ナンパ 合コン

【ナンパ】初対面で股間を見てくる女をトイレに連れ込んだ結果www

ナンパ女と公園で

投稿者は20代の男性。ある日、一人で飲み歩いていたのだが、行き着けのクラブで一人の女性に声をかける。いい感じに2人で飲み、店を出て公園を歩いているとトイレに入ろうとする女性。投稿者も一緒に入ると・・・・

ナンパ男にイマラチオされて感じる女性

行き着けのバーのそばにクラブが二軒あって、そのうちのひとつは女の子の出入りが多いので有名だ。

その夜は単独で飲んでいたので、相手欲しさにクラブにも顔を出した。

週末でもないのに、人が多い。

誰でもよかったんだが、一番出口に近い子に声をかけた。

「となりのバーで飲もうよ。」

しばらくこっちを見ている。

そんなに上から下までチェックしなくていいのに。

特に下のほう、オレの股間の辺りをジロジロ見ているので「なに?ここで見せたほうがいい?(笑)」

このひと言でニッコリ笑い、オレの後をついて来た。

バーでカウンターに座って話す。

「どこの子?」

「横浜産。」

「ここらへんにはよく来るの?」

「月イチくらいかな。」

「独りで?」

「そ。いつもひとり。」

カラリとしている。

ナンパ慣れしているようだった。

見た目はまあまあ悪くない。

向こうが了承さえすれば全然エッチしてもいいレベルだ。

時おりうつむき加減になるのはオレからの視線を外すためだろう。

「だって、人殺しそうな目線なんだもん。」

そんなふうに言われたことはないが、目の前の女がオレに服従するタイプかどうかの観察と思考は始めていた。

そういうのに気づく女なんだと思った。

もしかしたら服従させることが出来るかもしれないと感じていた。

興味が湧いてきたのは確かだ。

酒を勧めた。

断らずに飲み続けている。

相当強いと見た。

同じペースで飲んでいるオレのほうがクラクラしてきた。

「あれれ、酔ってるんですかぁ~?(笑)」

むむ、強気な女め。

こういうヤツにはバツを与えてやらねば。

そう思ってからも、ふたりで2時間は飲み続けただろうか。

自然とボディタッチが増えて、彼女も嫌がる素振は全くない。

深夜0時を回って、店を出た。

さすがに女も泥酔状態で、足取りが左右に揺れている。

しかもハイテンション。

さっきの冷静なしゃべり口調はどこかに跳んでしまっていた。

「アハハハ、アハハハハハ、、」

ふらふらと公園のほうへ入っていく。

しばらく一緒に歩くとするか。

後ろから見ていると、なかなかに締まったケツのカタチをしている。

バックで犯したら気持ち良いだろう、そんなことを考えていた。

脚を交互に進めるたびに、そのワレメがくっきりと浮かび上がる。

こういうときは体の線が浮き出るパンツがいいなとつくづく思う。

スカートだとこうはいかない。

しかし、なまめかしいケツだ。

その中心の穴に、しゃぶりつきたい衝動に駆られた。

行き先に小さな灯りが見える。

公衆トイレだ。

深夜のトイレは人の気配がまるでなかった。

「入りま~すぅ!」

女が自分から入っていく。

これは好都合だ。

引き戸のある大きめの個室の前で腕をつかんで引き入れた。

よたよたと個室の床に座り込む女。

オレは部屋のロックを内側からかけた。

「なになに~?」

女の髪をわしづかみにした。

こういう展開を望んでいたのか、いやとは一言も発しない。

「ああん、もう~、なによぉ~??」

その次の言葉が吐けないように、オレの勃起したペニスを口の中に突っ込んでやった。

「うあっ!?」

亀頭が上アゴの内壁に当たっている。

オレはその感触が好きだった。

少しザラリとした凹凸があって、軟らかい亀頭の肉が小刻みに擦られる。

ゾクッとする瞬間だ。

「うごあぉがが、、あごあが、、」

そこから一気に髪を掴んだ手を自分の股間に引き寄せる。

亀頭がニュルンとノドの穴をとらえ、その奥へ向かう。

「ゴボォッ!、グボォゴホッ!!オゴゴゴォォッッ」

ああ、ノドの壁が亀頭を締め付けてきた。

キュッキュッと・・この快感は膣では味わえない。

イラマチオ好きにはたまらない時間の始まりだ。

「ああ、ぐああ、ぁあ、あ、グボァッ!」

髪を無理矢理引き寄せ、そして引き離す。

女ができるのは、かすかな呼吸と舌を動かすことだけ。

オレがお前を支配している。

わかるか?お前はオレに従えばいい。

それが実感できる時間と空間にはイラマチオが欠かせないのだ。

女は涙を流しながら、何かを言おうとしていた。

そんなことを誰が許すのか?

「おい、撮影してやるから、くわえながらピースサインしてみろ。」

「うご・・うごごぅおぅ、、」

「してみろよ。」

両手を頭の高さまで挙げて、震える二本の指を立てている。

ぶざまなダブルピースをオレはスマホで撮りまくってやった。

これでもうこの女は俺のモノだ。

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