ナンパ 合コン

【体験談】芸人だけど、AV女優も喰えるし芸能界最高だわwwww

AV女優との共演

投稿者は40代の男性。芸人をしていた投稿者は、当時、番組で一人のAV女優と共演する。その後、偶然街で再会すると連絡先を渡し、ご飯に行くことになった。そしていい雰囲気になりホテルに行くと・・・・

AV女優

10年近く前、オレは売れない芸人をやっていた。

当時、ネット動画の番組で、ラブホテルを探訪するという企画モノの撮影をしたことがある。

「キャハハハ、だから関西の芸人さんって好きよぉ~っ!」と、オレのことを褒めて終始笑顔で番組を進めてくれたのが、AV女優の優奈ちゃん(仮名)だった。

AV女優と言ってもまだまだ駆け出しで、作品も10本ぐらいの新人だ。

スタイルは抜群で顔も凄く好みだった。

その番組はそこそこ高い評価を残し、レギュラー化も検討されたと聞いていたが、結局次のオファーは別のタレントに流れてしまった。

メインのMCもAV女優も別人だなんて、納得のいくものではない。

しかしこの業界は、所属事務所との力関係が最優先されるから、あきらめるしかないだろう。

ただ、可愛かった優奈ちゃんの印象だけは、拭いきれなかった。

番組中にどんな無理難題リクエストをされても、笑ってこなしていた彼女。

生着替えはさせられるし、オレと一緒にお風呂にも入った。

ベッドではオレの股間をマッサージしてくれて、舌で乳首を転がしもしてくれたのだ。

番組中であったが、マジで勃起してしまった。

プロ意識の強い子だった。

彼女と一緒に仕事ができないことが、唯一の心残りだろう。

悶々と過ごしていたある日、渋谷で街ロケの収録をしていた。

道沿いにあったレンタルビデオ店に立ち寄ったら、なにやらイベントとしていて、人だかりができている。

あの優奈ちゃんだった。

新しい作品のリリース営業の最中で、ファンと握手会をしている。

まだ向こうは気づいていない。

こんな機会はめったにない。

オレは急いでメモ用紙を取り出し、自分の携帯番号を書き込んだ。

そして彼女の前に行き、握手するように手を差し出した。

「あっ、お久しぶりぃ~っ!元気だったぁ?」

あの満面の笑みをまた見ることができた。

股間が締め付けられる感じがして、前かがみになった。

握手する手にはメモが握ってある。

確実に彼女はそれを受け取ってくれた。

それからはもうドキドキだ。

いつ電話をくれるか、待ち焦がれる日々が続く。

2日経って3日が過ぎても、連絡をくれない。

もしかしてオレ、嫌われてたのかな?とも考えたが、それは身に覚えがない。

4日の朝、いきなり電話が鳴った。

見たことのない電話番号が表示されている。

まさに優奈ちゃんからだった。

「おはようございまーす、かけてよかったかな~?」

「うわっ、優奈ちゃん!?」

「うひひ、そうだよ。この間はありがとう。渋谷のあんなとこで会うなんてね、びっくりしちゃった。」

「街ロケにはよく使う通りなんだ。お店のオーナー連中とも話ができていてね。しょっちゅう撮影してる場所なんだよ。」

「ふ~ん、やっぱ芸人さんだね。テレビ慣れしてるね。」

「優奈ちゃんのほうこそ、ビデオ店巡りの営業って、たくさんするんでしょ?」

「それはもう、リリースごとに全国周りますよ。」

「すごいなぁ~、バイタリティあるよなぁ~、」

やっぱりしゃべってるだけでも可愛い。

それからというもの、毎日のように彼女から電話がかかってくるようになった。

尋ねられるのは、芸能界の仕事内容について。

AVの仕事をステップにして、テレビ番組のアシスタントとかをやってみたいそうだ。

「オレでよければなんでも相談にのるよっ」

「ホントですかっ!めっちゃ嬉しい~っ」

これはお近づきになれるかもしれない。

1週間経ったころ、こちらから食事に誘ってみたら、すぐにOKをもらえてしまった。

こうなったらもう、攻めるしかないだろう。

その当日、トルコ料理のお店へ連れて行き、珍しい料理のオンパレードで彼女の気分を盛り上げた。

そのままバーでお酒を勧め、ふたりで結構酔っ払うまで飲んだ。

「めっちゃ楽しいですぅ、いろんなお店知ってるんですね。」

「喜んでくれて嬉しいよ。」

「毎晩なんでしょ?」

「え、なにが?」

「芸人さんって、モテモテだから。毎晩のように番組で会った女の子と、こういうとこに来てるんでしょ?」

「えっ、なに言ってんの?そんなわけないじゃん。」

「またまたぁ~、私それでもいい。そのうちのひとりに選んでもらえたんだから。」

