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オナニー

【体験談】拘束オナニー中のM女さん、手錠の鍵をなくすwwww

手錠での拘束オナニー

岐阜県在住の女子学生さんからの投稿。ある日の夜、自宅でHな気分になった投稿者はオナニーすることに。元カレが置いていった手錠があったので、ベッドの柱と自分の足を拘束してみたところ・・・・・・

女子大生のオナニー

未來です。大学1年の頃の話なんだけど。

サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。

毎日楽しい日々をすごしてましたw

でも、バイトもしてないのに飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり、その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。

まぁ当然何もすることなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

12時くらいになってそろそろ寝よっかなぁ〜と思ったんだけどベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw

オナニーして寝ちゃおうって思って服を脱いだの。

ちなみに、オナニーのときは全裸ですw

そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。

皆さんも是非やってみて下さい。

そして他人には言えないんだけど元彼がすっごいSだったこともあり、その影響をもろに受け、未來もエロエロなドMにw

縛られるのとかが好きで元彼が持ってきた玩具をいつもオナニーに使ってます。その中に手錠があってそれも4つ。

よく元彼は未來をベットに大の字に固定して楽しんでました。

元々はMっ気なんてなかったけど、元彼の調教の成果で縛られないと濡れない女にw

その時、何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。

そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。もちろん全裸で。

足が閉じられない状態に。それだけでドキドキしておまんこはビッショリ。

そして、あとでカギが開けられなくなると困るのでカギはベットの横のテーブルに置いて布団をかぶって両手を前にして手錠をしました。

もう手足はほとんど自由に動かせません。

おまんこが疼いてしまいます。

未來は変態マゾ女です。

そして右手で中を触って左手にはローターでクリを。

縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて最高の気分。

あまりに気持ちよくて隣の人に聞こえるかと思ったけど、喘ぎ声を抑えきれずいつも以上に出てたと思う。

すると突然、、ドアの方でガチャガチャっとドアノブをまわす音。

妄想のオナニー世界から一気に現実に戻された。

これからって時に誰だろう…

すると大きい声で「おーい、未來。いるんだろーお前なんで来ないんだよーうぉーい、飲むぞー」

同じサークルのマサシの声。はぁ……

明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。

でも、未來はオナ中で面倒だったこともあって無視しようと思ってました。

ところが「ガチャ…」

「おー開いてんじゃん、未來ー入るぞー飲むぞー」という声。

なぜかドアが開いてたらしい!ウソ!?

「おじゃましまーす」

どうも一人じゃないらしく、とっさに大声で「眠いから帰って!」と怒鳴り気味でいったけど「じゃー寝とけよ。俺らこっちの部屋で飲んでるからドア閉めとけばいいよ」と、ドア越しに言ってきた。

ちなみに未來の家は部屋がふたつ。

未來は奥の部屋でベットで縛られてる^^;

すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。

「未來ー酒もらうぞー」という声。

全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。

女の子も混ざってる。男三人女2人。

「こっちこいよ」といわれたけど「スッピンだから行かないしこっちの部屋にもこないで!」っていった。

何度かかえってよ〜いい加減にして〜と言ったが酔っ払いには聞く耳なし。

とにかく気づかれる前に手錠を外さなきゃと思いテーブルのカギを取ろうとしたけど焦ってたのか下に落としてしまった。絶体絶命のピンチ。。

手を伸ばすけど足の手錠のせいであとちょっとのところで届かない。

焦って冷汗が出てくる。。とにかく早く帰れ〜と願ってました。

30分くらいたつと酔っ払いがさらに酔ったのか「未來寝たんじゃね。ちょっと寝顔見てみようぜ」という声。

頭の中をフル回転させて寝たフリ。

ドアが開く。男3人が最初には入ってきて女2は覗いてる。

「ちょっとー襲ったらダメだよー」とか言って笑ってた。

うーんかなりヤバい。

未來は全裸で両手、両足に手錠。手元にはピンクローターまで転がってる。

隠してるのは布団だけで目の前に男3人。。。

「ってか普通に寝てるしつまんねー」といって戻って行く。ほっとした。

布団をはがされたら大学いけないと思った。。

それから1時間ぐらいしてワイワイ騒ぎながら、みんなは帰っていった。

ほっとしたが、早くなんとかしないとと思い、もう一度起き上がって手を伸ばす。でも、届かない。。

このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。

大学にも行けずそのうち捜索願とか出ていろんな人が来て、未來の恥ずかしいところが…もう頭はパニック状態。。少し深呼吸。。

そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。

もう誰かに来てもらうしかないと思った。けど、誰に?

大学の仲いい女の子?軽蔑されるかもしれないしもし誰かに話したら…

親?いや言えるわけない…

散々考えて、喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。

中々出てくれない。

何度か鳴ったあとで眠そうな声で何?っと出てくれた。

「こんな遅くにごめん」

「いいけど何?」

さすがに言葉に出せず「話があるから来て…」

最初は元彼は嫌だといってた。時間は夜の2時。明らかに寝てた元彼。しかも喧嘩したまま。

しかも何を勘違いしたのか「オレ、お前とより戻す気ねーし」みたいな。。

未來もねーよとムカついたけどごめん、そうじゃないのお願いと何度も言うと来てくれる事に。

1時間ぐらいしてドアが開いた。

「なんだよ」とちょっと怒ってる。

でも中々話をきりだせない。。

「ってか話があるなら起きろよ」

かなり怒る元彼。。

意を決して「起きれないの…なんでかは布団取って見てくれる…?」

元彼は「はぁ?」という顔をして布団に手をかけ一気にめくった。

その瞬間、全裸で手錠の未來を見てキョトンというか、びっくりというか言葉も出ない様子。。

「えっ、なに…これ…?」

恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。

一言、「バカだろ…」

元彼がカギを探していたのでほっとしていたのも甘かった。

カギを見ながらニヤニヤする元彼。

「オレがカギを開けなかったらお前どうなるだろうな」

どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。

結局、手錠で動けないまま元彼にチンコを入れられて。。といった結末です。

長々とすいません。。

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