フェラチオ

【熟女】宅配先のドM女に色目を使われたからイマラチオしてみたww

熟女にイマラチオ

投稿者は20代の男性。宅配の仕事をしている投稿者にいつも色目を使ってくる熟女がいた。ある日思い切って熟女を抱き締める投稿者、そのまま熟女の家に上がり込みエッチが始まるのだが・・・・

宅配男性を誘惑する熟女

初投稿です。

宅配の仕事に就いているので行った先でいろんなことが起きます。

週に一度は必ず配達に行く或る御宅、40才を過ぎたくらいの熟女がオレに色目を使ってくるんです。

サインをもらうとき、その胸が手に当たります。

瞬間目を閉じて、開くとオレをじっとりと見つめてきますね。

胸元も結構大胆にあいていますし、胸もかなり大きい感じです。

熟女と言っても、正直かなり綺麗な部類だと思います。

化粧もいつもばっちりで、色気もなかなかなものです。

熟女はキライなほうじゃないので、いつも笑顔で返していたら、部屋の奥から出てこない日があったんです。

呼ばれたのでそのまま入っていくと、ベッドのある寝室でした。

すぐさまUターンして出ていこうとしたら後ろから追いかけてくる気配を感じたので、そのまま外へ飛び出して、営業所に戻りました。

その日の仕事終わりに自宅へ帰らず熟女宅へ。

灯りが漏れています。

居るのは間違いありません。

インターホンを鳴らして玄関まで本人に来てもらいました。

ドアを開けた途端に中へ滑り込み、驚く本人を抱きしめて「朝までめちゃめちゃにしますよ、いいですね?」と耳元で囁いてみました。

もうひたすらうなずくだけ。

まさかオレのほうから夜にやってくるとは想像していなかったのでしょう。

玄関でスカートをたくしあげ、パンティ姿にしてやりました。

「い、いやぁっ」

いやなはずがありません。

股の部分はもうびしょ濡れで、もしかすると昼間オレが訪問したときからこの時刻まで、ずっとオナニーに耽っていたのかも。

ベッドへ連れて行き、全裸にしたときにそう尋ねてみたら、「オナニーしていない時間なんてありません・・」との返事。

これは大変な熟女に当たった可能性が・・。

「クリ派?それとも穴に指派?」

「どちらもです・・」

「そなんだ。じゃあ見てやる。」

太ももを全開させると、割れ目から液が溢れてますよ。

その中心には、異様に腫れ上がった充血クリがニョッキリ。

鼻を近づけてニオイを嗅ぎ、舌でチロチロ舐めあげます。

「うああんっ、うあっ、うあっ」

「こんなに膨張したクリ、見たことないよ。」

「み、見ないで、、」

「え?ほんとにそれでいいの?」

「いや、いやよぉ、、見て・・ああ見てくださいぃ、」

どっちなんだと言いたくなったけど、この反応、もしかすると・・。

ベロベロにクリを舐め吸いしたあと、ギンギンに勃起したチンポを穴の中へ。

正直ガバガバだろうと予想していたのに奥へ亀頭が進むほど締め付けてきます。

うわぁ、これなんだ?と。

油断しちゃったなぁ~と感じました。

こんなのいつイッちゃうかわかんないくらいの締め付けで、オレは耐えるのに必死です。

ゆっくりとピストンを繰り返していたら、「もっと、もっとよぉ、もっと!」

「出ちゃうよ、腰動かさないでよ。」

「いいの、もっと・・乱暴にぃぃ、、」

あ、やっぱりだ、この熟女、Mなんだ。

「乱暴にぃ、めちゃくちゃに犯してよおぉぉぉ~っ」

オレはM女とやるの、実は初めてだったので、ちょっと感動です。

これから始まるであろう調教の日々、やってみたかったこといっぱいなんです。

まずは何からしようか、挿入の最中なのに考えてしまいました。

いきなりオマンコから抜いて、ベトベトに濡れたペニスを熟女の口に突き入れてやりました。

「ウゴッ、、グヘえぇぇ」

ノドが狭い、いい具合に締め付けてきます。

ペニスが引き抜かれるような吸い付き。

ノドを責められているのにまだ食いついてくる感じがたまりません。

亀頭はノドの奥にスッポリはまりました。

カリが締め上げられて、壁に引っ掛かって。

めくり取られてしまうかのような錯覚に襲われます。

呼吸をさせるために、一旦ペニスを抜いてやりました。

「おチンポ、おチンポください、おチンポ食べなきゃ、おチ」

うるさいので、また口に亀頭を。

中で振り回しでから、ノドの奥、いやもう、ノドは通り過ぎている辺りまで、ペニスを刺し入れました。

その状態でかなり激しく腰を振ってみました。

「うぎゅううぅ、うぐぅうぅぅぅっっ」

嘔吐したようです。

でも亀頭に阻まれて口の外には何も出てきません。

ただひたすらヨダレがしたたり落ちるだけ。

その光景がかなりエロくて、興奮が半端なかったです。

いや、ああ、胃の中のものも混ざり始めましたよ。

胃酸のような強い酸のニオイが一気に立ち込めます。

それでもオレは止めません。

熟女の髪をつかんで、ひたすら手前に引き倒します。

ペニスは根元まで吸い込まれ、また姿を見せ、そして吸い込まれます。

よく見たら、女の手が自分の股に伸びていて割れ目の中をまさぐりながら、クリトリスを擦りまくっています。

「うがっ、ぐがっ、うがあぁぁぁっっ」

絶頂の直前、オレは腰が浮いた感覚になりました。

このまま放出すれば、今まで見たこともないような量の精子が女のノドを直撃することに。

嘔吐しながらそんな大量の精子を飲み込めるのか、ああ、もうそんなことすら頭で考えられなくなってきて・・

「うああああっ、イク、イッてしまうぅぅぅーっ」

その波は女にも来ていたようで、「うごあああっ、ぁぁああああぁぁぁぁぁーーーツツ」

ふたり一緒に、絶頂の波に溺れてしまったのです。

それからというもの、イラマチオの快感が忘れられず。

熟女とのセックスのフィニッシュは、いつもノドの奥になってしまいました。

オレはそれで充分満足なのですが、おチンポ好きの彼女は、膣のムズムズに我慢できない様子です。

そろそろ次の調教プレイを考えようかと思っています。

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