人妻 熟女

【嫁喰い】同居中の義父の部屋で赤縄を見つけたんですが・・・・・

お義父さまとのセックス

投稿者は40代の女性。子供も独立して、日中は義父と2人きりの生活が続いていた。高齢者のニオイが大好きだった投稿者は、ある日義父の荷物から赤いロープを見つけてしまう。そしてその場に義父が現れると・・・・

義父とのエッチで感じまくる女性

44才の専業主婦です。

夫と夫のお義父さまとの3人暮らし、子供たちはすでに独立して家を出ています。

朝、夫が会社へ出勤したら、家にはお義父さまと私のふたりきり。

そういう時間が半年ほど続いています。

「美枝子さんや、ちょっと肩を貸しておくれ。」

これがお義父さまの口ぐせ。

寝室から呼ばれるたびに、私は起き上がるのを手伝うようにしているんです。

元々ヒザの悪い人だったので、誰かが補助をしてあげないと、普段の生活もままならない状態が続いていました。

実はそれって、私にとってはとても嬉しいというか、ありがたい状況なのです。

今後介護をすることになっても、全く苦にはなりません。

世間の人と真逆のことを言っているのは重々承知していますが、私、お年寄りの男性に触れるのがたまらなく好きなんです。

昔からそうでした。

すでに亡くなった実家の祖父に、幼少のころまとわりついていたのが原因なのでしょう。

祖父は優しかったし、老齢特有のニオイを発していましたし、私の体にしょっちゅう触ってきましたから。

そのニオイを嗅ぐたびに、触られたときの快感を思い出してしまうのです。

今はその対象が、夫のお義父さまに代わったのです。

ある日のお昼過ぎ、食事の片付けをするためにお義父さまの部屋へ入りました。

ベッドを見ても当人がいません。

時々自分で立ち上がってトイレへ行っているのは知っていましたが、じゃあ何で私を呼んで肩を借りようとするときがあるのか、理解に苦しみます。

どうせなら、トイレへ行くときも私を呼んで欲しい!

そうすれば、またあのニオイを嗅ぐことができるのに・・と思ってしまうのです。

トイレでお義父様のペニスを見て興奮する自分を想像すると、それだけで濡れてしまいそうでした。

ふと、ベッドの下に目をやると、そこに何か隠しているものが見つかりました。

ビニール袋に入っていて、結構量が多そうです。

何だろ?何が入ってるんだろ。

気になったので、引き出して中身を開けてみたのです。

出てきたのは、赤いロープでした。

樹脂ではなく布製の細めのロープで、ところどころに結び目があります。

何に使うのか見当もつきませんが・・もしかして。

以前、スマホで観たことがあるんです。

こういうロープで縛られた女性の裸体を。

こんなエッチなプレイ、SMっていうのかしら、楽しむ人たちがいるんだな、と思って。

でも鮮明に覚えています。

その女性の白い肌に赤いロープがメリメリと食い込んでいる様子は鮮烈で、なんともいえない残り香を私の頭の中に充満させてくれました。

もしこれでお義父様に縛られてしまったら・・・そんな想像も頭によぎりました。

「なんだ、見つけちゃったのか。」

「あっ、お義父さまっ!」

急に背後から声がして、振り向くとそこにはお義父さまが立っていました。

秘密を見られたのだから、もっと動揺するのかと思っていたら、意外と平然としているのに驚きました。

「ご、ごめんなさい。見るつもりはなかったんですけど、少し飛び出していたのでお片付けしようと思って、つい、、」

「うん。別にかまわないよ。もう使わないものだしな。」

その言葉にすごく惹き付けられました。

ということは以前は使っていたということ?

この赤いロープで誰かを縛っていたというの?

ものすごく興味が湧いてきました。

聞いていいのか迷いましたが、もう自分を抑えられなくなっていました。

「お、お義父さま、あの、、」

「うん?なんだね。」

「このロープで、どなたを、その、」

「うん?ワシは人を縛ってたなどと言っておらんぞ?」

そうでした、なんて早とちりをしてしまったのでしょう。

もう使ってないと言われただけなのに、私の頭の中で考えていたことが口から出てしまったのです。

「美枝子さんは、エロいな。ロープを見たらSMを妄想してしまうのか。」

「ああぁ、ごめんなさい、私ったら、なんてはしたない、、恥ずかしいぃぃ、」

「いいんだ、そんなのはとうの昔から分かっているよ。あんたはスケベじゃ。」

「ええっ!?」

「だって、ワシのニオイを嗅ぎに来とるではないか。ニオイに感じて、濡らしておるではないか。」

「そ、そんなことありませんっ、」

「じゃあ、脱いで見せてみるか。濡れてないと証明できるか?」

私、その言葉を聞いて、見られてしまうと思いました。

そのシーンを妄想しただけで、ジュンッと濡れてしまったのです。

お義父さまは私の変化を見逃さず、いつものように肩に手を回し、片乳を揉むようにして背後から抱いてきました。

床に座らされ、ヒザを立てた状態からスカートをめくられました。

あらわになるショーツ、すかさずお義父さまの指が伸びてきて、股間の食い込みをタテになぞられてしまいました。

年齢の割に素早い動作で、抵抗する間もなく触られてしまいました。

しかも触り方も上手くて、快感が脳を突き上げます。

体液が割れ目から噴き出して、ショーツをビチョビチョに濡らしていきます。

2本の指がショーツの中に入ってきました。

そのまま割れ目をこじ開け、膣の入口に付着していたドロリ系のオリモノを、クリトリスに指で塗り付けています。

「あぐぅぅぅ~、オマンコ溶けちゃいますぅぅ~っ、」

「おほぉ、オマンコとか言ってしまうんだなぁ、」

「ずぶずぶにしてぇ、お義父さまぁ~っ!」

高齢とは思えない勃起チンポがオマンコを串刺しにして、私たちは男女の関係に落ちて行きました。

それから毎日のように、夫が帰宅するまでセックス漬けです。

夫には絶対に言えませんが、お義父さまの方がセックスも上手で私のことを何度もイカせてくれるのです。

ひとつ思惑と違ったのは、「美枝子さん、ワ、ワシを縛っておくれぇぇ~っ、、」

お義母さまにずっと縛られ続けてきたとのこと。

これからは私が、ペニスの根元まで縛り上げてあげます・・。

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