ナンパ 合コン

【7人斬り】某女子高に赴任してからハーレム生活を送っている

女子高の教師

投稿者は20代の男性。女子高で教師をしている投稿者は生徒とエッチをするのにハマっていた。ある日、一人の生徒を自宅に連れ込むと・・・・

先生に潮吹きをされるJK

数学の教師を女子高でしています。

昨年あった出来事を聞いてください。

クラスの担任をしているわけではなかったので、気分的には楽なポジションでした。

ちょうど実力テストを返却したタイミングだったので、休憩時間は解答に関する質問をしにくる子で職員室はごった返していたんです。

「あの、先生。この問題で聞きたいことがあるんです。」

「あっ、沙耶ごめんな。ふたりほど先に済まさなきゃならないんだ。」

高2の沙耶を後回しにしたのを、そのときは覚えていたんだけどついうっかり忘れて放課後になり、そのまま帰宅しようと自分のクルマの前まで行ったんです。

そうしたら校舎の陰から沙耶が飛び出してきて、「先生、待ってたのにぃぃ~!」

これくらいの年齢の女の子に、ふて顔されると、ドキっとしますよね。

いつもと違う表情だから、ヘンに気持ちに入り込んでくる可愛さがあります。

自分の中のスケベ心に火が着いた瞬間でした。

「なぁ、沙耶。今からオレ、ひとつだけ用事があるんだ。それ済ませたら教えてあげられるんだけど、ついて来ない?」

彼女、じっとこっちの顔を見て、「・・うん。」

「塾とか、予定はないの?」

「うん、ない!」

もうニコニコに笑ってるんです。

クルマの助手席に乗り込んできて、「カフェとか連れてってくれるの?」

「バーカ、オレんちだよ。」

そこで抵抗がある態度に出たら、自宅まで送り届けようと決めてたんです。

でも、「うわ、行きたい、部屋見たい、絶対行く!」

これならだいじょうぶでしょう。

マンションの駐車場にクルマを停めてエレベーターで6階へ。

部屋のドアを開けて中へ呼び入れました。

スリッパのデザインにすら興味があるようで、そういうキャピキャピに、オレの股間も反応しています。

たぶん間違いなく窮屈な膣の持ち主に違いないんです。

処女かどうかは、最近の女子高生に関しては期待薄でしょう。

それでもいいんです。

女子高生が大人の男の肉棒を受け入れていくときの、あの狂おしい表情がもうすぐ見れるわけですから。

「なに飲む?」

「あっ、冷蔵庫開けたーいっ♪」

キッチンにある大型の冷蔵庫に頭を突っ込んで、キャッキャ騒いでます。

制服の丈が短くて、スカートから白いパンティーが丸見え。

その無防備さに、オレのムラムラは一気に沸点に達してしまい。

彼女の背後に近寄って、「どれどれ、」と言いながら、その背中にペタリと張り付いてやりました。

一瞬、ぶるんっと震えていましたが、彼女もまんざらではないらしく、その姿勢から逃れようとしません。

冷蔵庫からの冷たい空気がふたりを包み、耳元でつぶやく声が透き通ります。

「そこにチーズがあるだろ?」

「・・うん。」

「そっちには、棒付きウインナー。」

「・・うん、、」

「棒が刺さってて、」

「痛そう、、」

耳のそばに口を近づけて、息を吹きかけてやったんです。

「痛そうってなんだよ、スケベ。」

「先生が先に言ったんじゃん、、」

「あれくらいのなら、簡単に入っちゃうんだろ?沙耶のには。」

「入れたことないから、分かんないしぃ、」

耳を一度、舌でペロリと。

びくんと震えて振り返ろうとする彼女に、「今から試してやる。」

「えぇぇ、、」

「やだ!って言わないのか?」

「・・・言わない。」

「なんで?」

「・・・し、してほしいから。あぁぁ~恥ずいぃぃっ」

そこからはもう、お互い止まりませんでした。

キッチンの床に押し倒してキス、制服の上から胸を揉みしだきます。

胸はDカップぐらいでしょうか、なかなかの揉み応えです。

乳首が隆起していて、そのサイズにちょっとびっくり。

胸を揉みながら耳にキスをして、息を吹きかけました。

「感じるのぉ、、」

可愛い、少しかすれた声に。

もう一度くちびるを奪って、舌を吸い出しながら、胸のボタンとスカートのホックを外してやりました。

電気は点けたままでしたが、全く抵抗はありません。

小さめのパンティーがあらわになって、肉付きのいい太ももが、艶かしく上下に動きます。

パンティーには食い込みがくっきり表れていました。

そこに指を這わせ、そして中へ滑り込ませていきます。

膣の入り口は蜜だらけでした。

少し指の腹に付けて第一関節まで挿入します。

膣の上の壁をじんわり押すと、「ぁあああぁぁんっ」

もうしっかり女の声です。

ざら付きがはっきりしているGスポットで、そのまま上の壁を奥へ。

子宮口の手前にある小高い丘に差し掛かったとき、「だめん、イクん、もうイクイクぅ、」

「いくらなんでも早過ぎる。我慢しなさい。」

「センセイ、」

「なんだ?」

「我慢なんか、できっこない。こうやって抱かれてるだけで、おもらししそうなくらいなんだもん、、」

すごく可愛い、やっぱり女子高生に限ります。

沙耶の奥のGスポットを一定のリズムで押し上げ続けてやりました。

股を広げて、ピンと足首まで伸ばして。

痙攣が始まりました。

潮らしきものが、ぴゅうぅ!と飛び散ります。

「センセイっ、だめだめ、沙耶イクぅ、もうイッちゃうからぁぁ」

オレの腕に抱かれて、何度も何度もイキ狂っています。

そのまま勃起したオレのペニスの上に座らせ、対面して座った姿勢で、天井に向けて突き上げまくってやりました。

沙耶は叫んで、そして吼えています。

小陰唇がペニスに巻きこまれては弾き出され、そのたびに潮吹きを繰り返して。

延々1時間は突いたでしょうか、なんとか膣の外に射精しながら抜いたころには、彼女の意識は飛んでいました。

しばらくして意識を取戻しましたが、意識が飛んだのは初めての経験だと言っていました。

ちなみに初体験は中学2年生だったようで、経験人数も5人目だと言っていました。

体をキレイにして、衣服を整えてからクルマに乗せます。

制服姿がやはりエロくて、もう1度犯してやりたくなりましたが、深入りしてしまいそうなので我慢しました。

彼女の自宅近くで別れるとき、「先生、私、また教えて欲しい。。」

彼女なりの精一杯のおねだりに、「また明日。」とだけ伝えてアクセルを踏みました。

実はこの女子高に赴任してから、7人目なんです。

あまり親密になり過ぎると、チェックが入るので用心をしながらになりますが、こればかりは絶対に止められませんね。

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