OL お姉さん

【セフレ】過去の浮気相手と再会→あっさり中出し許可wwww

忘れられない浮気セックス

投稿者は20代の女性。過去の浮気相手に久々に誘われた投稿者。現在は一人身だったため誘いに応じると、飲みに行きそのままホテルへと足を運ぶ。キスをされると一気に投稿者の興奮も高まってしまい・・・・

久々のエッチで感じまくる女性

昔の浮気相手に誘いを持ち掛けられました。

私は28歳、会社員です。

相手は30歳、商社マンで、お互い忙しくて自然消滅していたのですが・・・。

浮気というのも、1回だけのワンナイトラブなんですが・・・。

当時はお互い恋人がいましたが、今はいません。

久しぶりに会う約束をして、お酒を飲みながら仕事の話をしていました。

とってもタイプだったというのもあって、過ちを犯してしまったんです・・・。

そのあと元彼氏とは別れてしまいましたから、今はフリーで自由の身・・・。

そろそろ寂しさも感じていましたから、期待して会おうとしていたのは事実です。

お気に入りのワンピースを着ていきました。

素肌が見えるようにノースリーブから二の腕をだして・・・。

掘りごたつの席に対面する形で座っていたんですが、お酒が回っていくうちに、やっぱりちょっとだけエッチな気分になってきてしまいました・・・。

ワンナイトラブがあったときは誘いを持ち掛けられて、私が乗っかってしまうことになったんですが、勇気をだして、エッチな自分を今日はだしてみようと思って・・・。

そのときのSEXが忘れられないくらいいいエッチだったんです・・・。

商社マンの彼の脚に脚でちょっかいをだすように、触れてみます。

彼は変わらない表情で、話を続けています。

なんだかおもしろくなくて、私の脚を絡めるように彼の脚にひっつきました。

少しだけ口元が緩んで、笑いながらなおも話を続ける彼。

私も更にワインを口に入れなおして、彼の足指を構ってと言わんばかりに、スリスリしちゃいます。

彼も我慢できなくなってきたんだと思いました。

そろそろ出ようかと言われ、自然に手を握られながら、お会計を済ませて店外にでました。

お店の外にでた瞬間に、抱き寄せられながらキス。

久方ぶりに男性とキスしました。

そして彼のことをずっと心の隅に置いていた私・・・。

瞬間的に忘れられずにいた気持ちを思い出して、魅入られるような彼のキスに心も身体もほだされてしまって・・・

「ここじゃなくて・・・」

「うん、行こうか、ホテル」

そう言って、ホテル街に向かって歩き始めました。

前回は彼の部屋でしちゃったんです・・・。

なりゆきでという感じがしていたので、今はちょっとだけワクワクした気分・・・。

私から身体の誘惑をしてしまったようなものですが・・・。

満室に近いホテルの部屋から空き部屋を選んで、エレベーターのボタンを押して扉が閉まった瞬間から、またあのほだされるようなキスをされて、もうそのときにはどうにでもしてっていう感じでした。

二の腕を掴まれながら、彼の背中に手を回して、私から唇を吸い取るようにキス・・・。

部屋に入って、ベッドに押し倒されながら、ワンピースのファスナーを下されてゆっくりと肩から落ちていく生地・・・。

白い肌に黒の下着で彼を誘惑したくて、珍しく黒のブラとショーツを着けてみたんです。

「女性らしくなったね、前はもっとお子ちゃまだったのに」

「そうかな・・・」

そのままおっぱいを揉まれて、すでに「あぁん・・・」と感じてしまう私です。

ブラを外されて、白くて豊満な胸を露にされます。

あまり取り柄のない私ですが、おっぱいだけはFカップの巨乳で、しかも形がいいとよく褒められます。

ですがその分感度も抜群で、刺激されるとすぐに感じてしまうのです。

ピンクがかった乳首を執拗に責められ始め、火照った身体が疼き始めました。

言い訳の必要もなく、彼にされるがままに・・・濡れたあそこに指を押し付けられて、するっと入り切ってしまう彼の中指・・・。

彼の指使いもほんとに絶妙で、私の気持ち良い部分を的確に刺激してきます。

きっとテクもあるのですが、身体の相性もいいのでしょう。

「あぁ・・・」と漏らすたび、彼にキスをされながら、とろとろになっているあそこをよりとろとろにさせようとかき回されました。

感度が上がってしまって、すぐにでもほしくなっちゃいますが、「ほしい」とまでは言えなくて、じれったく感じ続けました。

彼のモノも大きく膨らみを増し、膨張しています。

手に取って硬くそそり立つようにフェラチオをして・・・。

実はワンナイトラブといっても、前回は最後までできなかったんです。

複雑な気持ちが湧いて出てきてしまって、身体が硬直してしまい、求めたいのにできないという状況に陥りました。

でも今は違います。

身体が彼のことをほしいほしいと言わんばかりに疼き、動いて、フェラチオをしながら唾液を垂らして、彼の性感帯を責め続けました。

「そろそろ・・・」

「うん・・・」

彼がゴムをつけて、挿入してきます。

にゅるんと愛液が絡みついた彼のモノが私の中に入ってきて、「ああぁ」とうめくような声を上げてしまいました・・・

すぐに奥まで入り切って、ピストンされます。

彼のモノが当たるたびに、「あんっいいっ」と喘ぐ私。

「もっと、もっとして・・・」と本音がでてしまい、彼に身体中をくまなく舐められ、キスされながら挿入される快感に夢中になっていました。

「あっあっおかしくなっちゃう」

「いいよ、おかしくなっていいから」

ずっとピストンをされ続け、おかしくなるような感覚が襲ってきて、プシャーと潮を吹いてしまいました。

それでも彼は動きを止めてくれなくて、「あんっやだ、やめて、だめっいっちゃう」

「俺もいく、中に出すよ」

「あぁうん、だして・・中に・・・」

彼の動きが止まって、ドクドクと溢れだし溜まっていく精液を感じながら、言葉を失うような快感に浸っていました・・・。

そのあとも二度、三度と彼に求められて、飽きることなく抱かれ続けました。

ただただ快楽に浸るような関係・・・きっとこれからも続けていってしまうんだと思います。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。