フェチ 変態

【汚臭】俺の彼女はチンカス塗れの激臭チンポが好きなんですwwww

汗ばんだペニス

投稿者は20代の男性。付き合って3年の彼女はまだ18歳。投稿者しか男を知らない彼女は何でも投稿者の言いなりになっている。そんな彼女は究極のニオイフェチらしく・・・・

ニオイフェチのロリ女性

イラスト画家の横のつながりは強くて、ピクシブ系の集まりにはよく呼ばれるんです。

大学を卒業して1年、就職はしたもののメインはやはり、イラストを描くこと。

最近ではツイッター経由で、LINEスタンプやアイコンを描いて欲しいという依頼が途切れなく続いているので、会社勤めを辞めて絵描き一本で独立してやろうかとも考えるようになりました。

「ダメよ、そんなの。」と頭ごなしに否定してくるのは、付き合って3年目の陽菜ちゃん・18才。

彼女がまだ中学生のときにアルバイトで家庭教師をして、そのまま手をつけちゃいました。

背は150センチもなくて小さいけど、胸はEカップもあって、なかなかの巨乳、しかもロリ顔なんでたまりません。

セックスを教えたのがボクだから、基本的になんでも言うことを聞いてくれます。

「だからダメなんだってば。」

こんなことを言うのは、世話を焼きたい気持ちというか、ボクのやってることに絡みたいからなんです。

まだまだウブで可愛いでしょう?

当然セックスも、普通のスタイルを教え込んではいません。

ボクが初体験の相手だったのだから、ボクから入ってくる情報が彼女の中のセックスそのものになっています。

思い通りになるっていうのは、とても楽しいことですよね。

例えば、陽菜ちゃんはセックスを始めるとき、必ずボクの洗っていないチンポとアナルを舐めてくれます。

女の子はみんなそうしているよ!と刷り込んだからなのです。

昼間に汗をかいて、トイレをした後も大して拭かずにそのままにしてから、彼女に会うようにしているんですよ。

「陽菜ちゃん、しよっか。」

「えっ・・・ああ、うん、、でも、、」

「でも、なに?」

「ううん、なんでもない、、」

たぶんシャワーを浴びてからしたいのでしょう。

でもボクには逆らえませんし、「シャワーか?」

「い、いえ・・」

「そんなことをしたら、せっかくの風味やニオイが台無しになっちゃうだろ?流してしまっていいの?」という展開に必ず持って行くようにしています。

そのときの彼女といったら、目に涙を浮かべて懇願してくるんです。

「ごめんなさい、ごめんなさい、、陽菜、余計なことを言いました・・」

「なんだよ、分かってんじゃん。じゃあ、ほら、やってよ。」

「・・はい。」

ボクのズボンを脱がせて、ブリーフ姿に。

黒のビキニタイプにして染みは目立たないようにしていますが、ところどころ白いものが浮き出ているのが分かります。

もう3日も履き替えていませんからね、ニオイは抜群に熟成されていますよ。

一度くんくんと鼻を近づけては、目を閉じて気持ちを集中させるのが彼女流。

人差指をゴム部分に引っ掛けて、ゆっくりズリ下ろしにかかりました。

ずてに半勃起しているペニスが、抵抗になってスムーズには下ろせません。

ぐいっ!と力を込めた瞬間、ブリーフは太ももまで動いたのですが、ペニスが反動で跳ね上がりました。

その先っぽに付着していた液が、彼女の顔に、ぴちょ。

しずくとなってくちびるまで垂れています。

それを舌ですくい、ごくりと飲み込む姿に、ボクはこの上ない満足感を覚えるのです。

「それさ、美味しいの?」

「・・・はい。」

「変態。」

「うぅ、、」

「どヘンタイ。」

「はああぁぁぅうぅぅ、、」

身悶えしている彼女の口に、臭いペニスを突き出してやりました。

亀頭にキス、そして舌でカリ周りにこびり付いたカスを取り除いています。

舌に付いたカスは、そのままごっくん。

口から吐き出したりはしません。

これまでの調教が、よく効いている証しでしょう。

美味しそうにくちゃくちゃ食べているのを見て、鼻をつまんでしまいました。

「はうぅぅぅぅっ、」

「ほんと、嬉しそうだな、お前。」

「やああぁぁぁ、鼻がぁっ、鼻がっ、あっ!ぐふうぅぅぅぅぅぅ~、、、」

開いた口にいきなりペニスを突っ込んでやりました。

激臭が漂っているにも関わらず、じゅぼしゅぼと舐めては吸い込み、ごくりごくりと味わってから飲み込んで。

何がそんなに美味しいのか不思議なのですが、この激臭がないと彼女は喜ばなくなりました。

その横顔に欲情して、イラマチオへ移行します。

狭いノドをズボズボに犯し、ノドのまだ奥まで、チンポが下向きになるまで挿入してやりました。

彼女の苦しそうな顔を見ると興奮して、すぐにイってしまいそうになります。

「ふごぉっ、ふごふごっ、うごがああぁぁ、、」

「なんだ、もっと吸えよ。出るぞ、もうすぐ出るぞ。」

「ほごぉ、ほふほふほふ、ふごおおぉぉ、」

「こぼすな、全部飲み干せ、いくぞ、、」

強烈な快感がボクのチンポを締め付けてから全解放し、大量の精子が彼女の胃へ直入されていきます。

一気にニオイが立ち込めてきて、彼女が咳き込みます。

全部飲ませました。

引き抜いたら、とりあえず呼吸をしてから、白目になっていた目を元通りにして。

ほっぺがピンクに紅潮して、とにかく嬉しそうに笑みを浮かべています。

もう次を欲しているのでしょう。

立ちバックの姿勢から、精子まみれのペニスをアナルへ。

アナルも高校生になった時から調教しているので、すんなりの入っていきます。

今ではすっかりアナルでもイクようになりました。

もう貫通しそうなくらい押し込んだとき、ふと思い出したのです。

「おい、今日はまだボクのアナルを舐めてないよな?」

「あっ!ご、ごめんなさい・・」

容赦はしません。

思いっきりスパンキングしてやりました。

「ああああああっ、あああ~、、ぁぁぁぁ、」

手の形がお尻にくっきり浮かび上がっています。

それすら自分の快感に取り込もうとしている彼女に、もう一度強烈なスパンキングを見舞ってやりました。

床に崩れ落ちて苦しみもがいています。

その姿にまたフル勃起してしまいました・・。

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