ちょっと目がウルウルしてる優奈ちゃん。

いやはや、なんて展開なんだ。

「初めてだよ、タレントさん誘ったの。」

「・・・うそ。」

「うそじゃないってば。オレ付き合ってる子いないしさ。」

「・・・うそばっかり。」

ああ、もう反応が可愛くて仕方ない。

誘っているんだなと直感した。

だからバーを出て、腕をつかんでラブホ街に向かっても、何の抵抗もしなかった。

どこへ入ろうか、ちょっと迷った。

優奈ちゃんをひと晩でオレの虜にしてしまうには・・思い付いたのが、老舗のホテルだ。

そこにはガッチガチのSM部屋が用意されていて、以前使ったことがあった。

「・・・こんなとこ、すごいね、、」

「優奈ちゃんは仕事で使ったりしないの?」

「ここまで設備が整ってるところはないかな・・」

確かに設備はすごかった。

バツ印型のハリツケ椅子がある。

手枷・足枷・腰枷も付いていた。

ここに彼女を固定してしまおうと思い付いた。

「シャワー、一緒に入ってもいいかな?」

「・・・エッチ。」

なにもかもが可愛い。

食べてしまいたいとずっと思っている。

だからシャワーから出て、濡れたままの体をさっきのハリツケ椅子に固定してしまった。

椅子の横に丸いハンドルが付いていて、それを回すと脚が大きく開かれていく。

「あっ・・・あはぁぁ、こんな格好、やだぁぁぁ~っ、、」

「正面の鏡に映ってるね。」

「やぁんっ、」

「恥ずかしいの?」

「当たり前でしょおぉ、、」

「いつもやってるのに?」

キッとこちらを睨んできた。

言い過ぎたことには気づいたが、あえて無視してやった。

「見てみなよ。鏡に全部映ってさ、ほら、もっと開いて見てあげるよ。」

「ああんっ、もういやんっ、」

彼女のお尻が後ろから押されていて、股が完璧に割れてしまった。

最高の景色だ。

肉がピンクで、液がダラダラ垂れている。

感じているのは間違いない。

肌の色が、みるみる赤くなっていく。

「なんて形してるんだ、キミの・・」

「やだ、言わないでぇ、、」

「言うよ、だって目の前にあるんだもん。目の前でパックリ割れて、早くオレにイジメてもらいたそうにしてるんだもん。」

「ああっ、顔、近づけ過ぎ、、そんなとこ、見ちゃいやあぁぁ、」

「肉びら、つまむね。」

つまんだだけなのに、クチュッと音が鳴る。

全てが愛液にまみれていて、膨れ上がっていた。

肉びらをゆっくり左右に剥がしていくと、中はピンクでクリトリスが斜め上を向いていた。

指で膣の入口に溜まった愛液をすくい、そのクリに塗り付けていく。

何度も何度もクリいじりを繰り返す。

「はああぁぁぁうっ、うぐぐぅぅうぅぅ、そこダメ、そんなふうにしちゃダメなのぉ~っ、」

「どうなっちゃうの?」

「濡れ濡れが止まらなくなっちゃうぅ、、」

「いいじゃん。」

「いくないっ!」

「ん、分かったよ。指がダメなんだね。」

いきなり舌でクリトリスを舐め上げてやった。

舌で転がすと、クリが根元から少し抜け出てきた気がした。

それほどに大きくて長いのだ。

こんなクリは見たことがない。

まるでペニス、しかも勃起したいけど自分の重みに耐え切れず、垂れ下がってしまってるペニスのようだ。

「ペニクリだ。すごいね。」

「やああぁぁぁ、引っ張っちゃダメええぇぇ、」

「なんにもしてないよ。勝手に大きくなってさ。あ~、引っ張って欲しいんだ?」

指でつまんで、ひねりながら引っ張ると、まるで抜けたかのようにクリがせり出てきた。
デカイ、これはすごい。

べろんべろんに舐めて、何度もイカしてみた。

AV女優だが演技ではなく、本当に感じているようで、感度も抜群だ。

もう白目を剥いている、挿入して中イキしても気づかないかもしれない。

「いっやあああぁぁぁーっ、ダメダメダメっ、太いのぉぉ~っ、チンポいいのぉ~っ、いぐううぅぅぅーっ!」

オレのペニスは彼女の子宮口を確実に押し潰していた。

そして、そこ目がけて大量のザーメンを噴き出していく。

AV女優に中出しセックスをしていると思うと高揚感がハンパない。

亀頭がもげて取れそうなくらい子宮を突きまくってやったら、口から泡を吹いて彼女は気絶してしまった・・。

ゆっくりペニスを抜くと、彼女は意識を取戻し、満面の笑みで「気持ち良かった。」と微笑んでくれた。

彼女にどっぷりハマッてしまいそうだった。

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