SM -M男と女王様-

【風俗嬢】SMデリヘルのNo,1が店長を調教してみた結果wwww

風俗店の店長を調教

投稿者は30代の女性。SMデリヘルに勤める投稿者は、ある日店長にお願いをされ新人教育を行うことに。しかしホテルに行ってみると新人は現れずドタキャンをされてしまい、代わりに店長を調教してみると・・・・

店長を調教するデリヘル嬢

大阪・梅田の北側に流れる淀川を渡ったところに、十三という繁華街があります。

私が働いているのは、その十三にあるSMデリヘル店。

もう15年にもなるので、出入りの業者や所属している女の子のスキル、常連客のそれぞれの性癖まで、一応は熟知しているつもりです。

30代半ばですが、スタイルはずっと維持していて、エステなんかにも通い美を保っています。

おかげさまで指名も一番が長い間続いています。

「ねね、玲子さ~ん、」と猫なで声で寄り付いてくるのは、店長の小松さん。

風俗店の店長なのに少し気弱な感じで、腰も低く良い人です。

この人とも長い付き合いで、何度かはお手合わせをしたことも。

「今度新しい女の子が入ってくるんだよ。いつものやつ、お願いしていいかな?」

いつものやつとは、いわゆる新人研修です。

ウチのお店は客が受け身専門のスタイルだから、女の子が責めなきゃいけない。

そのテクニックを教えたり、接客を教えたり、社会人としてのルールやマナーを・・ああ、面倒な。

「そんなこと言わずにさぁ、お願いしますよ、ね?」

店長には押し切られることが多いんです。

弱みを握られてるわけじゃないんだけど、なんだか逆らえません。

「かまわないけど、ひとつ条件があるの。」

「なになに?」

「ロープレのときに店長が客の役、やってね。」

「げっ!」

「なによ、普通はそこって喜ぶとこでしょ。タダでイカせてもらえるんだから。」

「女性ふたりに見られるの、恥ずかしいよぉ~」

まんざらでもないことは、よく分かってるんです。

店長がだんだんMっぽく変わってきているのは、この仕事に就いて、ヨガってる常連客の喜び様を間近で見ているからでしょう。

オレもあんなふうになるのかな、なってみたいな、くらいは思うようになっていても不思議ではありません。

店長が指定していた新人研修の当日になりました。

よく使っているラブホの一室を借りて、先乗りで私が部屋に入りました。

ここはSM部屋なので、道具も器材も充実しています。

壁に固定できるようになっているし、三角木馬やギロチン処刑台まであるんですよ。

ディルドやバイブもキレイに消毒洗浄されていて、申し分ないラブホなんです。

にしても新人の女の子、来るのが遅い。

どうしちゃったんだろ、店長のスマホに連絡入れてみようかなと思った矢先、入り口ドアの開く音が。

待っていたら、入って来たのは店長ひとり。

「えっ?どうしたの?」

「よくあるやつです・・」

「え、もしかして、」

「それ。ドタキャン。トホホ・・」

今風といえばそれまでだけど、最近の若い女の子はこれがしょっちゅうです。

お金が欲しい!儲けたい!って言いながら電話してくるのに、いざとなったら逃げちゃう。

予定調和の世界で甘やかされてるから、予測できないことには足を踏み入れたくないのは分かるけど、だらしない。

「この部屋、押さえたんでしょ?」

「はい、2時間。もったいないなぁ~」

このとき、ピンと来たんです。

ちょうどいいじゃん、使っちゃえって。

「ええっ、どういうことですか?」

うろたえて怯える店長。

うすうす感づいているくせにぃ、よし!決めました。

「あなたをM男に調教しますッ!」

彼、本当に動揺したみたいで。

「帰りましょう、お店に。ね、そんなこと言わないで。」

「お店は別のスタッフに任せてきたんでしょ?」

「まぁ、はい、、」

「予約も入ってない時間帯でしょ?」

「確かに、はい、、」

「じゃあやりましょ。お客さまがどんなことで悦んでるか、あなたには体験する義務があります!」

「今日の玲子さん、ちょっと怖いですぅ、、」

「がたがた言ってないで、すぐに全裸。んで一緒にシャワールームへ行くわよ。」

店長がしぶしぶ全裸になっていくのを、チラチラ見ながら、実は私、興奮していました。

よく知っている身近な男性を調教するのって、あまり経験がないんです。

やってみたかったし、彼ならその対象として申し分ないM気質だと、前々から感じていました。

痩せ型で色白、いつも弱々しい受け答えをしている彼が、いよいよ本性剥き出しにされるわけです。

興奮せずにはいられないシチュエーションですよね。

シャワールームでは、全身を丹念に洗いあげました。

