OL お姉さん

【同窓会】31歳の独女ですが、案の定お持ち帰りされました・・・・

同級生とのセックス

投稿者は30代の女性。ある日同窓会で、一人の男性と意気投合した投稿者。後日一緒に飲みに行くと、告白されそのままホテルへ。エッチの最中、男性に小学生の頃のオナニー現場を目撃されていたことを告げられると・・・・

エッチしながらクリを触って感じる女性

小学校6年生くらいのときかな、性に芽生えるくらいの年齢だったと思います。

その頃、男子が「セックスってしってるー?」ってきいてきたりして、「なにそれー?」って返していたりしました。

女の子の友達は、「知ってる」とか言って、顔を赤らめていたと思います。

そんな程度ですよね。

小学生ですから。

私は「知らない」と言いながら、その頃からオナニーしまくるようなむっつりスケベな女の子だったんですよね。

現在は、31歳です。

都心で長らく働いていたんだけど、転勤が決まって地元の営業所に飛ばされました。

懐かしさを感じながら、仕事も少し楽になってそこそこ田舎生活を楽しんでいます。

地元に戻ってくると、親からしつこく「結婚しないの、あんた」と迫られます。

「相手がいない」ってその度返すんだけど、そろそろ彼氏作らないとなーって思ってはいました。

そんな時に同窓会のお知らせがきて、出席することにしました。

仲の良かった友人はわかるけれど、男の子たちとか誰が誰だかあんまりわからなくて・・・。

隣に座った男子、今はもう男性だけれど。

その子のこともわからなくて・・・探り探り会話をしていました。

途中まで全然思い出せなかったんだけれど、小学生のときの思い出話で盛り上がりました。

偶然にも同じ業界で働いているみたいで、途中から二人で仕事の話で盛り上がってしまって。

連絡先を交換して、その日は帰宅。

ほどよい充実感と疲れを感じながら、楽しめたんだと思います。

それからその男の子、カズくんと連絡を取り合うようになり、何度か飲みに行きました。

「そういえばさー」って。

「小学生の頃、田中さん男子にからかわれてたでしょう」

「なんのこと?」

「スカートめくられたり、なんか際どい事」

「あぁーあったね、そんなこと。よく覚えてるね」

「めちゃめちゃイジられてたのに、気づかないんだもんね。天然か」

「天然ではないと思うよ~」

そんな会話をしてました。

忘れていたけど、たしかに男子にちょくちょくイジメとも思える行為をされていたと思います。

なんかセクハラって感じかもしれませんね。

「カズくんにされた覚えはないけどね。そんなに話していた記憶もないし・・・」

「してないよ。俺は嫌なことはしないからな、今の田中さんにならしたいけどね」

さらりと言ってのけるカズくんに驚きました。

大人になったなーって、ちょっと感心もしました。

カズくんはどちらかというと大人しい感じの男の子だったから。

そこから昔話が続いて、お酒も回り始めました。

そろそろ帰ろうかってなって、帰り際、「俺たち付き合ってみる?気が合うしね」

「うん、そうだね」

出来る限り冷静に返事してみたけど、内心ドキドキしてました。

カズくん良い人だなとは思ってたから、告白されるとは思ってなくて。

「俺はまだ一緒にいたいけど、どうしたい?」

「私も一緒にいたいよ」って。

リードしてくれるカズくんにすんなり素直になれて、ラブホテルに行きました。

部屋に入ってから、お尻を触られて、ビクッと反応してしまいます。

「ちょっと・・・」って言いながら、シャワーを浴びて、ベッドに入りました。

キスをして、乳房を揉まれ、手マンされたりしながら、挿入して・・・っていたってノーマルなセックスです。

「俺ね、小学生のとき、田中さんのオナニーみたことある」

「え、どこで?」

「本屋だったかな、雑誌みながら自転車のサドルに擦り付けてた」

「うそ・・・」

「うん。興奮した。見ちゃったなって。今も見たいよ」

「だめ・・・」

「また勃ってきた・・・もう一回していい?」

「うん・・・」

カズくんは当時目撃したという私のオナニー現場を思い出しながら、私のことを犯しているのだと分かりました。

私もその頃のことを思い出して、興奮してきてもう一度絡み合いました。

そういえば確かに自転車のサドルではよくオナニーをしていました。

小学生ながらにオナニーにハマっていて、擦りつけられる物があると当時は我慢が出来なくなっていました。

挿入されながら「自分で触ってみて」と言われ、恥ずかしくて口を右手で抑えながら、左指でクリトリスを弄りはじめて・・・

なんだか凄くエッチなことをしている気がして、いつも以上に感じてしまいました。

「気持ちよさそう。入ってるからもっと気持ちいいでしょ」

「うん・・きもちいい・・・」

「動いてあげるね」

「あっうんっ・・きゃっ」

カズくんにヌルヌルと擦り付けられながら自分で弄るクリトリスが気持ちよすぎて、お互い興奮しきっていました。

カズくんのピストンが激しくなるにつれて、私もクリを激しく触って・・・あっという間に絶頂を迎えてしまいました。

「あぁもういっちゃう、イキそうだよカズくん」

「いいよ、そのままイクとこみせてごらん」

「あっイッちゃうだめぇ、イクイクっ」

すぐにイってしまいました・・・。

カズくんに幼いころの痴態を知られていると思うと、余計感じてしまって・・・。

カズくんも同じように感じていたと思います。

初めてのセックスでこんなに辱められるとは思っていませんでした。

カズくんとは気が合うだけじゃなくて、エッチの相性もよさそうで嬉しいです。

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