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フェラチオ

【体験談】熟女家政婦は生理中もお口を使って肉体奉公

家政婦さんとの情事

現在通っている大学へ入る前、浪人生活を送っていて投稿者。当時住んでいたアパートの隣室には熟女が一人暮らしをしており話しの流れで家政婦を依頼することになったのだが・・・・

四つん這いの女

21歳大学生です。

恥ずかしい話しですが二浪して今の大学に入りました。

二浪目の年のことです。

実家を出て予備校の近くに部屋を借りました。6畳と2間の古いコーポです。

全部で8世帯の部屋数がありますが、隣と下の二部屋は空いています。

僕の部屋は端部屋で隣の隣にある女性が住んでいました。

礼子さんと言って41歳のバツイチ一人暮らしいです。

子供は旦那さんが引き取っていき、離婚してから10年以上過ぎていたようです。

僕はというと親は父親だけで、母は小学1年の時に他界しました。

父は小さいながらも会社を経営しており、僕をなんとしてでも大学を卒業させたいと支援してくれています。

入居してから半年が過ぎたころ、礼子さんと話すことがありました。

それまでは挨拶程度だったのですが偶然話すことになりました。

立ち話で一時間程度話しました。

その日を境に礼子さんは時々食事を持ってきてくれるようになりました。

僕も食器を返す時にお礼にお菓子などを持って行ったりしていました。

ある時、持って行ったケーキを二人で食べようと言って部屋に入れてくれました。

そして紅茶を淹れてくれて二人で話すことになりました。

礼子さんは離婚など、自分の経緯を話してくれましたので僕も話しました。

すると「私をお母さんと思ってくれたらいいからね」と言ってくれました。

正直嬉しかったです。
その日から色々とお世話をしてくれるようになりました。

ほぼ毎日食事を作ってくれるようになりました。

恥ずかしいことに特に家事ができなかった僕には本当に助かりました。

父に話すとわざわざ挨拶に来てくれました。

そして無料では申し訳ないからと、家政婦の仕事としてお願いすることに。食費+賃金として毎月5万円を振り込むことになりました。

礼子さんは「自分が勝手にしている事です」と言って断っていましたが父の勢いに負け受け入れてくれました。

すると礼子さんからある提案がされました。

「お父さんが許してもらえるなら掃除や洗濯もさせてもらいます」と。

父は遠慮しながらも心から喜びお願いすることになりました。

僕はちょっと抵抗がありました。

自分の部屋に入って来られることや洗濯ものを見られることに恥ずかしく感じたりしました。

ですが父と話が勝手に進み決まってしまいました。

父は帰宅していき礼子さんと二人になりました。

「今日から宜しくお願いします」と言うと「こちらこそ、家政婦として頑張るね」と言ってくれました。

その日も礼子さんの部屋で食事をさせてもらいました。

そんな生活が始まり半年ほどが過ぎたころでした。

礼子さんも仕事に出ていますので大抵は夕方に掃除や洗濯をしてもらい食事を作ってくれます。

僕の部屋だったり礼子さんの部屋だったりと日によって様々です。

ある日のことです。
その日は朝から体調を崩し予備校を休みました。

1日寝ていると礼子さんがやってきて「なんでもっと早く言わないの」と叱られました。

そしてお粥を作ってくれ食べさせてくれました。

この時、ある事件が起きました。

前日の夜に予備校の友達から借りたアダルトDVDが出し放しになっていたのです。

いつもは出かける前にクローゼットに片付けるのですが、この日は寝込んでしまってそのままでした。

それは当然、礼子さんに見つかりました。

熱のせいか恥ずかしさのせいか判りませんが顔が熱くなったのを覚えています。

慌てて片付けようとしましたが力が入りませんでした。

「いいのよ・・・年頃だもんね」と言って微笑んでくれました。

僕は恥ずかしさのあまり「ごめんなさい」と意味もなく謝りました。

すると笑いながら「なんで謝るの!?」と言ってくれました。

確かにそうなんですが、なんだか訳もわからず謝ってしまいました。

あの時思ったのが『母親に見つかった時ってこんな気持ちになるんだろうなぁ』でした。

その日はそのまま薬を飲まされ眠りに就きました。

翌朝、いつもより早く礼子さんが来てくれました。

僕の様子を見に来てくれたのです。
薬が効いたのか完全に回復していました。

そして朝ごはんを食べ予備校に行きました。

その日は礼子さんが休みだったので家中を掃除すると言われました。

アダルトDVDも見つかった事なので何も隠すことのない僕はお願いしました。

夕方、帰宅すると礼子さんが食事を作って待っててくれました。

部屋も完全に片付けられていて僕の部屋だと思えないぐらい完璧に綺麗になっていました。

そして食事の時、礼子さんからあることを言われました。

「いつもあんなの見てるの?」

僕は胸が『ドキッッ!!!』と鳴りました。

