レイプ

【レイプ】某医院の女医がストーカー男に公園で犯されたようで・・・

公園でレイプ

投稿者は30代の女性。ある日仕事帰りに公園でブランコをしていると、一人の男性に声をかけられた投稿者。それからしばらく経ったある日、再び飲んだ帰りに公園に立ち寄ると、また同じ男性が現れて・・・・

公園でレイプされる女医

34歳独身の女医です。

開業していて、忙しく過ごしています。

仕事が終わり、疲れて診療所から徒歩で自宅まで徒歩で帰宅しようとしていたときのことです。

帰り道の途中に公園があるんです。

いつもは遅い時間に一人で公園に行くということもないんですが、その日は考え事をしたくて、公園にふらっと立ち寄り、ベンチに腰掛けていました。

公園内にブランコがあるんです。

誰もいなくて、普段だったら絶対できないんだけれど、乗ってみたんです。

その日はタイトスカートでしたが、勢いよくブランコに乗って揺れていました。

そのうち、ベンチに人が座っていることに気づきました。

いきなり止めるのも恥ずかしくて、ゆっくりブランコを止めて、立ち上がって帰ろうとしました。

そうしたら、ベンチに座っていた人がこちらまで近づいてきて、隣のブランコに座って漕ぎ始めたんです。

変な噂を立てられても困りますから、その場を立ち去ろうとしました。

「あの、○○医院の先生ですよね」

声をかけられました。

見たことのない男性で、年齢は30代前半で同じくらいのように思えます。

中肉中背ですが、顔は少しだけこけていて無精髭を生やしています。

「どちら様でしょうか・・・」

「一度、診てもらったことがあるんです」

「そうでしたか。また何かありましたらいらしてくださいね」

そう言い、立ち去りました。

素性を明かさないこともできましたが、取り立てて気にせずに帰宅しました。

それから数日経った頃、その男性が診療所に来院されました。

うちは皮膚科なんです。

すっかり先日のことは忘れていたんですが、男性の方から申し出られて、気づきました。

「この前、なにしていたんですか」

「あぁ、帰宅途中だったんです。すみません、お見苦しいところを・・・」

「いいえ、先生がブランコに乗っている姿、かわいらしかったです。驚きましたけど」

不思議な人だなと思いました。

その日は無精髭をキレイに剃り上げ、身ぎれいな恰好をしていました。

それから何度か通院でいらしていて、治療も完了しました。

最後の日、「あれから公園にはいっていないんですか」

「ええ、そうですね。あの日は偶然でしたから」

「僕はたまに行っているんですよ。先生、いないかなって」

ストーカーになりかけていることに気づきました。

治療が完了してから、その男性は来院することもなく、私も公園には近づかないようにしていたので、半年ほど何事もなく過ごしていました。

そんなことすっかり忘れていた日の出来事です。

女医同士の女子会にでかけていて、深夜近くにタクシーで帰宅していたときのことです。

公園にふと立ち寄りたくなり、ブランコに乗っていました。

「こんばんは」

「・・・こんばんは」

一気に酔いがさめ、思い出しました。

「ずっと待っていたんですよ」

「そうなんですか・・・」

「先生のことずっと見ていました。気づいていなかったようですが」

ブランコを止められ、右手首を掴まれて、ベンチのほうまで連れていかれました。

「嫌ならやめますが、先生、最近Hしていないでしょう」

スカートをめくられ、ヒップをまさぐられます。

まるで遠慮のない手つきで、いやらしくあちこち触ってきました。

吐息も荒く、ハアハアとかなり興奮しているようでした。

ストッキングの上からなだらかな丘の部分をなぞりあげられて、突起を探すように指をコチョコチョと動かされました・・・

「どういう意味ですか、やめてください、通報しますよ」

毅然とした態度にでますが、男性の力に勝つことはできず、大切なところを好き放題されはじめてしまいました・・・。

手で払いのけようとしましたが、まったく歯が立たず、逃げ出すことも出来ませんでした。

「知っています。先生が本当はムッツリスケベの淫乱だってこと・・・」

何を知られているかはわかりませんが、背筋が凍りました。

クニクニと厭らしいところに触れられて、心は拒絶しているのに、身体が反応してきてしまっています。

「濡れてきましたよ・・・」

ストッキングを引きずり降ろされて、パンティの上からクリちゃんめがけて指で弄られはじめました。

「あっ・・やめて・・・お願いだから・・・」

クリちゃんが弱い私は、脚を震わせながら、感じ入ってしまいます。

何故こんな状況なのに、身体が反応してしまうのか、今でも不思議な気持ちですが、確かにアソコは濡れてしまっていました。

「気持ちよくなってきましたね先生、淫乱ですもんね・・・」

それから男性が自分の性器を取り出して、目の前でシゴキはじめました。

男性のペニスは既に十分勃起していました。

腰が抜けて、ベンチに座り込む私。

「先生、どうしましょうか。僕に犯されるのと、僕を犯すのでしたら、どちらがいいですか」

一瞬でいっていることはわかりました。

顔の目の前に巨大なそびえたつおちんちん・・・。

押し黙っていると、「我慢できません・・・先生の事、犯します・・・」

ベンチに手をつかされ、後ろから突き上げるように挿入されてしまいました。

「いやっやめて」

メリメリと巨大なおちんちんが入り込んできて、痛みを感じました。

「お願い、やめてください・・・」

「やめません、先生がイケないんですよ・・・いつも厭らしく人を誘っているから・・・」

ガンガンと突き上げられる度、痛みが徐々に快感に変わってきてしまいました。

私は息を漏らしながら、受け入れている私の大切な部分を思い、興奮してしまい・・・

「先生の中、あったかいですね。いつも彼氏にこうやって犯されているんでしょう」

「アッ、何を言うの・・・」

「彼氏もお気に入りでしょうね・・・先生のオマンコこんなに締め付けてくる」

さらに奥まで届くように、ピストンされ、グリグリと押し付けられます。

腰を犬のように振り続け、「イキそうです、先生・・・」

「お願い、早くイって」

男性はパンパンとスピードを上げ腰を打ち付けてから、さっとおちんちんを抜いて、私のお尻に精子をかけました。

放心状態でその場にへたり込む私。やってしまったとばかりに逃げ出す男性。

白く濁った液体をお尻に感じながら、しばらくその場にいたと思います。

こわくなって、身を整えてから、走って帰宅しました。

それから数年後、当時付き合っていた彼氏と結婚、出産。

警察に届けは出していません。

診療にも二度と顔を出すことはありませんでした。

カルテの記録から素性はわかっていますが・・・

診療所は他の医師に任せて、私は家庭に入って穏やかな生活を過ごしています。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。