SM -M女とご主人様-

【出会い系サイト】何でも言うことを聞くドM人妻を見つけましたww

ドMの人妻をゲット

投稿者は30代の男性。従順なセフレを探していた投稿者は、ある日出会い系サイトで一人の人妻と出会う。実際に会ってみると、ドMであることが分かり、あっさりホテルに連れ込んでみると・・・・

出会い系サイトで見つけたドM人妻

セフレを作るには、お互いが不倫している立場になるように相手を探すほうが後々モメない。

背徳感も増すし、秘密を暴露されるリスクも減る。

ただ、それだけでは物足りないと感じていた。

もっとオレ寄りな女になってくれる人を探していた。

理想は、主従関係。

奴隷に成り下がることを宣言させ、書類に印鑑を押すところまでを動画で撮影したい。

それから蹂躙し陵辱したい。

いや、もっといえば。

拘束して淫核を充血させ、そこから血を採ってみたい。

そこまでやってもオレだから許せると言い切ってくれるような、そんな人妻M奴隷が現れて欲しい。

だから今日も暇さえあれば、出会い系の掲示板とプロフを見ている。

オレに都合のいい人妻など、現れるはずがないのだ。

そうわかっていても、やっぱり探してしまう。

昼過ぎにサイトメールが届いた。

女性からだ。

サクラじゃないのか?と疑ったが放置しておいたらまた同じ女性からメール。

プロフを見ると、30代の人妻。

Mでパートナーを探しているとのこと。

パートナーという言葉を選んでいることにすら嫌悪感を覚えたが、よくよく考えれば理想のM奴隷に近づくようにオレが育てればいいだけのことだ。

そう自分に言い聞かせて早速返信メールを送った。

いつ会えるか聞いてきたので、週末を提案した。

夫がいるから無理かな?とも思ったが、会いたいならこちらに合わせてくるだろう。

答えはOKだった。

夕方の5時に待ち合わせて、近くの居酒屋で話を聞いた。

ルックスは悪くない。

甘えたい体質が顔に出ているがそれもMならではの媚びだろう。

「今日はダンナさまには何と?」

「友達の式の二次会って言ってきました。」

よくやる手なのだが、耳をじっと見つめてみた。

「えっと・・何か?」

「いいえ、何も。」

「ピアスですか?気になります?」

「いいえ、似合ってますよ。」

「あ、、ありがとうございます。。」

赤くなって下を向いた。

こうなると、こちらから声をかけないと目線を上げれなくなる。

「ピアス以外に、身に着けてもらいたいものがあるんですよ。」

「・・何でしょう?」

「これです。」

小さな紙袋を手渡した。

「今からトイレで着けてきてください。」

中身を聞いたり、少しは抵抗するのかと予想していたが、目を少し潤ませながらこちらを見て、すっと席を立った。

数分後、人妻はオレの言いなりになって戻ってきた。

バイブを下着の中に入れたさせたりとか、そういう類いのものではない。

黒く光る首輪が、彼女の首に巻きついていた。

いい景色だ。

それは奴隷化に向けての順調な証しだった。

ホテルに誘っても当然断らない。

オレの少し後ろをひたすらついてくる。

部屋に入って下着姿にした。

少し余分なお肉が気にはなるが、スタイルもまあ合格点だ。

白い肌がピンクに蒸れていた。

ショーツを指にひっかけて、少しだけ下にずらす。

陰毛が見えた。

もう少し下へ。

今度はタテに深い割れ目の一端が見えた。

そこからはズルズルと、ゆっくり下ろしていく。

皮から淫核が飛び出している。

「大きいんだな。」

「・・恥ずかしいです。。」

「うるさい、そんなことは聞いていない。」

びくっと体が揺れて、またうつむいた。

この人妻は、貝がその殻を閉じるようにうつむく。

ときどきそのポーズに至ると、それ以降はこちらの言いなりになる。

オレにとっては好都合過ぎた。

淫核を左手の人差指ですくい上げるようにしてむき出しにした。

それを右手に持ったスマホで撮影する。

立たされたままの人妻からは、オレの行為は丸見えのはず。

それなのに、「やめて!」とはいわない。

決してオレのやることを止めようとしない。

むしろ撮られることで興奮しているのではないかと思った。

密かに感動していた。

こんなすぐに、理想的なM奴隷が手に入るなんて。

淫核はオレの指でその形が変わってしまうくらい、もてあそばれた。

立ちながらアクメを迎えそうになっている。

「勝手にイクなよ、いいな、イクな。」

クチビルを噛みしめながら耐えている人妻、その髪が揺れるたびにオレは満たされていった。

爪で強めに淫核を挟んでやった。

「ひっ!」と人妻が声を漏らす。

声だけではない、愛液がビュッ!と飛び散った。

まだイッてないようだ。

本当によく言うことを守る女だ。

「・・ダ、ダメ。イッてしまいます・・」

「誰が許した?」

「あぅぅ。。」

この応酬を6回、7回と繰り返した。

とうとう20回を超えたとき、人妻はその場に崩れ伏してしまった。

床で痙攣して立ち上がれない。

なのにまだ、イカせてはもらっていなかった。

「・・お、お願いします、お願いします、、」

「誰がしゃべっていいと許した?」

軽く左の頬を張った。

パチーンと乾いた音が部屋中に響いた。

ボロボロと涙を流して懇願する。

イカせて欲しいと、オレにすがってきた。

もう一度頬を叩いた。

再びパチーンと良い音が響く。

これも癖になりそうだ。

もう勃起が凄まじい。

オレ自身ここまで興奮したことがなかった。

奴隷だ、奴隷を得たんだ。

まさしくこの快感だ。

これが求め続けていた快感だったんだ。

そう認識して、冷静でいることを放棄しようとも思ったのだが、あれを動画で撮ってしまおうと思いついた。

一枚の紙とボールペンを用意して、そこに奴隷としてオレに尽くすことの宣誓を本人の直筆で書かせた。

スマホでの撮影は続いている。

親指にマーカーの赤いインクを付けて拇印を押させた。

オレは満足した。

そしてこれからこの人妻を、と思った矢先。

彼女のほうからオレの股間にしゃぶりついてきた。

「おチンポを、おチンポをくださいッ!」

目が飛んでしまっている。

欲しくて欲しくて、どうしようもないのだろう。

イカなければ狂ってしまうかのような表情だ。

吸わせるだけ吸わせて、舐めるだけ舐めさせて、挿入は拒否してやった。

彼女の絶望に満ちた顔、これもオレにはたまらなかった。

次はおしっこでもかけてやろうか。

それも身体ではなく顔にかけてやろう。

彼女ならばきっと喜んで飲むに違いない。

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