レイプ

【闇深】10代の頃に輪姦された女子、性癖が歪んでエグイ件

複数中出しのトラウマ

投稿者は20代の女性。学生時代、彼氏の部屋で輪姦された投稿者。それ以来、すっかり複数中出しプレイにハマってしまった投稿者は、最近では男子トイレで自ら声をかけるようになり・・・・

複数中出しプレイにハマる女性

学生時代にこんなことがありました。

当時付き合っていた彼氏の部屋に遊びに行ったとき、部屋の中にあと4人も男性がいたんです。

彼氏の友達だと紹介されましたが、男5人の中に女性は私ひとりだけでしたから、違和感がすごくて。

ビールや缶チューハイを飲んで、話題はエッチな方向に。

「萌ちゃんって胸大きいよね~」

「そ、そんなことないですよぉ、、」

「彼氏には触らせるんだろ?」

「・・・。」

「いいなぁ~、こんな子とヤレちゃうなんてさぁ~、」

そんなふうに言われているのに、彼氏はニタニタ笑ったまま。

何かヘンだなと思ってたら、友達2人が私の手足を握ってきました。

「いやっ、なにっ?やめてぇぇ~っ」

そんな声、聞いてくれるはずもありません。

簡単に全裸にされてしまい、履いていたショーツを口に詰め込まれました。

脚が思い切り左右に開かれて固定され、男性全員による品評会の始まりです。

小陰唇の形が左右で違うとか、クリトリスが肥大し過ぎなのは彼氏が吸うからだとか、膣の入口にオリモノが付いているとか、みんなで好き放題言ってます。

そのうち、2人が小陰唇をつまんでビロリとめくってきました。

ぷふぅぅ~と音がして、膣が大きく開いてしまいました。

「最高の眺めだな。」

「撮っとけよ。」

「お、それいいね!」

スマホがオマンコの全てを録画しています。

そんな恥ずかしいこと、されたことなかったし、大勢の男性に弄ばれているこの空間自体が、私を少しずつ狂わせていったのです。

身体がピンクに火照りました。

凄く怖かったけど、この状況に興奮して感じてしまっている自分もいました。

乳首がびんびんに硬くなり、それと同じくらいクリトリスが勃起しました。

「萌ちゃんのクリ、本当にすごいよね。こんなに勃起して、、」

「チンポみたいだな。」

「淫乱な証拠だよ。こうして欲しくてたまらなかったんだよ。」

それから全員で一斉に、私の硬くなった突起物をイジりました。

乳首もクリも、根元から引きちぎれてしまいそうでした。

ジンジンと痛みが快感に変わりながら伝わってきて、私の脳は淫乱一色に染まってしまいました。

ショーツが口から取られても、口走るのは「オマンコ触ってくださいぃぃ、チンポ入れてくださいぃぃ、」というフレーズだけ。

男性たちは代わる代わる私の口とオマンコに、勃起チンポを挿入してきます。

グチュグチュと擦られる音を聞いて、「うああぁぁぁ、感じちゃうぅぅぅ~っ、、」としか応えられない私。

「最高だな、すごいよ、萌ちゃん、、」

「締まりがいい、このまま出ちゃいそうだ、出していいのかな?」

いいわけない!と心の中では思っていても、何も反論することができません。

「いいっ、いぐううぅぅーっ!」

1人目が膣の中にドップリ。

2人目は口の中へ。

すごい量なのに拭き取りもせず、そのまま次の人が挿入してきて。

口の中の舌がネトネト、それより奥へ亀頭が滑り込んできて、またドピュッドピュッ。

ノドが焼け付くように熱いです。

精子ってこんなに熱かったのかな、もうなにがなんだか分からないくらい、全員に中出しされてしまって、そして放置されました。

中出しはさすがに妊娠が心配でしたが、でも今までのエッチで一番興奮して感じてしまいました。

彼氏は私とは別れるつもりだったようで、友達に好き勝手させたみたいです。

その彼氏とは別れて、現在は付き合っている人はいません。

あのときの経験から、大勢の男性に精子まみれにされないと我慢できない体になってしまったのです。

最初のころは出会い系サイトで相手を見つけていましたが、最近は繁華街の男子トイレで誘うようになりました。

飲み屋の多いエリアだと、トイレを利用する男性が多いんです。

用を足して出てきたところを見計らって、声はかけずに手首を引っ張ります。

「えっ?」って表情にはなりますけど、女性に引っ張られてついて来ない人はいません。