「いいのよ。年頃なんだから。でもね・・・」となんだか妙にソワソワした感じでした。

僕はなんだか不思議に思い「どうしたの?」と聞くと「いや・・・内容が・・・」と言われました。

そんなんです。僕が持っていたDVDは熟女物だったのです。

内容は『痴熟女』『熟女調教』『熟女奴隷』『母子相姦』『母痴女』『母調教』『母奴隷』『母便器』と言う物でした。

礼子さんは僕が熟女好きだと思ったようです。

しかも『母』と言った内容のものにちょっと困惑したようでした。

僕は正直言うと熟女好きだと思います。

母を重ねていたような気がします。

しかも捻子曲がった性癖で熟女を見ていたように思います。

実際に借りていたDVDの内容を礼子さんに重ねてセンズリをしていました。

僕の部屋で礼子さんの姿を脳裏に焼き付けて頭の中で犯したりもしていました。

台所に立っている礼子さんのお尻をずっと見つめたりもしていました。

頭の中では後ろからスカートを捲し上げ、舐めまわしながら洗い物をさせる妄想なんて頻繁にしていました。

礼子さんは「もう・・・仕方のない子ね」と言って股を少し開き、舐めやすくしてくれる所を脳内で想像していました。

そして「本当にお母さんのマンコの味が好きなのね」とか「好きなだけ舐めていいのよ」とか、頭の中で勝手に言わせたりしていました。

礼子さんに限っては妄想だけでセンズリのおかずになっていました。

現実の話に戻ります。

DVDの内容に対し僕は礼子さんに言いました。

「年上の女性が好きなんだよね」と。

すると礼子さんは「年上過ぎない?」と返してきました。

「うん。母さんが恋しいからかな」と言うと「母親とはあんなことしちゃダメなのよ」と言われました。

僕は「そうなんだけど・・・仕方がないかな」と言いました。
しばらく沈黙が続きました。

すると礼子さんが「ちょっと聞きにくいこと聞いていい?」と言ってきました。

僕は「うん?なぁに?」と言うと「・・・違ってたらゴメン」言いました。

「うん。いいよ」と言うと「私って・・・その・・・そんな風に見られてる?」と聞いてきました。

僕は胸が高まりました。

妄想では散々犯して調教していた礼子さんとこんな話ができることに興奮しました。

僕は冷静を装い「・・・少しね」と言いました。

すると「えっ!?」とちょっと驚いたので、すかさず「だって礼子さんて色っぽいもん」と言いました。

「いやだ!何言ってんの!こんなおばさん相手に」と言うので「いやいや、かなりいいよ」と言いました。

最初は困惑気味だった礼子さんでしたが次第に喜び始めました。

僕はある覚悟を決めました。

『このままSEXに持ち込もう』と。

女性経験はありました。高校の時に同級生と付き合いました。

内緒ですが父の仕送りで風俗にも時々行っていました。

もちろん熟女系のお店です。

僕は一気にたたみ掛けました。

「礼子さんって本当に綺麗だよ。しかもなんかエロくて興奮する」と言いました。

礼子さんは自覚がなかったようですが本当にエロい熟女で、顔はアダルト女優の三浦恵理子に似ています。

ハッキリ言って美人です。

すると礼子さんが言いました。

「もしかして私とあんなことしたいと思ってる?」

僕は「うん」と一言だけ。

「いつから?」

「初めて会った時から」

「うそ!?」

「ほんと。毎日センズリのおかずにしていた」

礼子さんは驚いていました。
実際にそうなんです。

「僕の世話をしてくれるようになってからは毎日おかずにしていました」

そう言うと突然吹き出し「もう!仕方のない子ね」と言ってくれました。

「どう言う意味?」と聞くと「ダメでしょ!普通は」と言われました。

僕は「台所で洗い物している礼子さんのお尻をいつも舐めまわしていたよ。頭の中で」と言いました。

「・・・そうなんでしょうね・・・」

続けて「実行しようとは思わなかったの?」と聞かれました。

「うん。さすがにね。嫌われたくないし」と言うと「そこは良い子ね」と言われました。

「でもね・・・どうしてもムラムラした時は実行しそうになった」と言いました。

「えっ!?・・・その時はどうしたの?」と聞かれたので「風俗」と一言だけ答えました。

すると「ダメじゃない!大事な仕送りでしょ!」と叱られました。

僕は「だって勉強に集中できないから」と言うと「う~ん・・・困ったものね」と言ってくれました。

それからしばらく沈黙が続きました。

僕は沈黙を破るように言いました。

「礼子さんが抜いてくれたら助かるんですけど」と。

礼子さんはジッと動きませんでした。

再び沈黙が続きました。僕は怒らせたかとヒビッていました。

すると「私も同じこと考えていた」と言いました。

僕は耳を疑いました。

「え!?」と改めて聞くと「あんな良いお父さんの大事な仕送りを風俗なんかで使っちゃダメだと思うの」

「でね。私としては放っておけないの。だって勉強に集中できないんでしょ?だったら発散しないといけないと思う」

「私はお父さんのためにも大学に行かなきゃいけないと思うから」

