OL お姉さん

【体験談】図書館の美人司書を白目剝くまでイカせてみたwwww

公共図書館にて

投稿者は30代の男性。図書館で司書をしている投稿者は、ある日新人女性と書庫で2人きりになる。女性がドMであることに気付いた投稿者は、スカートの裾に指をかけ・・・・

図書館でエッチして感じる女性

県立の公共図書館で司書をしています。

大学を卒業してすぐにこの仕事に就きましたから、足かけ10年目に。

4月に新人の司書がひとり配属になりました。

名前は片桐さつきさん(仮)。

初々しいというより、なんだか色気のほうが先立つタイプで、既存の男性職員はメロメロになっています。

服装もタイトスカートのことが多く、足も見せつけるかのように短めのものを履いていることが多く、胸元もはだけるぐらいシャツのボタンを開けていることが多いので、男性職員は釘づけです。

仕事終わりに食事に誘っている職員もいるみたいですが、日替わりになっているとしたら、ちょっと怖くて近寄れませんよね。

月曜はたまたま閉館日担当になっていて、書庫の整理と新刊のラベル貼りを朝からひとりでやっていたんです。

誰もいないだだっ広い館内に、ボクの足音だけが響いています。

書庫の奥で作業しているとき、ドアのきしむ音が聞こえました。

あれ?誰か来たのかなと思って視線を向けると、そこには私服姿のさつきさんが。「えっ!あれれ、どうしたの?今日はボクの登板で他は誰もいないよ。」

「はい、そうですよね、、」

「なになに、休みなのにもったいないよ~」

あまりしゃべろうとせず、こちらに向かって歩いてきました。

不思議な感覚です。

薄暗い書庫の中にふたりきりだと、妙な緊張感が生まれるものですね。

「あの、どうしても聞きたいことがあったので、来ちゃいました。」

「ボクに?」

「はい。あの、他の職員の方々と、違いますよね?私への接し方。」

「ええっ!?いやぁ、それは、なんというか・・」

「距離を置かれてるというか、、」

「あ~、仕事終わりに誘わなかったりとか?」

「・・・。」

こういうの、気にするんだ。

ちょっとびっくりですね。

周りにあんなに男性がいて、チヤホヤされているのに、それで満足ってしないものなんだ。

そういう女性独特の感覚は、ボクには全く分かりません。

「え~っと、ボクも誘ったほうがよかったかな?」

「あの、避けてるんじゃあ・・私のこと。」

「えええっ!そんなことあるわけないじゃんっ!」

「ホントですか?ホントに?」

こんなふうに詰められると、良からぬ妄想をしてしまいます。

中世のロシアやフランス文学では、濃厚な恋に落ちる瞬間は決まって密室。

本に囲まれて空気も変わらない書庫で見つめ合っていると、ムラムラ感が溢れて抑え切れません。

「だってさ、みんなキミにご執心で、ボクの入り込む余地なんて全然ないでしょ。」

今朝まで考えたこともなかったセリフも、こういうシチュエーションなら言えてしまいます。

それを聞いて彼女、「そんな、、私、誰ともお付き合いしてませんよ。」

「えっ、仕事帰りに食事に行ったりしてるんじゃあ・・」

「一度もしてません、、」

どこまで本当のことだか分かりませんでしたが、こういう展開に男は弱いんです。

目の前の可愛くて震えている若い女性を、ちょっと虐めてみたくなりました。

何も言わずに彼女の横を通り過ぎ、書庫のドアのカギをカチャリとかけました。

振り向くと、何故そんなことをしたのか?という表情で彼女がこっちを見ています。

「カギをかけた理由、知りたいの?」

「あ、はい、、」

「知ってどうするの?」

わざと強い口調で言ってみました。

「ご、ごめんなさいっ、、許してくださいぃ、」

あ、この子もしかして、Mの気質が強いかもしれないと直感しました。

そういう弄られ方をしたくて、ここまでやってきたんじゃないのかな?

