OL お姉さん

【処女】元顧問の先生と再会して初体験しちゃいました・・・・

大好きな先生との初体験

投稿者は20代の女性。処女を守ってきた投稿者には高校時代から憧れていた先生がいた。ある日、久々に会い食事をすることになった投稿者。そこで先生への思いを告げ、処女をもらってほしいとお願いをすると・・・・

大好きな先生に処女を捧げる女性

ずっと憧れていた先生が先輩の元カレだと知りました。

24歳の事務員です。

趣味で楽器の演奏をしているんですが、高校の時の顧問の先生が、当時クラリネットの先輩と付き合っていたことを知りました。

吹奏楽一筋の部活少女で恋愛なんてって感じだったけど、顧問の先生のことはずっと好きだったんです。

卒業してからもたまに皆で飲んだりして、仲良くしてました。

ずっと忘れられなかったけど、思い出だしと心に決めて、胸の奥に閉まっておいたんです。

この前、同級生の仲良かったメンバーで飲んでいたら、「1個上の先輩から聞いたんだけど・・・」って始まりました。

「先生と、亜子先輩って付き合ってたらしいよ、当時」って。

亜子先輩は2個上の部長だった人です。

美人で聡明な人という印象があったので、衝撃とショックと亜子先輩なら仕方ないかって考えが同時にめぐってきました。

「え、じゃあさ、大人の関係だったってこと?」ってだれかが言ってて、そこまで考えが及んでなかった私は、倒れそうになりました。

酔っぱらってて、思考がグルグルする中で、キスとかしたんだろうなって思って、泣きそうになりました。

それくらい好きだったんだなって、閉まっておいたものがどっとあふれだしたんです。

先生は独身で、当時40歳くらいかな。

若く見えるし、面白くてかっこい先生でした。

最近、会ったのは一年前くらい。

楽譜を下す会社に勤めていて、偶然先生から注文の電話を受け取ったんです。

また皆で飲みましょうって約束して、それが果たされて会ったのが最後です。

私はというと、彼氏いない歴2年くらいかな。

猛アプローチを受けて、付き合ってみたけど、趣味や仕事で忙しくて自然消滅しました。

その人と途中まで。

所謂Bまではしたことあります。

でも最後までとは思えなかったんですよね。

そんなことはどうでもよくて、今はちょっと悲しみと怒りがあります。

亜子先輩は地元を離れて結婚してお子さんもいるらしいし、過去のことだと思います。

先生はいまだに独身で、元気に先生やってるみたいです。

みんな過去の話として面白い噂話として楽しんでるみたいですが、私にはできませんでした。

翌日、二日酔いでベッドで倒れこんでいたんだけど、先生にメールしてしまいました。

『先生、お久しぶりです。お話したいことがあるんですが、いつかお時間取っていただけませんか。西村』

お休みだったからでしょうか。

すぐに返事がきました。

『久しぶり。今日はこれから何してますか?僕は暇してます。』

ちょっと嬉しかったです。

先生に会えると思って。二日酔いでちょっと気持ち悪かったけど、先生に会いたいと思って起き上がりました。

会ってどうするんだろう、自分って思いながら。

高校の近くに有名なイタリアンのお店があるんですけど、そこでランチすることにして待ち合わせしました。

久しぶりに会った先生は、一年前というか高校のときから変わらず爽やかで穏やかな笑顔で迎えてくれました。

「先生、元気でしたか?」

「元気だよ。西村は元気じゃなさそうだな」

「あ、まぁ。ちょっとお話したいことがあって」

いつもだったら頼まないチーズがたくさん入ったリゾットを注文しました。

チーズそんな得意なわけじゃないんだけど、精神安定するっていうし・・・。

胃の調子なんて忘れてました。

軽く近況報告なんかして、「そういえば昨日」って話を切り出したんです。

「昨日、私たちの代の子たちで飲んでたんですよ。それで聞いたんですけど」

「あぁ、そうなんだ。何の話?」

「先生、亜子先輩と付き合ってたんですか?」

「・・・またか、それ。誰が言ってんだよ。」

「え?嘘なんですか?」

「どっちだと思う?」

先生が答えを委ねてきて動揺しました。

「いや、びっくりでしたけど、でも亜子先輩と先生ならあり得るかもって思いました」

「そうか。過去のことだよ」

それ以上は聞けませんでした。

否定してほしかったけど、肯定するわけでも否定するわけでもなく、過去のことって。

「先生、ずるいですね」

「そうかな」って先生はニカッて笑ってました。

「そういえばまだ独身なんですか?先生」

「そうだよ。そういえば知ってた?僕バツイチね」

「知らなかったです。そうなんですね」

先生の知らないことたくさんあるんだなって気づきました。

生徒だったわけだし、そりゃそうなんだけど。

「じゃ、今彼女はいないんですか?」

「いないよ。一生独身かもね」ってまた笑ってます。

「そうなんですね。じゃ私はどうですか?」って普段の私じゃ絶対言わないセリフを吐いてしまいました。

「西村?君は可愛らしいけど、好みじゃないかな。第一、元生徒じゃん」って。

心がギューって締め付けられるような感じがしました。

「あの、じゃ、その・・・」

