中出し

【介護】息子の嫁に勃起ペニスを見せ付けてみました・・・・

息子嫁を狙う爺

投稿者は60代の男性。前から息子の嫁とエッチをしたいと考えていた投稿者は足のケガを理由に家事を手伝わせることにした。お風呂の後も献身的に身体を拭いてくれる嫁にムラムラが抑えられず・・・・

中出しされて感じる女性

息子の嫁をどうにかしてやろうと、前々から計画を練っていた。

まだ介護を受けるような年齢でも体調でもないのだが、足をケガしたことにして寝たきりという状況になれば、嫁の出入りは活発になるだろう。

幸いオレはすでに独り身だから、この家にはオレしかいない。

階段から落ちて自力で病院へ行ったものの、買い物やら洗濯やら食事やらが不便だと、息子に電話してみた。

効果はテキメン、すぐにクルマに乗って夫婦揃ってウチへやってきた。

そこでの話は、こちらが予想していた通り、息子の嫁が日々の買い出しや食事の用意をしにくることに決まった。

こんなに簡単でいいのか?

あのややぽっちゃりの、肉感がたまらない嫁が、いつでも襲える目の前にひとりでやってくるのだ。

その日は興奮で眠れなかった。

久々に勃起し、嫁を想像しながら自分で抜いた。

次は必ず、あいつの手と口とオマンコで抜いてもらおう。

「加奈さん、悪いね、ほんと。」

「そんな、遠慮なさらないでください、お義父さん。」

これはいい、嫁のニオイが鼻をくすぐっていくぞ。

昼前にやって来て食事の用意をし、買い物や掃除・洗濯をしてくれるようになった。

2階から1階へ降りるときに肩を貸してくれるときが最高だ。

彼女の首筋が真近に来る。

そこに鼻をくっ付けてニオイを嗅ぎまくってやった。

なにやら恥ずかしそうなそぶりを見せるのもいい。

オレに男を感じているに違いなかった。

風呂の用意もしてくれるので、昼間から湯船に浸かった。

脱衣所に嫁がいるのは分かっている。

まさかオレを拭いてくれるのか?

