人妻 熟女

【貸し出し】妻をソファに縛り付けてレンタル便器にしてみた

イキ狂いの淑女

投稿者は40代の女性。ある日、変態夫に媚薬を飲まされ、ソファの上で縛られる投稿者。そして媚薬が効いてくると、身体は敏感に反応を始めてしまう。更に、夫の後輩男性まで現れると・・・・

媚薬を飲まされてイキまくる女性

どうしても!ってお願いされてるんです。

ちょっと大き目の黒革のソファーを先日買ったとき、様子がおかしいのには気づいていました。

なんで夫は、このソファーを欲しがるんだろう?って。

「な、お願いだよ。一度やってみたいと思ってたんだ。」

「この上で・・縛られるの?」

「うん。そういう藍子の姿、見てみたいんだよぉ~」

もう、いったい幾つになったと思ってるの?

結婚して20年め、子供はすでに成人して巣立って行ったから、夫婦の時間ができたのは間違いないけど。

まさかこんなことに夫が執着してるなんて、思いもよらなくて。

「藍子はさ、いつも淑女って感じでいるだろ?そんなお前が乱れてる姿を見たいんだよ~」

「別に、淑女なんかじゃないけど・・」

「冷静で清楚で、勤めに出るときの化粧やスーツがぴしっとキマってるときの藍子ははさ~、、」

「何言ってるの、もう、バカ。」

「そんなお前がだよ、ロープに縛られてソファーの上で身動きできなくなってるなんて、想像しただけで勃起しちゃうよぉ~」

さっきからヘンなことばっかり言って。

昼間っから、こんな明るい時間帯からそんな妄想めいたことを口走るなんて・・。

もしかして、すごく欲求不満なのかな?

このまま放っておくと、他に女性作っちゃうのかな?

私は不安になってきて、それよりもエッチな妄想を耳元で囁かれ続けていると・・やっぱりヘンな気分になってきちゃって。

「これ、飲んでよ。」

透明の水みたいなものをグラスに入れて、夫が持って来ました。

「なに、これって?」

「女性用の媚薬さ。ネットで買ったんだ。」

「そ、そんなことしてるの?」

「うん、乱れてる藍子を見てみたいんだよ。」

そんなに私、すましてるつもりないんだけどな、、。

「だいじょうぶなの、これ。」

「うん、化学薬品じゃなくって、自然由来の成分ばかりだからさ。」

ひと口飲んでみたら、甘いんです。

まるで砂糖を溶かして飲んでるみたい。

全部飲み干してから、「ね、これって私どうなっちゃうの?」

「そんなの、わかんないよ。」

「ええっ!?」

「興奮が止まらなくなって、濡れ濡れになっちゃうんじゃないかな。」

そんなふうになったことない、なるわけない!と思ったんですけど、ウキウキな表情をしている夫のテンションを見ると、何も言えなくなりました。

「じゃあ、縛るよ。」

「すごく嬉しそう・・」

「そりゃ嬉しいよ。だって藍子がいやらしいポーズで悶えまくりになるんだ、たまんないよぉ、」

「・・バカ、ヘンタイ。」

「ああ、なんとでも言ってくれ、褒め言葉にしか聞こえないよ。」

着ているシャツもスカートも脱がされました。

自分で脱がさせてはくれないんです。

全部夫が・・それだけで恥ずかしいんですけど。

そしてあとひとつ、パンティだけになったとき、「これは・・あとで脱がすことにしよう。」

そこに深い意味は感じなかったんです。

やっぱり、パンティを脱がすと・・アレが丸見えになっちゃうから、そういうシーン、男の人って好きなのかしら?

大切に後に取っておく?

