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人妻 熟女

【体験談】中年下着泥棒と欲求不満のバツイチ熟女

事務員さんのパンティを盗む

自身の経営している会社のロッカー室で女性社員の私物漁りを繰り返す投稿者。事務員さんの下着を見付けたので愚息に巻き付けオナニーに興じていると・・・・

下着姿の女性

やっぱり熟女と言う事で失礼します。

私は田舎で小さな会社を経営している51歳の社長です。

10年前に離婚をして現在も一人暮らしです。

丁度2年くらいした頃に夜も我慢出来なくなり悶々とした生活をしていました。

私はお酒も飲まずゴルフや博打も殆どせずに仕事ばかりの生活で、田舎の為に風俗とかも全くなく自分で一人慰める日々が続いていました。

弊社には30代から50代までの事務員が数人いまして、中でも一番のベテラン事務員さんは机も私のすぐ目の前にあり、毎日私にその大きなお尻を向けて仕事しています(現在も)。

彼女は弊社に勤務しだしたのは20年前、丁度その頃に彼女は離婚をしてバツイチとなって入社してきました。

私は当時は妻が居ましたので特別惹かれたりはしなかったのですが、自身の離婚後は等々我慢出来なくなってしまい、私は毎晩のように女子事務員さんたちのロッカーを漁るようになりました。

自分の下着や性を感じさせるようなものを忘れて帰る人はまず無いかと思いますが、ある日偶然にも彼女のロッカーに下着一式と温泉セットが入っていたんです。

勿論事務服を入れるだけのロッカーですのでカギなどかけて帰る人もいなくて、私はいとも簡単にそのお尻の大きな彼女の下着を手に入れることが出来たのです。

見てみるとサイズもL(95~100Cm)のパンティが入っていたんです。

ブラのカップはGと表記。

想像通りの豊満な身体、心臓がバクバクするほど興奮が高まります。

パンティのクロッチ部分を鼻につけると、なんとも香ばしい雌の香り。

後から聞いた話ですが、何でもその日彼女はお子さんたちと健康ランドへ行く約束があったみたいで、本当は会社から直接向かって落ち合う筈だったとのこと。

そんな事を知らない私はその大きなパンティやブラを彼女の机の上に広げて眺め、ついに自分の肉棒に巻き付けてオナニーをしました。

2年ぶりに女性を感じるもので、包まれた我が愚息はいつになく勃起して上り詰めようと
していました。

夜も7時半頃、そんな全裸の私がオナニーの真っ最中に突然事務所の入り口ドアが開いて彼女が入ってきました・・・

私はもう全裸でしたので何の言い訳も出来ません。

ただただ恥ずかしくて呆然と立ち尽くすことしか出来ず、彼女の顔が凄い剣幕になったことだけが今でも思い出されます。

「社長!何と言う事をしているんですか!私の下着でこんな事をして、私警察を呼びますよ」

それは大騒ぎになってしまいました。

初めの内は本当に警察に電話しようとした彼女を何とか止めて何度も何度も謝りましたが、なかなか落ち着いてくれなくて困りました。

そうこうするうちに彼女が・・・「社長!よく考えてみれば警察を呼べば社長は間違えなく捕まってしまい、私もこんな年でもうこの会社で働けなくなりますよね?」と言われました。

勿論返答など出来る訳もなく、ただ下を向いて謝る事ばかりの私でしたが、しばらくして彼女が「社長!私はもうこの会社に勤務して12年になります。年齢も50歳にもなって今この会社を辞めたらもう何所も使ってくれるような所はありません。警察だけは呼びませんから安心してください」

「ただ私もこのままだと収まりも付かないし明日の朝出社した時に顔も見れません。ですから誰にも言いませんので一つだけ条件がございます」と言われました。

その条件ですが・・・

「社長も奥様と離婚されてから家事や仕事に本当に頑張っていたことは知っています。警察は呼びませんので、その代わりとして社長が今しようとしていた事を私が見ている目の前で最後までして見せてください。」

更に彼女は続けて、「そして社長も知っている通り私も離婚して12年、毎日女手一つで子供二人を育て男性となんか誰ともお付き合いすることもなく今日まで頑張ってきました。こんなオバサンで申し訳ないかとは思いますが時々誰にも分らないように私を抱いてもらえませんか?」というものでした・・・

私は犯罪者として警察に逮捕され新聞の片隅に名前が出ることだけは何としても困ると思い、また以前から気になっていた彼女からの考えもしなかった申し出に当然の如くオーケーをしました。

そしてその夜は彼女は健康ランドへ行き、それ以上の事は何事も起きずに済んだのですが、事務所を出る時の彼女の顔はいつになく紅潮していたことは良く分かりました。

次の日の朝も元気に出社して来た彼女は、昨夜の事にも触れずにまるで何事もなかったかのように仕事してくれました。

そして夕方弊社から家が一番近い彼女は他の社員が全員帰ったのを見計らって「社長、昨夜は大騒ぎしてすみませんでした。でもまさか社長があんな事をしているとは思わず本当に驚きました。」

そして「社長が風俗店にでも行って解消しているものばかりと思っていましたが何で私のようなこんなオバサンの下着に興奮していたのか少しお話してください」と言われました。

私は「実は私は若い頃から貴女のような熟女が大好きだったんです。しかも貴女も知ってる他の若い事務員さんには全く興味もなくて、第一話も合わないしね」と答えました。

「そうなんですね。今夜は帰って早く夕飯を作らないといけないので社長に私が今日一日履いていたパンティを脱いで行きます。洗濯もしなくて良いですから、今夜はこれで我慢して週末の金曜日には私を抱いてくださいね」と言って私が見ている前でパンティを脱いでくれました。

彼女が目の前でパンティを脱ぐ姿と、何でそんなに汚したのかと思うほどベットリとしたパンティに私もいつもよりも勃起している自分に気が付きました。

8歳も年上の彼女でしたので今すぐしたいとも言えず、そのパンティだけ握りしめて退社してゆく彼女を見送り、早速廊下一つで事務所とつながっている我が家のベッドで、今まさに帰ったばかりの彼女を想像しながら、そのとても汚れているパンティ目掛けて自分でもこんなに出るかと思うほどの精液をぶちまけました。

そして1回出しただけでは私の勃起したペニスはおさまらず、その日は2度3度とオナニーを繰り返しました。

オナニーが終わった頃には、もらったパンティーは精液まみれになっていました。

そんな事が週末まで2、3日続き、いよいよ週末まじかの金曜日。

彼女は、「お泊りするつもりで来ましたから心配しないで私を朝まで抱いて満足させてください!」と言い、その日から今日まで8年間身体の関係が始まりました。

久しぶりの生身の女性の身体に興奮し、その日は朝まで抱き続けました。

彼女も久々だったので、最初こそ童貞と処女のようなエッチでしたが、次第にお互い慣れてきて、彼女も何度もイキまくっていました。

今では彼女は「私は20年近く女一人で大変でしたから、自分が忘れて来たのもを取り戻すんです」と言いながらそれは激しいSEXを週に1、2回迫られています。

事務所の中や倉庫でも、時に人目を避けて出かける山々や温泉でも、何時でも!

何処でも!どんなSEXでも!出来るようになりました。

その辺はまた次回と言う事にしますが、長文、誤字脱字、稚拙な文章で大変失礼いたしました。

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