そんなこと、されたことないです!みたいな顔してる。

中指でアナルに触れると、びくっ!として。

第一関節まで入れてから、穴がタテに伸びるように広げて、その隙間からぬるま湯を流し込んで。

「ああっ、ムズムズしますっ、出そう、出るかも、」

だって浣腸してるんだから、直腸キレイにしておかないとね。

「ああっ、あああっ、」

「んもう、店長うるさぁいっ」

「だってぇ、だってぇぇ、ああっ!あーっ」

ぶびぶび音を立てながら、残ってたうんちがポロポロ出てきました。

「こんな恥ずかしいこと、されちゃうんだ・・」

「まだ洗ってるだけで、始まってないんだけど。」

ようやくアナルの洗浄が終わって、体中泡まみれにしてシャワーで流しました。

バスタオルでしっかり拭き取ってから、ベッドへ。

「目隠し、していい?」

「えっ、そうですよね。基本ですよね、、」

基本かどうかは別にして、脳内の感度を上げるには、視覚を奪うのがいちばん効きます。

「もう何も見えない?」

「は、はい、、」

「なんでデリヘルの店長なのに、今までこういうことしなかったの?」

「誰とすればいいんですか?」

「え?」

「だって、お店の女の子には手を出せないし。ご法度でしょ?」

ホントに真面目な人なんだ。

なんだかちょっと惚れそうになっちゃうな・・。

「だから、女の子には手を出さなかったんだ。。」

「はいぃぃ、」

「ねぇ、見えないとさ、色々想像しちゃうでしょ?」

「・・・ぐはっ、もうさっきからゾクゾクしてしまって、、」

「なに想像してるの?」

「ぐぐ、いや、あの、」

「私の、アソコとか?」

「いやいや、そんなところはまだいや決して、、」

「してたんだ。」

「言われると・・今意識が、ああ、玲子さんのを想像してしまって、ああ、ごめんなさいぃぃ、」

「玲子さんの、とか言わないで。」

「・・はいぃ、何て言えば?」

「そのまんま。」

「いやぁぁ、それは、恥ずかし過ぎてぇぇ、こんなに言葉責めされたことが、なくて、、」

「勃起、すごいよぉ。」

「・・うぐうぅぅ」

「玲子の、私のオメコを想像したから?」

「!!!」

「うが、うわ、もうっ、もうもう、」

「ああんっ、凄い勃起ぃぃ~っ」

「うわっ、うがっ、うわわわぁぁ、、」

「どスケベ、エロ過ぎるわ、店長~っ」

亀頭からカリにかけて、力強く握ってから擦り下ろすと、彼は絶叫してから最初の射精を。

びくんびくんしてる、濃いザーメン、ぬらぬらに指にまとわりついて。

こんなに粘着あったかしら、精液って?

「ねぇ、溜め過ぎてない?抜いてないでしょ?」

「あの、その、オナニーあんまりしないのでっ」

「セックスは?彼女いないの?」

「はいッ、いません、いないんですっ、ああっ、またっ!」

余韻でイッちゃう人、久しぶりに見ちゃった。

メカブの垂れ汁みたいに、チンポがなってる。

あ、また噴き出した。

ここまで溜めたら病気になっちゃうよぉ。

「まだエネマグラが待ってるんだけど、耐えられそう?」

「ハッ、、ハッハッ、、」

息するだけで精一杯みたい。

でもこれくらいはお客様がいつも受けている刺激なんだし、店長なら頑張らなきゃ。

しかもまだ、体の中に精子が残ってる気がする。

全部出してあげようと決めました。

右手の人差指と中指をクロスさせて1本の棒にします。

「ヒザ立てて、そうそう、よつんばいになって。」

それを彼のアナルへ突き立てて、ズブリ。

交互回転させながら、括約筋を突き破って直腸へ。

それぞれの指の根元まで挿入できたら、一気に指を開きます。

「うっ、うわっ、うがががぁぁぁ~っ、」

「2本の指ね、スプリット投げる投手の指くらい開いてるの。」

「そ、そんなぁ、、」

「その指先で、あなたの前立腺、引っ掻きまくってあげる!」

そこからの店長は、音を吐き出しているだけになりました。

意味のある言葉にならないんです。

私の2本の指は、的確に前立腺の膨らみをとらえて、男を狂わせます。

男の人は必ずと言っていいほど、前立腺を的確に刺激すると、イキ狂うのを私は知っています。

彼にも同じ快感を与えて、そして左手で勃起チンポを下向きにしごくと。

「いくいくいくいくいくっ、いっくうぅぅぅぅーっ、イグっイグっ、いいっ、イグググ~っ!」

延々垂れる精子、次は潮。

そしてまた、残っていた精子、潮、精子。

とうとう店長、その場で失神しちゃった。

これでもう店長は私のモノです。

店長の反応が凄く可愛くてクセになってしまいそう。

夜の店番も誰かに代わってもらわなきゃだね。

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