「だから・・・私で良かったら手伝おうか?」と礼子さんが言いました。

僕は固まりました。興奮度がMAXに達しました。

「ほんとに!?」と言うと「こんなおばさんでいいなら」と言ってくれました。

この台詞、DVDの世界で聞いて言われたかった台詞の一つでした。

僕は勃起し始めていました。

「いやいや!おばさんなんて思ってない!」と言うと「いいのよ。その方が好きなんでしょ?」と言われました。

僕は「うん!でも本当にいいの?」と聞くと「うん・・・いいよ」と言ってくれました。

続けて礼子さんが言いました。

「どんなことしてほしい?したい?」と聞いてくれました。

僕は借りていたDVDを全て渡して言いました。

「この中の内容を全部」と。

すると礼子さんは「もう!」と言って微笑んで受け取ってくれました。

そして「2日だけ待って。今生理中だしちゃんと見て勉強するから」と言ってくれました。

僕は興奮して「今も凄いことになってる」と言うと「えっ?」と言って僕の股間に目をやりました。

そして「このままだと勉強どころか寝れません」と言うと「どうしろって言うの?」と聞かれました。

僕は「手でも口でもいいので抜いてほしいです」と言いました。

すると「そうよね・・・」と言って立ち上がってくれました。

そして僕の隣に来てズボンの上からチンポを握ってくれました。

「すごい・・・かたい・・・」と言ってそのまま扱き始めました。

すると僕のチンポは更に固くなり「直接」と言いました。

礼子さんは「出して」と言ってくれたので慌ててズボンを脱ぎました。

すると自分でも初めて見るぐらい反り返っていた僕のチンポを握ってくれました。

そして扱き始め「これでいい?」と聞いてくれました。

僕は礼子さんに身を預けそのまま感じていました。

しばらくして射精しそうになると「出そう」言いました。

「いいのよ・・・このまま出しちゃいなさい」と言われました。

その言葉にと止めを刺された僕は一気に射精しました。

そして礼子さんも「たくさん出たね・・・気持良かった?」と聞いてくれました。

僕が「最高」と言うと「こんなおばさんの手で気持良くなってくれたのね。よかった」と言いました。

そしてティッシュで拭いてくれました。

すると礼子さんが「すごい・・・まだ起ってる」と言いました。

そうなんです。僕のチンポはまだまだ反り返っていました。

礼子さんが「まだ出したい?」と聞いてくれたので「はい」と返事をしました。

すると「今度は口でしてあげよっか」と言ってそのまま咥えてくれました。

そしてゆっくりと厭らしく舌を絡めながら舐めまわししゃぶり上げてくれました。

2度目だと言うのに僕はすぐに出そうになり「だめ・・・出る」と言うと「もう?若いわねぇ。いいよ口に出して」と言ってくれました。

僕はそのまま一気に礼子さんの口の中に射精しました。

すると「うん!うううぅぅぅ」と唸り声を出しました。

相当な量が出たようでした。

驚いたことに咥えたまま僕の精液を飲み込んでくれました。

口から離すと「凄い出たね」と言って微笑んでくれました。

「凄い量だったから口の中に溜められなかったよ」と言いました。

そして「綺麗にするねと言って咥えようとすると「うそ!まだ起ってる」と言いました。

僕は「もう一回いいですか?」と言うと「いいわよ」と言って微笑みながら咥えてくれました。

そして再び口の中に出しました。

さすがに萎み始めたので「ありがとう」と言うと「いいのよ。これからはいつでも言って」と言ってくれました。

そして「エッチはちょっと待ってね。その代り口で良ければいつでも言って」と言ってくれました。

口でしてもらえる事になったので「2日だけなんて言わないからそのDVDを完全に再現してほしい」と言いました。

「わかった」と一言だけ。

そして「全部見てできるようになったら始めてくれたらいいよ」と言うと「りょーかい」と言ってくれました。

それから6日間、毎日何度も抜いてもらいました。

そして念願の7日目、礼子さんの生理が終わりました。

その日の夜、礼子さんが部屋にやってきてコンドームの束を手渡してきました。

「すぐなくなっちゃうと思っていっぱい買っておいたの」

その言葉を言い終わる前に、礼子さんに襲いかかって身体にむしゃぶりついてました。

「ご、ゴムは絶対よ!必ず付けるのよ?」と言うので「わかった!」と一言だけ応えてマンコにしゃぶりつきます。

薄い毛の綺麗なマンコ。

ふやけるほどに舐めた後、フェラや前戯はすっ飛ばして挿入しました。

その後のことは記憶にありません。そのくらい夢中になって礼子さんとがむしゃらに交尾をしました。

その日から浪人を卒業するまでは週6ペースでSEXしてました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    全裸家政婦とかたまに嫁にやらせてるw
    40過ぎると腹のたるみも目立つのであまり興奮しないっすw

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