「なに?」

「私のヴァージン、もらってくれませんか」

「・・・。どうしてそうなる?」

昼間のイタリアンレストランでいう話ではありません。

でも言っちゃったんです。

ずっと先生のこと好きだったし、初めては先生がいいって思ってたから。

「ちょっとドライブでもするか」ってお会計を済ませて、外に出ました。

「あのさ、そういうの大事にしたほうがいいよ。あたりまえだけど。保健体育で習ったでしょ」

「習ってません」

先生、ひどいなって思うけど、やっぱり面白いです。

「なんで僕なわけ?彼氏作りなさい」

「先生が好きだからです。」

「え、そうなの」

絶対知ってたはずなのに、こんなこと言われてまた泣きそうになりました。

というか、ちょっと泣いてしまいました。

子どもみたいで嫌になるけど、感情的になってしまったんです。

車を公園の角に止めて、先生が水を買ってきてくれて、「ほら、大丈夫?水飲んで。」って頭をぽんってされたんです。

涙目だったのに、ドキッてしました。

先生、手大きいなって。

指揮振ってるときも、綺麗な手だったなって思い出しました。

この感じでずっと子ども扱いされるんだろうなって思ったら、ムキになっちゃって、先生の腕捕まえて、しがみついてしまいました。

思い出すだけで恥ずかしいけど、そのままワンワン泣いちゃって、先生の胸元に抱き着いてしまいました。

それからのことはあまりよく覚えてないんですが・・・。

家まで送ってくよって言われて、一人暮らししている家まで送ってもらいました。

車内でずっと先生の手を握ってて、先生も何も言わなくて。

お茶出さなきゃって思って、お家についてからお茶だして。

そしたら先生なんかずっとギューってしてくれてて。

いつの間にかキスしてたんです。

何も言えなくて、唇で応えることしかできなかったけど、ずっとキスしてたくて、息が苦しくなるまでそうしてました。

「んはぁっ」

「ごめん、大丈夫?」

「だいじょうぶ。」

「西村のことまだ好きかわからないけど、こうしたいよ」

先生に髪の毛を指で絡められながら、再びキス。

何回もチュチュッってしながら、ディープキスして。

肩に触れられて、腰に手を回されました。

くすぐったくて、「んぁっ」って変な声だしちゃったけど、「かわいいね」って言ってくれて、胸のほうを優しく撫でられました。

触り方が凄く優しくて、キスもたまらなく気持ち良くて、私はおかしくなりそうでした。

「胸、みていい?」

「うん・・・」

ピンクのシフォンのブラウスを脱がされて、黒のブラも外されて見られてしまいました。

大好きな先生に胸を見られると思うと、滅茶苦茶恥ずかしかった。

おっぱいはCカップなんで、そんなに大きくないし、先生に小さいって思われてないかも不安になりました。

「やっぱりかわいいね、おっぱい」

優しく胸全体を揉まれて、乳首に触れないように触られました。

ちょっと感じてしまって、「んぅっ」って声にならない声をだしちゃったんだけど、そしたら先生、乳首をコリコリしてきて、お尻を撫でながら、黒のスカートの中に手を這わせてきました。

私の恥部にそっと触れるように。

「あぁっん」って本格的に感じてきてしまい、そこからの先生はオオカミでした。

ディープキスしながら、指先でクリトリスを撫でられて、先生のおちんちんを触って、大きくなっているものをみて興奮したんです。

「ちょっと我慢できそうにないけど、本当に僕でいいの?」

念押しして確認されたけど、すぐにでもほしくて「うん・・・」って頷きました。

先生のおちんちんはあったかくて、初めてだから少し痛かったけど、あそこの中がキツキツになって、ギューってなりました。

先生と全部が密着している感覚にまたちょっと泣きそうになってて、先生はおろおろしてたけど、なんだかうれしくて、「あんっあんっ」って言いながら、先生がおちんちんを上下に動かしてて、気持ちよくなってきて、たくさん声を出してしまいました。

初めてを大好きな先生とすることが出来て、私は最高に幸せでした。

あそこもぬるぬるになって、初めてだけどセックスっていいものかもしれないって思いました。

先生が動かしながら、クリトリスをイジってて、変な感覚が上り詰めてくるような感じがしました。

「あぁ先生、変になりそう」

「そのまま感じて」

そのあと先生が何回か私のあそこをこすりあげて、私も身体がビクッってしてしまって・・・。

きっとこれがイクってことなんですね。

それから少しして先生も絶頂を迎えて果てました。

凄く気持ち良かったって言ってくれて涙が出るほど嬉しくて、先生に抱きつきました。

二人で息を整えながら、そのまま抱きしめあって眠ってしまいました。

起きた時には、先生はいなくなってて。

メールが届いてました。

『今日はありがとう。眠ってたので帰りました。順番が逆になっちゃったけど、僕と付き合いませんか』

言葉を失うくらいうれしくて、昨日と今日の展開でついていけなくなりそうな自分もいたけどその日は幸せでいっぱいになりました。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。