていた。

これでもう女はここから抜け出すことができない。

オレは右手の人差指と中指を軽く曲げて女の前に突き出した。

何も言わない。

女も何も言わなかった。

鼻の穴に指先をねじ込んでやった。

もちろん爪ぐらいは切ってあるが、指はまあまあ太く、鼻の穴が変形するぐらいにぶち込んだ。

もがいたが、すぐに口で息を吸うようになった。

口をふさいでやった。

必死になって鼻から吸おうとしている。

「ぶざまだな。」

指の代わりに、鼻フックを引っ掛けて拘束板に固定した。

顔が上方向に引っ張られその位置で身動きできなくなった。

もしうつむこうとすれば、鼻フックが容赦なく顔を釣り上げてくる。

女は、タテに全開になった鼻で息をした。

鼻水が噴き出したが、拭くことすらできない。

苦しそうにもがく姿にたまらなく興奮する。

「垂れてるぞ、薄汚い。」

うああっと声を上げた。

「鼻毛が出てる。処理しないのか?ブタ。」

とうとうオレの目を直視できなくなった。

「ブタのくせに恥ずかしいのか?」

イヤイヤと小声で繰り返している。

「聞こえないんだよ、ブタッ」

拘束板を蹴り上げてやった。

その振動にあわせて鼻がゆがむ。

「ぁぁああぁぁぁ、、あああぁぁ」

しゃべれるのに、しゃべれないようだ。

女の鼻水は涙に変わっていた。

垂れ流しは止まりそうにない。

開いている口にペニスをくわえさせた。

舐め出したら鼻で息を吸い、ペニスをノドの奥まで突っ込むと息が詰まった。

しばらくそのままにする。

酸素が足りなくて手足をバタバタさせている。

限界だろう、でも抜かなかった。

白目を剥いた。その後で抜いてやった。

トランス状態になったのか、全身を痙攣させながらゆっくりと意識が戻ってきたようだ。

「お前は家畜だ。だから自由は奪う。」

黙って聞いている。

「お前は服従するだけ、オレはお前の体で遊ぶ。」

呼吸が大きくなっている。

「飽きたら捨てる。それだけだ。」

イヤ、とだけ言った。

哀願する顔だ。

捨てられたくないのか?と尋ねるとコクリとうなずいた。

オレはもう一度、ペニスを口に運んだ。

ものすごい吸い方だった。

じゅぼじゅぼと音を立てて、一心不乱にしゃぶっていた。

射精させたいのか?

射精させてオレの気を惹きたいのか?

オレ好みの女に仕込んでやる、でも飽きたら容赦なく捨ててやる。

長い夜になりそうだと思った。

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