ヘンなの、そんな感覚私にはわからないと、一応は頭の中で冷静を装うんですけど。

さっき飲んだ媚薬のせいかな、すごくいやらしい気分が盛り上がってきて。

なんだか顔も火照ってきて、アソコもじんわり濡れてきてしまいました。

自分がパンティを脱がされるシーンを想像してしまうんです。

ダメだわ、濡れちゃう、ああ、垂れてきちゃう・・。

「どうしたの?」

「なんでもない・・」

「なんでもないことないでしょ、顔が赤いよ。」

「んもう、うるさいっ。」

「ちょっと可愛くなってきた?w」

「そんなことないっ」

「いやらしいこと考えてたんだ。」

「そんなこと、ないってば。あるわけな・・んぐぅぅぅ、」

いきなりのキスで口をふさがれてしまいました。

いつもしているキスなのに、やはり媚薬のせいか、いつもより感じてしまいます。

身体がどんどん疼いていくような感覚に襲われました。

そのままソファーへ寝かされ、足首にロープがぐるぐる。

その端がソファーの下をくぐって、逆側から出てきた先が、もう一方の足首につながって。

ぐいいいぃっ!と引っ張られると、私、完全股裂きの状態に。

こんな格好、若いときにもしたことがない。

ホント180度、脚が完全に開いちゃってる。

パンティを見てみたら、真ん中が盛り上がってるのがわかる。

そして、無理矢理開かれた脚に釣られて、割れ目がパックリ。

その溝がくっきりと布の上に浮き出てるんです。

「ああぁっ、恥ずかしいぃぃ~っ」

おもわず手で隠しました。

「ああ、ダメじゃないか、隠したりなんかしたら。」

夫によって引き剥がされた両手は真上に上げられ、ヒジを曲げた状態で縛られて、背もたれの後ろで固定されました。

私、身動きできません。

しかもこんなエッチな格好になってしまって・・。

ああん、垂れます。

液がじゅくじゅく湧いてきます。

それがどんどんパンティを濡らしてしまって・・形が浮かび上がっていきます。

「いいね、最高だよ。自分で感じてしまってるね、オレまだなんにもしてないのに。」

「うそ、なんにもしてないことないぃ、見てるし、縛ってるしぃ、」

「うは、反抗してる。藍子可愛い、やっぱりオレの藍子だ。」

「やだもう、やめてったら、、」

夫は盛り上がり過ぎ、そのうちスマホを取り出して、カシャカシャと写メを撮っては、食い込みのアップ画像を私に見せつけてくるんです。

そのたびにいやいやをするんですけど、体は反比例してどんどん敏感になっていきます。

夫が指を伸ばしてきました。

パンティ越しに、クリの位置を探しています。

「あっふぁぁあぁっ」

「ここだね、ほぅらつまんじゃうよぉ、」

「あくぅ、あくぅ、」

「いい反応だ。パンティを引き破るときはもっといい反応をしてくれそうだ。」

「ええっ、や、破っちゃうの?」

「そのほうが感じるだろ?」

「だって、そんなっ、パンティなんか破られたことないのにぃ、、」

「犯されるみたいだろ?」

「ああ、ぁああぁ、そんなこと言わないでぇ、、」

「もうじゅうぶんに媚薬が効いてるみたいだね、濡れ方が凄まじいよ。」

確かにいつもと違うんです。

ずっと漏れてる感じになっていて、ああ、また垂れちゃったみたい・・。

そのときです、玄関のインターホンが鳴りました。

「おっ、来た来た。」

最初、宅配便か何かが来たんだと思ってました。

でも夫の態度が違います。

なんだか嬉しそうな・・え、誰?誰なの?

ドアを開けて迎え入れてるみたいなんです。

私、こんな格好なのに。

私の姿を見られてしまう・・ああ、足音が響いてる、こっちに来る、どうしよ、どうしよう~っ!

「どうだい?見てよ。」

「うわぁ、これは・・すごいっすねっ!」

若い人、若い男の人の声。

「ふたりでこの濡れ濡れパンティ、引き剥がしてみないか?」

「いっ、いいんですか?」

「でもあれだぜ、約束してくれよ。途中で止めて帰っちゃうなんてのはナシだぜ。」

「ここまで用意してもらってるのに、食べずに帰る男はいませんよっ」

「うふふ、お前がエロくて良かったよ。」

「先輩ほどじゃないですっ」

夫とその男、たぶん後輩なんでしょうけど、私と面識のない男とふたりがかりで、パンティがじっくり破られていきます。

指先を両サイドから股のところに入れて、左右に引っ張っていくと、ピシッと伸び切った布地が耐えられなくなってビリ、ビリと。

「い、いやあああぁぁっっ、」

「最高の声ですよ、奥さん、ああ、見えた、キレイなピンク色だ。毛が濃い、淫乱なオメコですねぇ、」

指が今度は直接穴の中に、夫の指も一緒に膣をまさぐって、2本の指で拡げられていきます。

もう恥ずかしさとしびれるような快感の渦に巻き込まれて、私は絶叫していました。

さんざん指虐めされたあと、夫だけが私から離れていきます。

スマホを構えたまま、私と若い男のふたりきりにしてしまい。

「奥さん、先輩からオレ、許可もらってるんです。チンポ入れていいって。」

「ええっ!?そんな・・」

「犯しまくっていいって。中出しもいいって。それを撮影したいみたいです。いい趣味ですよねぇ、」

「いやっ、そんなことは絶対ダメぇ~っ」

「こんなに濡らして股開いてる人が。何言っても説得力ないです。」

「いやよぉぉ、やめてぇぇ~っ、、」

「ふふ、たっぷり犯してあげますよぉぉ、、」

そこからは、これまで経験したことのない凌辱の時間となりました。

拡げられたままの股に若いチンポが荒々しく入って来て、突き上げを何度も食らい、そして宣言通りの中出しで溢れんばかりの精子に子宮が満たされて。

私は初めて狂いました。

チンポを入れられてピストンをされると、すぐにイってしまったのですが、そこから止まらなくなってしまいました。

イキ狂いです、自分がそんなふうになってしまうなんて・・。

それを嬉しそうに眺める夫、どうみても変態。

でも、だんだん変態の仲間入りをしていく自分に、歯止めがかからなくなっていくのが分かってきて。

あ、またイキました。

精子、欲しいです、もっとたくさん、満たして欲しくて、腰を振って要求してしまいました。

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