SM -M女とご主人様-

【緊縛】Twitterで拾った生意気JKを縛って調教してみた

赤縄と女子高生

投稿者は20代の男性。ツイッターでJKとセックスに持ち込むのにハマッていた。ある日、会うことになった一人のJKは待ち合わせに制服姿でやって来ると・・・・

処女を奪われて感じるJK

ツイッターなら年齢制限がないので、だましやすいJKがゴロゴロ転がっている。

ちょっとメンヘラなのを見つけてはDMを送るようにしているが、1週間もあれば3人はこちらの言うことを100パーセント鵜呑みにしてくれるタイプがゲットできるのだ。

なんとも簡単でバカの世の中になったものだと感じずにはいられない。

『ねね、カッちゃんはさ、ほんとは何才なのぉ~?』

間の抜けた質問をしてくるのは、3日前からDMでやり取りを始めるようになった、自称・モアちゃん。

たぶんJKで間違いはないだろう。

『オレか?いくつだと思う?』

『んん~、、48。』

『てめぇ、ぶっころす。』

『アハハハ、怒ってんの。wwwwww』

会いたいと言ってきたので、新宿の駅前で待ち合わせることにした。

平日なのでもしやと思っていたら、予想通り制服姿で来やがった。

制服はかなりのミニスカートで、シャツも第2ボタンまであけて、かなり挑発的な恰好だ。

見た目はまあまあ可愛い、合格点だ。

「じゃ~んっ、どうだ!制服のまま来てやったぞっ!」

「だからうるせぇよ。」

「カッちゃん、もっと喜んでいいんだぞっ、、」

本人はからかっているつもりなのだろう。

しかし、オレは至って冷静だった。

クルマに乗せてジュースを飲ませる。

簡単に寝付いたので、そのまま自分のマンションへ連れて行く。

3階まで抱いて運ぶには近所の目があるので、大きめのアタッシュケースにねじ込んで転がしてみた。

部屋のドアを開けて中へ入る。

道具の準備はできていた。

ケースから出してもまだ寝ている。

丁度いい、服を着たまま、ロープで縛ることにした。

ホームセンターで売っているポリエチレン製のものは、柔軟性に欠ける。

かといって綿では弱すぎる。

そこで細めの赤い綿ロープと、透明のテープを使って縛り上げてみた。

やはり完全開脚がいい。

M字に股を開いて、パンティを履かせたまま縛る。

そのほうが食い込みがリアルになった。

ギュウギュウと音が鳴るくらい強めに縛り、両手はバンザイさせて天井からの吊るしロープに引っ掛けた。

そのまま床に転がして、吊るしロープだけを引っ張ってみたら、淫らな格好をした制服JKが出来上がった。

理想的だ、このまま目を覚ます瞬間を待つのがたまらない。

そうだ、ビデオ録画しよう。

股からはみ出している陰毛も、食い込みに染み出した濡れ汁も、どアップでじっくり撮影していく。

そうだ、乳首も出してしまえばいいのだ。

ロープを乳房の下側へズラし、ボタンを外して左右に上半身の制服を脱がせた。

白いブラが見えた。

それを下へ、乳首が飛び出てきた。

左右ともピンクで、誰にも吸われた跡がない。

乳輪ごと指でつまみ、引っ張ってみた。

軟らかくて弾力があり、コリコリしない。

もっと引っ張ると、彼女は声をあげた。

「おや、どうした。もう起きたのか、モアちゃん。」

「・・・うう、、んん、、」

「よく見てみろ。自分の姿を。」

ゆっくりとまぶたを開いて、周囲を見回している。

自分がどういう立場に追い込まれているのか、噛みしめるように確認している。

最後に目をやったのが、股間の食い込みだった。

自分の股が、こんなにいやらしい仕打ちを受けて変形しているのを見るのは初めてだろう。

一気に頬が紅潮し、オレを睨み付けてきた。

でも、ひと言も発しない。

何か言えば、オレが反撃すると思ったのか。

それほどに絶望的な立場であると、理解できているんだろう。

こういう女は可愛い。

オレに従う気がある。

オレは従わせればいいだけなのだ。

「どうだ、オマンコたまらんだろ?」

「なにがよぉ、なにがたまらんのよぉぉ~、バカぁ、へんたいぃぃ~、、」

「ギッシギシに締め上げてやるよ、このマンスジの部分だけな。」

ロープに人差指を通して、真上に引っ張り上げてみた。

グチュッという音が鳴った。

もう小陰唇が濡れ濡れになって、割れ目が全開になっているに違いない。

食い込みに鼻を近づけて、思い切り空気を吸い込んでみた。

小便臭いのが真っ先に広がるが、その後で女の愛液特有の酸っぱい発酵臭に切り替わっていく。

「や、やめてよぉ、、ニオイなんか嗅がないでよぉぉ~っ、、」

「バカか。やっとこんな匂いが出始めたっていうのに止められるか。」

腰を左右に揺すっている。

縛られて凝ってきたのか。

揺すったぶんだけ、オマンコの形がくっきりパンティに浮かび上がった。

直に見るより、数倍エロい。

オレは勃起した。

それを彼女の目の前に晒してやった。

男のチンポを見るのは初めてなのか、動揺が凄まじい。

そのまま口に突っ込んでみたが、当然舐め方が分からないみたいで、腰を振るとゲホゲホしていた。

それからマンコを攻めてみた。

割れ目から空気の漏れる音がした。

それから大量の液が溢れ出てきた。

「なんだ、男のチンポを見て興奮したのか。」

「違うっ、、ちがうっっっ」

「違うかどうかは、このパンティを引き剥がせばわかることだ。」

ぎゃあぎゃあ騒いでいたが、無視して食い込みロープと布を横へズラしてやった。

これがJKのナマのオマンコか。

ピンクじゃないんだな、もう大人の陰部の色をしている。

男を欲しそうにして、ヨダレを垂らしているように見える。

だから2本の指で膣穴を貫通した。

指先にごつごつした塊が当たった。

処女の証明がまだそこに残っていたから、オレのチンポでキレイに掃除してやった。

激しく体を反り、悶え、吼えている。

最初は少し痛がっていたが、すぐに痛みは快感に変わったようで、絶叫するかのように喘いでいた。

そうやってみんな女になっていくんだ、オレがそうしてやるんだと言ってやると、それからは悶え声しか発しなくなった。

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