そこまではやらないだろうと思っていたら、「服を着るときに不便でしょうから・・」と、バスタオルで体を拭いてからシャツとトランクスを履かせようとする。

タオルが股間に当たって擦れた。

当然のごとく、オレのチンポは勃起した。

それを嫁は、見て見ぬふりをしている。

顔が紅潮しているし、口元がかすかに開いているのが分かった。

息が荒いのだ、彼女も興奮しているのだ。

仕掛けてみることにした。

「やっぱりちょっと、な。」

「えっ、何です?」

「いくらなんでも、オレのこんな姿を加奈さんに見られるとは思ってなかったんでな。」

「こんなって、あ、これはその、、偶然、、」

「偶然?」

「だって、男の人ならこういうのは、元気な証拠でしょうから、、」

もう赤面とまばたきが半端なく激しくなっている。

照れるにもほどがある。

それが可愛くて色気があって、とても刺激的に見えた。

だから、少し出てしまった。

オレの先っぽから、透明の粘り気のある液が、つうぅぅ~と床に垂れていく。

嫁はそれをじっと見つめていた。

使っていたタオルで、床の体液を拭き取っている。

「ああ、少し出てしまったよ。」

「そ、そうみたいですね、、」

「加奈さん、拭いてくれたんだな。」

「は、はい、、」

「こっちにも、垂らしたほうにもまだ液が付いたままだよ。」

そう言って、べとべとに濡れている亀頭と尿道を嫁のほうに向けてみた。

ちらりと見て、「そ、そうですね、、」

「拭き取ってくれないか?」

「え、あ、でもあの、」

「どうしたんだ?」

「タオルだと、、その、痛いんじゃないかと、、」

やっぱり可愛いぞ。

そっちを考えてくれていたのか、なんともいじらしい。

「そうだな、タオルじゃないほうがいいな。」

「じゃあ、ティッシュをお持ちします、」

「ティッシュはいやだな。」

「え、あ、えっ、」

「加奈さんの口で。」

チンポを目の前に突き出してやった。

もう目線を外すことも出来ないくらい、目の前にいきり立った肉棒がある。

嫁は困惑していた。

精神的に追い込まれた表情になっていたが、それがいい。

そしてそのくちびるが、少しずつ開いていく。

嫁が自分の意思で落ちて行くことを決めた瞬間だった。

オレは自分の思い描いていた展開に狂喜した。

じゅぶっ。

じゅぐじゅく、ちゅぶっ。

れろれろれろれろ、くちゅん、じゅぶぅぅっ。

うまい、嫁のフェラは実に的確にオレの急所を突いてくる。

久々にフェラチオをしてもらって興奮が抑えられず、嫁の胸を触ってみた。

軽く払いのけられてしまったが、本気で嫌がっている感じでもない。

まあいい。

楽しみは後に残しておこうと、フェラに集中した。

嫁はひさすらしゃぶり続けてくれた。

舌が亀頭の鈴口を左右に転がし、尿道を押し割ってきた。

液が流れ出す。

嫁の口の中に、オレの我慢汁が満たされていく。

「ふあぁぁ、息が、息ができません、、」

「なんだ、途中で止めたら困るな。」

「ご、ごめんなさい、」

「体液はこうやって舐め取ってもらうに限るよ。」

「そ、そうなんですか、、」

「まだ本当の体液は出ていないがな。」

「本当の?」

「しらばっくれて。白いほうだよ。」

「・・そ、そんなの出されたら、私、、」

「ん?加奈さん、どうなっちゃうんだ?」

嫁は自分の股間を押さえた。

その仕草を見られたと思ったのか、すぐさま手をのけた。

それがスカートの裾もいっしょに連れて行くことになり、彼女の内ももが露わになった。

「白いな、肌。いや、少しピンク色になってるな。」

「はっ、やだぁ、」

「隠さなくていいじゃないか。今度はオレが加奈さんの体液を舐め取ってあげるよ。」

「わ、私の?私は体液なんか、」

「出してないっていうのか?」

「は、はい・・」

「絶対?一滴も?」

「はい・・」

「ふぅん、じゃあ見せてごらん。」

オレは嫁を近くにあった洗濯機の上に座らせた。

フタは閉まっていた。

お尻をそこに置いて、スカートの中に手を入れ、パンティを引きずり下ろした。

その間、嫁はそれなりの抵抗をする。

でも、それは抵抗と呼ぶにはなんとも弱々しい、意思の伴なわないものだった。

まるでこういう展開を望んでいたかのような、だから濡れっぷりも凄まじかった。

太ももを開いて割れ目に顔を近づけてみた。

「いっ、いやああぁぁぁっ、」

「いやじゃないだろ。さっき一滴も濡れてないって言ってたじゃないか。」

「あああぁぁ、」

「なんだいこれは。割れ目から体液が噴き出しているじゃないか。」

「見ないでぇ、見ちゃいやああぁぁんっ、」

「うそつきめ。本当は見て欲しいんだろう?」

「そ、そんなこと、ありません、、」

「またうそをつく。そんなことないんだったら、なんでこんなに濡れているんだ?」

「それは、お義父さんが、私を責めるから、、」

「人聞きの悪いことを言っちゃいけない。加奈さんのほうからチンポを触り、くわえてきたんじゃないか。」

「そ、そんなぁ、、」

「でなけりゃあんな舌の動かし方、するわけないだろ?欲求不満だったのか?そうなんだろっ」

「違います、ちが・・あああああああっっ!ダメえぇぇぇ~っ!!」

オレは話している最中の嫁のオマンコに吸い付いてやった。

勃起して震えていたクリトリスが、早く舐めろと急かしているように見えたからだ。

嫁のクリトリスは大きかった。

たぶん小指の第一関節分を軽く超えているだろう。

ここまで育てようと思ったら、相当自分でイジっていたに違いない。

オナニーしまくりの淫乱嫁だったのか。

ならば存分にイジメてやろうと心に決めた。

クリトリスを噛んで、ゆっくり根元までしごいてやった。

根元に到達したら、今度は引っこ抜くつもりで噛む力を強めて引っ張り上げてやった。

そのとき同時に、首を左右に振ってやった。

オレと嫁をつないでいるのは、伸びたクリトリスだけになった。

「いっ、いやああぁぁ、やめてぇぇっ、感じちゃうからぁ、そんなの耐えられないからぁ、お願いぃぃ、ひいぃぃぃぃ~っ、取れちゃうぅ、取れるぅっ、あふぅうんんっ、やんっ、ああぁぁんっ、」

激イキが始まった。

もう体のどこを触っても、イキまくっている。

こんな淫乱でドスケベな女は初めてだ。

でもそれをオモチャにできるオレは最高だと感じた。

洗濯機から下ろしてお尻をこっちに向かせ、バックから挿入し突き上げてやった。

さすがに締まりは緩いがそれでも十分に気持ちが良かった。

ブシュゥゥ、ブシュウゥゥと液が隙間から飛び散っている。

嫁は声にならない声で喘いでいる。

あまりの気持ち良さにすぐに絶頂を迎えてしまった。

「出すぞ、中にぃ、、」

「ぐはぁ、くはっ、あがぁぁぁ~っ、、」

もう何を口走っているか聞き取れない。

精液が嫁の子宮を埋め尽くしていく。

それを痙攣しながらも拒否しようとしない。

受けて飲み込んでいく姿に、オレは再度勃起してしまっていた。

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