フェラチオ

【驚愕】オタクだが、某地下アイドルにフェラしてもらったwwww

アイドルとのエッチ体験

投稿者は20代の男性。アイドルオタクの投稿者は地元でアイドルを探していた。ようやくたどり着いたライブハウスで念願のアイドルに会うことが出来たのだが、なんとそのアイドルは40代でさらに・・・・

40代の現役アイドル

実家の埼玉・大宮から渋谷や秋葉原まで毎日出かけるのは大変なんですよ。

だからボクは、地元でアイドルを発掘することに決めました。

絶対いるはずなんです、大宮のライブハウスやバーで、アイドルっぽいパフォーマンスをしている女の子が。

ネットで検索すれば簡単に見つかるはずだと考えて、すぐにパソコンを立ち上げると・・やっぱりいましたよ。

彼女の名前は、篠原カディージャ。

なんだこのダッサいネーミングセンスは?

いや待てよ、これこそが大宮臭を漂わせている証拠ではないのか?

会ってみよう、会ってみるしかないと思いました。

年齢は不詳、出身は浦和のようです。

主にボーカルとパーカッションを担当し、さまざまなバンドに飛び入りで参加して活動しているとのこと。

画像も見つけました。

凄まじいパンクルックで、黒のミニスカートからちらちら見えている太ももの肉感が、なんともたまりません。

実物をすぐにでも見たくなりました。

各ライブハウスの予定表を集めて、彼女の名前がリストに載っていないか見ていきます。

どこにもありません。

いったいどんな場所で、アイドルとして弾けているのでしょう?

とりあえず過去に出演したことのある駅前のライブハウスへ行くことにしました。

開演前らしく客の入りはポツポツ、奥のほうにオーナーらしき40代くらいの中年女性が座っています。

そのそばへ近づいて行き、尋ねてみました。

「すいません、ちょっとお聞きしますけど、」

「ん?ああ、なにかな。」

「以前ここのライブに出演したことのある人を探してるんです。」

「うん、誰のこと?」

「篠原カディージャって女の子で、たぶん大宮の地下アイドルやってる子だと思うんですけど。」

そこまで聞くと、そのオーナーらしき女性は立ち上がり、ボクを手招きし奥の部屋へ連れて行こうとしました。

なんだろう?ここでは話せないような内容なのかな?

ちょっと期待してしまいますよね、不安も同じくらい膨らんできましたが。

奥の部屋に入ったら、ソファーとテーブルが置かれてました。

それから大き目のディスプレイとパソコンが1台。

「ドア、閉めてね。」

「あ、はい、、」

高圧的ではないんですが、独特の言葉の響きが命令口調になっていて、怪しい雰囲気を漂わせるオーナーさんではあります。

「あなたがお尋ねの篠原カディージャは、ウチのハウスの専属アイドルです。」

「ええっ!?」

「他のハウスにもときどき出向くけど、ほとんどココばっかりかな。」

「それはありがたい!次は、次はいつ出演予定なんですか?」

「ん~、聞いてどうするの?」

「いや、どうするって、ファンなんです。ひと目ぼれなんです、是非会いたいんですっ!」

「マジで?」

「いや、そりゃマジですよ。だってアイドルですからね、追っかけなきゃ!」

「そっかぁ~、なんか嬉しいな。じゃあちょっと待っててね。あ、そうだ、これ見てて。」

そう言い残して彼女は部屋を出ていきました。

パソコンを立ち上げて、動画の再生ボタンだけは押していってくれましたよ。

ディスプレイに映し出されたのは、まさに篠原カディージャのライブ。

激しいヘッドシェイクを繰り返しながら、耳慣れないパンクロックをシャウトしています。

これは貴重な動画だと食い入るように見ていたら、ドアが開いて誰か入ってきました。

「あっ、、カディージャだっ!」

「初めまして、ってさっき会ったじゃないの。」

「ええええ~っ!?」

そうです、衝撃の事実発覚です。

さっきの40代女性オーナーが地下アイドルだったのです。

服装を着替え、それなりの化粧を施すと、間違いなく動画の中の主人公と同じ人物でした。

「びっくりした?」

「・・しました、、」

「もっとびっくりさせていい?」

彼女はボクに近寄ってきて、ズボンの上から股間をさすり始めたのです。

こんな展開になるとは全く予想もしていなかったので、もうされるがままの状態に。

触り方が凄くいやらしくて、こんな状況にかなり緊張しましたが、ボクのアソコはすぐに反応して勃起してしまいました。

そして勃起したことに気付いた彼女は「きつそうだね。」と言って、ズボンに手をかけました。

ジッパーを下ろされ勃起チンポを見られてしまって・・。

「ひと目ぼれって言ってくれたでしょ?ああいう言葉に私、弱いの。していい?いいよね?こんなおちんぽになっちゃってるんだもんね。ね、いいでしょ?」

「は、はいぃぃ、」

彼女は輪ゴムを取り出して、ボクのチンポの付け根を締め付けてきました。

すでにいっぱい充血しているのに、輪ゴムによってペニスと亀頭に溜まった血が体内に戻れなくなりました。

真っ赤どころか、どす黒い色に変わっていきます。

しびれるような快感が、チンポ全体に染み渡っていくようです。

人差指が尿道の中へ差し込まれました。

叫び声をあげるしかありません。

もう一本の人差指が、イジられたことのないボクのアナルに侵入してきて、クチュクチュと出し入れを繰り返されました。

あまりの興奮と快感にボクは喘ぎ声のような情けない声を出してしまいました。

「あああ、穴がふたつとも、、指で、あああぁぁ、」

「うふふ、タマタマは私が食べてあげるね。ほぅら、、うぐぅ、くちゅっ、れろれろれろれろ、」

穴をふさがれグリグリされている上に、タマを口に頬張られてしまうなんて。

そのシチュエーションだけで、ボクのチンポは爆発してしまいました。

辺り一面に飛び散るザーメン、それを嬉しそうに舐めまわす彼女。

それでも勃起は収まらず、彼女はボクのペニスを咥えて、いやらしくフェラチオしてくれました。

フェラテクも最高で、イッたばかりなのにあっという間に2度目の絶頂を迎えてしまいました。

もちろん彼女は当たり前のようごっくんまでしてくれて、もう最高に気持ち良かった。

こんな地下アイドルがいたなんて、もう地元大宮からは一歩も出るつもりはありません。

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