「カギかけちゃったから、もうこの建物にも書庫にも誰も入ってこないよ。」

「・・はい。」

「しかも、ボクがここを開けなきゃ、キミも外へは出られない。」

「・・ああぁぁ、はぃぃ、」

興奮します。

全く抵抗しないということは、ボクにされるがままになるつもりだということ。

着ている服を早く引き剥がしたい衝動に駆られましたが、それでは面白くありません。

彼女を部屋の隅に追い詰めました。

もうそれ以上はどこへも逃げられません。

彼女の頬がピンクに染まって、ヒザが震えています。

「どうしたの?震えてるよ。」

「・・・いえ、あの、」

スカートの裾に指をかけてみました。

びくんっ!全身をのけ反らせて、口が半開きに。

「どうして口、開けちゃったの?」

「い、息するのが苦しくて・・」

「じゃあもっと開けて。」

「は、はい、、こうですか?」

「もっとだ。」

「は、はひぃぃ、」

「舌も出してごらん、べろんって。」

なんでも言われた通りにしてくれます。

従順で真っ白な感じがいいですね。

「その舌で、ボクのチンポをしゃぶるんだよ。」

「はあうぅぅぅ、、そんなこと、」

「舌の先が、ボクのチンポを這いずりまわるんだ。」

「うあああ、あっ!」

いきなり舌に吸い付いてやりました。

そして引っこ抜く勢いで、吸い出しにかかります。

これまで自分の舌を乱暴に扱われたことがないんでしょう、あがあがとヨダレを垂らしながら悶えています。

「どう?舌を舌で犯された感触は?」

「お、犯されただなんて、、こんなの初めてですぅ、、」

「されたかったんでしょ?男に、荒々しく。」

「・・・。」

「そんな妄想ばかりしてきたのでは?」

「・・そんなエッチな女じゃあ、、」

「違うの?うそつきは許さないよ。」

「はうぅぅ、、」

「キミの舌、ボクのチンポを舐めまくることになるんだけどさ、ボクの舌はどうなると思う?」

「えっ、舌、舌で・・何を、、」

彼女の頭の中で、また妄想が始まっているようです。

本当に素直で責めやすい子、もうボクの中でブレーキをかけることは止めにしようと決心しました。

「ボクの舌はね、キミのオマンコを舐めるんだ。」

「!」

「舐めて舐めて、オマンコがぐじゅぐじゅに濡れてしまって、その液を、キミが垂れ流した愛液をごくごく飲んであげるよ。」

「う、うぅぅ、ぁぁぁ、」

「そのときに、絶対キミはクリトリスを勃起させると思うんだ。キミは淫乱だからさ。」

「!・・・、あはぁぁぁ、、」

「クリ、食べちゃうからね。」

その場にヘナヘナと座りこもうとするので、股に手を入れて支え、その手のひらを複雑に激しく動かしてやりました。

完全にショーツが濡れているのが分かります。

横から指を入れて、小陰唇をめくり割れ目の中をまさぐると、「きゃああぁ、くうぅぅぅぅ~、はぁんっ、やぁんっ、」

堰を切ったように乱れて、あえぎまくりになりました。

「いやらしい声、スケベなんだね、さつきさん。」

「あぁぁんっ、やんやんっ、感じるぅぅ、こんなの、ああっ、やぁぁあぁんっ、」

「どスケベ、さつき。さつきのオマンコを食べてやる。」

ショーツを剥ぎ取り、彼女が倒れないように壁に押し付けながら、大股びらきにしてやりました。

股間から何本もの液の糸が床に垂れて、その1本を舌で受けながら、最初の到達地点へ向かいます。

割れ目からクリトリスが突き出していました。

こんなの肥大しているということは、かなりヘビーなオナニーをしまくっているはず。

感じやすい体質も、日頃の妄想癖から来ているのでしょう。

「おほっ、突き出してるね。」

「あはああぁ、はぁはぁ、見ちゃあ、見ちゃあいや、、」

「もう丸見えだよ、全部見えてる。すごく勃起したクリトリスだね。」

くちゅっ!思いっきり吸い付いて、ちゅばちゅば引っ張ると、それだけで絶頂寸前に。

「イクうっ、クリイクうっ、さつきのクリ、あふうぅぅぅうぅっ、クリイッちゃううぅぅ~っ」

そんな姿を見せられたら、もう我慢できません。

勃起した自分のチンポを、正面から彼女の割れ目に突き立てて、ぶち抜いてやりました。

締まりはかなり良くて、気持ち良いです。

亀頭が壁に当たる勢いで、彼女を持ち上げるように突き上げます。

「きゃああぁぅ、あうっ、あふんっ、やんっ、あうっ、あんっ、」

10分以上突き続ける中で、彼女は3回4回と絶頂を迎えていました。

4回目の時は潮まで吹いて、床はびしょ濡れになりました。

5回めのときにはほぼ白目、意識が飛んでいるならかまわないだろうと、子宮に向けて大量のザーメンを発射してやり、それでも抜かずに腰を振り続けたら、彼女は完全に気絶してしまいました。

しばらくして意識が戻ると、従順にお掃除フェラまでしてくれて大満足です。

それからというもの、閉館日には必ず彼女がやってくるように。

とんでもない楽しみができてしまいましたが、書庫のニオイに誰か気づかないか、それだけが心配です。

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