OL お姉さん

【裏山】バスガイドですが、運転手さんの精子飲まされてますwwww

バスの中での愛撫

投稿者は20代の女性。バスガイドをしている投稿者は、ある日ツアーの打ち合わせで運転手とバスの車内で2人きりになる。憧れの運転手と2人きりの状況でドキドキする投稿者。自然にキスをされると・・・・

バスの車内で愛撫されて感じる女性

バスガイドをしています。

23歳です。

新卒で入社したため、まだまだこれからの修行の身です。

新卒で何もわかっていない私に起きたエッチな出来事の話・・・。

ツアーが入ってる前日に、バス内を見て回っていた時の話です。

翌日のツアー内容を抑えながら、何を話そうか考えていたら、担当してくださる運転手の高橋さんが声をかけてくださいました。

高橋さんは45歳のベテラン運転手さんです。

大先輩にお世話になるのに、優しく励まして下さって、勇気がでていました。

翌日、ツアーは無事に終わり、ほっとしていました。

高橋さんにも頑張ったねと褒められて、また一つ自信が持てました。

それから何回か高橋さんと組むことになったんですが、初めて宿泊旅行のツアーを添乗しました。

1日目が終わり、高橋さんとバス内で明日の予定を打ち合わせしていました。

「後藤さん、よく頑張ってるね。これなら明日も安心だ」と言いながら、顔を見つめられました。

安心感のある高橋さんに、真剣な目でこちらの顔を見つめられました。

その綺麗な瞳に見つめられて、こちらがドキッとしてしまいました。

高橋さんは、俳優の大森南朋さんみたいな雰囲気の方です。

優しくじっと見つめられて、まだまだ半人前の私はドキドキ。

大人の男性の魅力というものを感じたんだと思います。

「後藤さん、表情にでるから面白いね」

「そうですか・・・?」

「うん」

おでこにチュッって軽くキスされてしまいました。

「あっ・・・」

「だめだったかな」

「いえ、そんな・・・」

顎に手を添えられて、唇にキス。

温泉旅館の隅のバスの中でキスしてしまいました。

「誰かにみられたらいけないからね」

バスの一番後列まで移動して、それからキスの続きをしました。

制服の上からソフトにタッチされながら、口付けを交わして、舌も少しだけ絡めました。

凄く優しいキスで、触り方もガツガツという感じではなく、とても紳士的でやはり素敵な方だと思いました。

「高橋さん・・ご結婚されているんじゃないんですか・・・」

「あぁ、僕ね、最近離婚しちゃってね。バツイチなんだよ」

「そうなんですか・・・」

またおでこにチュッってキスされて、「やめとこうか」って中断されてしまいました。

「でも・・高橋さんのチュー、なんだか気持ちよくて・・・」

「そう、それなら続けるよ」

制服を少しずつ脱がされながら、バス内の照明に照らされて、私の素肌が浮かび上がってきます。

「きれいだね」

はだけた部分に口付けされて、乳房が浮き彫りになると、そこにも口付けされて、「んっ」と声が漏れてしまって・・・。

「気持ちいい?」

「はい・・・」

素直に気持ちを伝えました。

ブラウスをはだけさせられながら、スカートのホックを下され、卑猥な姿になってしまいました。

中途半端に脱がされて、エッチな姿をしていたと思います。

バスの中で、こんな姿になってしまうとは夢にも思わず、かなり恥ずかしくてそれ以上に興奮もしてしまいました。

はだけた部分に口付けされながら、パンツ越しに指で擦られ始めてしまい・・・「んっあぁ」とエッチな声を出してしまいました。

「気持ちいいんだね、もっと声きかせて」

「高橋さん、あぁ」

マンマンにパンツの生地で擦り続けられるのが気持ちいいんです。

たまにオナニーするときには、パンツの上から擦ってイってしまう私には、たまらなく感じてしまいます。

「濡れてきた。このままイってもいいんだよ」

「あぁん高橋さん・・気持ちいぃ・・・」

カサカサと擦り続ける高橋さんの指でイってしまいました。

「あんイク、イっちゃぅ」

「僕の、こんなにパンパンになっちゃったよ」

高橋さんのチンチンが、ズボンの上からくっきりと目立ってしまっています。

少し撫でてから、ベルトを外してチンチンを取り外しました。

太いチンチンです・・・

私の手でシコシコと手コキをしはじめました。

「いいね・・後藤さん、気持ちいいよ、そのまま続けて」

高橋さんが目を閉じながら、感じている顔を見ていました。

手は動かし続けて、硬くなっていくのを感じながら・・・

「もうでそうかも・・・口で受け止めてくれないかな」

「はい・・・」

シコシコしながら、パクッと亀頭を咥えました。

それから数秒して、高橋さんの精子が口の中に広がっていきました。

凄く濃くて、大量できっと高橋さんも溜まっていたのでしょう。

「ふぅ・・・後藤さん、ありがとう」

私の口元にティッシュを差し出しながら、高橋さんにお礼を言われました。

ティッシュに精子を出して、口元を綺麗にふき取りました。

口内には精子のなんともいえない感覚が残っています。

「そろそろ行かなきゃね、ゆっくり温泉に浸かって休みましょう」

「そうですね」

頭がぼーっとする中、温泉に浸かってバス内での出来事を思い出していました。

高橋さん、とっても素敵な方です。

気持ちよかったので・・・。

ドキドキに包まれながら、その日は眠りにつきました。

いつか高橋さんとエッチがしたいと思っています。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。