SM -M女とご主人様-

【SM】セフレの妹にイマラチオしながら調教メニューを考え中www

セフレの妹を調教

投稿者は30代の男性。人妻をセフレにしていた投稿者は、ある日妹に会ってほしいと頼まれる。処女で引きこもりの妹にM気質を感じた投稿者は自宅に連れ込み調教を始めるのだが・・・・

引きこもりのドM女性

椅子に座らせて、内ももをスパンキングするのが止められない。

服は着ているほうがいいし、ロープを使ったこともない。

付き合いの長い人妻の恵利子にも、「ちょっと、変わってるね。」と言われた。

「でも私、嫌いじゃないから。」

恵利子は単なるセフレみたいなものだ。

月に2、3回会ってスパンキングを楽しんでいる。

恵利子には、妹がいる。

6つ違いというから、24才か。

奥手でひきこもりがちらしい。

「処女なのか?」

「かもしれない。」

その妹をオレに会わせたいそうだ。

「なんで?」

「本人の殻を壊してあげて欲しいのよ。」

なにやら額面通りには受け取れないが、困っているのは事実らしい。

2日後、当の妹に会ってみた。

当然姉も同席、オレのことを何と紹介するのかと思ったら、「沙耶ちゃんさ、男の人と付き合ったことないでしょ?」

「う・・うん。。」

「この人、いろいろ教えてあげるって、言ってくれてるのよ。」

そんなことは、爪の先ほどもしゃべった覚えはない。

しかし妹を見て、そういうのもありかな、と思うようになった。

妹の沙耶は、肉付きがいい。

伏せ目なのは照れている証拠だし、ときどきビクッと体を震わせる仕草はM気質そのものだった。

飼育、してみたいと思った。

姉をクルマで送ったあと、車内は沙耶とふたりきりになった。

姉には沙耶を好きにしていいと言われている。

もちろん言われなくてもそのつもりだが・・・。

「ずっと家に居たんだろ?」

「・・はい。」

「じゃあ、すぐには帰りたくないよな?」

「・・はい。」

オレのマンションに連れ込むことにした。

器具や道具が豊富にあるし、隣りにすら声は漏れない。

助手席に座る沙耶の様子を見た。

期待と不安と覚悟が入り混じった、複雑な顔をしている。

ヒザにポンと手のひらを載せてやったら、「うあっ!?」と声を上げて、そのまま固まった。

ヒザから内ももに滑らせていっても、何も反応しない。

信号待ちになったとき、その内ももを軽く叩いてやった。

「はうぅ、、」

「別に声出していいんだぜ、車内だし。」

パシィッ

「はぁぁっっ、、」

ピシィッ

「あはぁぁぁっっ、、」

なかなか良い反応を示す。

これは調教のやりがいがありそうだと思った。

マンションにたどり着く前に、犯してしまいそうだ。

ようやく部屋に入った。

ソファーに座らせて、少し温かめのダージリンティーを飲ませた。

何もしゃべらずに、ひたすら飲む。

そのすすり飲むような音が、しゃくに触った。

さっきと同じように内ももを叩く。

驚いた沙耶は、持っていたティーカップから中身を床にこぼした。

「ああっ、ごめんなさい、拭かなきゃ・・」

パシィィッ

「ああんっ」

「拭かなくていい、誰が拭けと言った?」

「だって、だって、床が汚れちゃう・・」

パァンンッ

「あっはぁぁ~っ・・」

そのまま沙耶の内ももを、左と右交互に叩き続けた。

叩かれるたびに彼女はその脚を広げてゆく。

スカートは当の昔にめくれあがり、パンティが丸見えになっていた。

白いパンティーだったので、既に愛液でぐっしょりしているのが分かった。

「あっ、イヤぁ、恥ずかしいぃ・・」

「本当に恥ずかしいってのは、」

オレは指を伸ばしてパンティに引っ掛け、そのまま力任せに引き裂いてやった。

「ぃ、いやああぁぁッッ」

引き裂いた布を見ると、ぐっしょり濡れている。

「こんな割れ目なくせに、何がイヤなんだ?」

何も答えない。

「お前はもうここから帰さない。」

ハッと顔を上げた。

「オレは帰さないと言ったんだ。」

そのときの沙耶の表情は、ある種の安堵に満たされていた。

これまでの暮らしには終止符を打った。

これからは従うべき主がいる生活になる。

安堵感を得るには、それが必要だったのだ。

オレは自分のペニスを沙耶のノドの奥に刺し入れながら、調教のプランを練っている。

亀頭が歪んで、沙耶のノドのカタチに変形した。

それでも頭の中は、陵辱の方法でいっぱいになってゆく。

「グエッ、グオォッ」

少し精子が漏れた。

ノドから胃へ向かったらしい。

むせる沙耶、そのあどけなさが残る顔をオレ好みに変えてやる。

しばらくはそのことだけを考えていたいものだ。

とりあえず一発抜いておくことにして、思いきり腰を振り、沙耶の口の中に大量の精子を放出してやった。

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