そのまま身障者用の大型トイレの中へ入って、私のお尻を男性に向けるのです。

短いスカートの中身は、ノーパンのお尻とギトギトしたワレメ。

普通の男性なら何も言わずに、カチャカチャとベルトを外し始めてくれます。

「ほ、ほんとにいいんですか?」

その夜の彼は、とてもマジメなタイプだったんでしょう、濡れオマンコを前にして、食べていいですか?と尋ねてくれました。

そういう優しさにホロリとしながらも、「うん、欲しいんです、ギンギンに硬くなったおチンポ。早く私のオマンコにずぶずぶしてくださいぃ~っ、」

彼は大興奮して、オマンコに突き刺してきました。

大きいぃ、そして太いぃぃ、こんなの初めてです。

いきなりおもらししてしまい、彼の下半身をびしょびしょにしました。

それでもそのまま激しく腰を振り続けて、「どう?どうだい?」と聞いてきます。

「聞かないでぇぇ、恥ずかしくて答えられないぃぃ~っ」

「恥ずかしいだなんて、自分から誘っておきながらよく言うよ。」

「私、私、よくわかんないんですぅぅ。こうやって男の人に中出しされないと、我慢できない体に調教されちゃったんですぅぅ~っ、」

次の瞬間、彼は子宮にザーメンをぶちまけてきました。

今はピルを服用しているので、気兼ねなく中出しを受け入れることができます。

ああ、やっぱり熱い、子宮が熱さで茹でられていく感じです。

それがまたすごい刺激に変わって、子宮そのものが精子をがぶ飲みしたがってるふうに思うようになって。

「もっと、もっと大勢の人にズボズボにされたいぃぃ~っ」

「そ、そんなこと・・。よ、呼んでいいってこと?」

「精子くれる人呼んでぇ、お願いぃ、お願いよぉぉぉ~っ、」

狂ってる私につなかったまま、彼は携帯で誰かに連絡を入れています。

到着するまで時間があるはず。

その間、私を肉便器にし続けて欲しかったので、顔におしっこをかけてもらいました。

こぼしてしまうのはもったいないから、亀頭にしゃぶりついて、ごくごくと飲み干します。

「あああ、変態だぁ、キミは変態だよぉっ!」

髪の毛をつかまれて、ガンガンにチンポを突いてこられました。

ノドの壁を直撃して、そこにまたザーメンが浴びせられます。

まだ濃いんです。

ドロドロでねちょねちょで、ノドが詰まりそうになるのを何とか胃まで流し込みました。

ふたりがフラフラになったとき、ドアがガラリと開かれて、入ってきたのはガタイの大きい男性6人。

状況を見て大喜びしている人、すぐにズボンを脱ぎ出す人、精子まみれの私を見て、怪訝な顔をする人など、さまざまです。

私の前後に2人の男性が来て、前の男性が髪をつかみ、自分のチンポへと導きます。

ああっ、なんて臭いの!

それでも容赦はありません。

口の中に強引にねじ込まれ、一気にノドまで貫かれてしまいました。

「おおおっ、いいよこのクチマンコっ、締まるよぉ、たまらんわぁ~っ!」

後ろに回った人が、チンポでオマンコの入口を探しています。

「かなり下に付いてるな、お、ここだ、よぉ~しっ、、」

ずにゅううぅぅっ!音がすごく卑猥で、どれだけ液が垂れ流しになってるのか想像がつきません。

「いやああぁぁぁっ、大きいおチンポぉぉっ、すごいのぉ、いいのぉぉ~っ、ああぁぁぁあんんんっっ、やああぁぁぁんんんっっ、、」

2人とも激しい突きを繰り返すので、完全に私は壊れてしまいました。

そんな私を見ていた1人の男性が、前の男性の隣りに来ました。

そしてなんと、自分のチンポを突き出してきたのです。

2本の勃起チンポが、私の口に押し込まれました。

口が楕円状に崩れて、元に戻せません。

2つの亀頭が、ノドの奥を交互に目指そうとして詰まります。

息も吸えなくなります。

意識が遠退くというか、鼻の奥がツーンと響いてそのまま気絶しそうになります。

「これはすげぇ、こんなフェラ初めてだっ」

「2本もくわえられるなんてっ!」

ああっ、こんな大量のザーメンは飲めません。

もう、もう許してください。

でも、ひと言も発することができず、鼻から精液が噴き出してしまうのでした。

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