人妻 熟女

【体験談】膣穴クパァ!銭湯の番台さんを誘惑するスケベ熟女

銭湯での露出遊び

体調不良でしばらく大好きな銭湯に行けなかった投稿者女性。久しぶりに訪れた銭湯は、昔ながらの造りで番台には老人がいる。そこでテンションの上がったスケベな投稿者は・・・・・

裸の女性

結婚17年目、今年の1月で40歳になりました。

少し垂れ気味とはいえバストはEカップ、胴はクビレを保っています。

若い頃に比べてヘアは面積的にも量的にも減り、白いものが多少目に付くようになった反面、悩みだったお腹の妊娠線は目立たなくなってきました。

お腹に弛みが出てきたせいでしょうか?

昨日の午後、約20日ぶりに銭湯に行ってきました。

銭湯とはいっても多くの方が利用されるスーパー銭湯ではなく、今や衰退産業の代名詞でもある昔ながらの公衆浴場です。

なぜ今時公衆浴場かというと、そもそもスーパー銭湯の浴槽のお湯がぬるいのが苦手な上に、利用客が多くて子ども連れも少なくないことから騒々しく、洗い場がだだっ広いことも加わって少しも落ち着けないからです。

その点、公衆浴場は高齢者がお客さんの大半を占め、熱めのお湯と静かでレトロな雰囲気に身も心も癒されます。

私が住んでいる町には公衆浴場がありませんので、周辺の町にある3軒の銭湯を週に2回程度、その時々の気分に合わせて使い分けています。

3軒のうち1軒はフロント形式で、通常の広い浴槽以外に薬草湯、サウナ、水風呂が完備しており、サウナに入りたい時は利用します。

残りの2軒は二種類の浴槽のみで、脱衣場には男湯と女湯の両方を見渡せる位置に番台があります。

2軒とも私の利用する午後から夕方の時間帯は、お爺さんが座っています。

初めのうちは違和感と羞恥心の強かった私もすっかり慣らされてしまい、今では二人のお爺さんの前で裸になることにも抵抗は感じなくなりました。

昨日行ったのは、2軒のうちの小さい方の銭湯です。

施設はさほどキレイでなく、洗い場も狭いのですが、浴槽のお湯の温度が私にぴったりなんです。

もう1軒のお店は掃除が行き届いており、キレイなのですが、洗い場が広いせいか冬場はカラダを擦っていると寒く、おまけに熱めが好きな私にも浴槽のお湯の温度が少々高すぎます。

そのため、番台形式の小さい方のお店を一番利用しています。

ただ、脱衣場も狭いため、番台のお爺さんの目の前で服を脱いで裸になり、湯上り後もお爺さんの目の前でカラダを拭き、下着を着けるような感じです・・・

昨日は約20日ぶりの銭湯だったので、私は気分的にはしゃいでいました。

というのも、先月半ばに体調を崩し、肺炎と診断されたからです。

そして今日、午後はお買い物を兼ねて早速、行き付けの銭湯に出かけました。

建物に入るなり柱時計を見ると時刻は3時で、番台にはいつものお爺さん。

洗い場には先客が二人いましたが、脱衣場は私一人でした。

服を脱ぐと、いつものように昔ながらのアナログ式体重計(デジタル式よりずっと信頼できます)に、擦りタオルで前を隠すこともなく素っ裸で載りました。

静養中も食事はきちんと摂っていたのですが、カロリーを消耗したせいか何と2kg以上も体重が減って、針は50kgを指しているではありませんか!

久しぶりの銭湯ではしゃぎ気味だった私は、「うわー、嬉しい!体重が落ちてる!」と思わず声を立ててしまいました。

その声に呼応したのか、珍しくお爺さんが私に話しかけてきたのです。

「しばらく顔を見なかったけど、何処か行ってた?」

私は体重計から下りると、番台に近づきました。

「ううん、肺炎でしばらく寝込んでたの。40度の熱が出て大変だった!」

「えー、まだ若いのに肺炎って?俺も10年ほど前に肺炎で入院したけど、年寄りだけじゃねーんだな!」

お爺さんは番台の近くに文字どおり素っ裸で立っている私に、ジッと目を据えたまま喋っています。

前を隠す擦りタオルも持っていませんから、お爺さんの目には乳房もヘアも丸見えでしょう。

時々目千が下に下がり、おっぱいやアソコを見られているようでした。

何かイタズラ心の出てしまった私。

もう1度体重計に乗り、お爺さんにお尻を向けます。

背後からは明らかに視線を感じる。。

そして私は、体重計の調節ボタンを押すフリをしてゆっくり前屈みになりました。

わざと両足を肩幅程度に開き、お爺さんにオマンコが見えるようにお尻も突き出します。

股の間から背後を覗くと、お爺さんがかぶりつくように私のオマンコを見ていました。

お年寄りでも、もう40になる私に夢中だと思うと嬉しくなります。

最後のサービス!ということで、指二本を使ってオマンコを広げました。

膣の中まで丸見え。

その状態のままで数秒間サービス。

また立ち上がり、後ろを振り向くと、急いで視線を逸らすお爺さん。

もっと意地悪してやろうと思い、しばらくお爺さんの方を、見ていると、やはり気になるのか、目が合います。

そして、今度はおっぱいを見せつけてやろうと、自分の手でおっぱいを下から持ち上げ、いやらしく揉みしだきました。

するとお爺さんは遠慮することなくガン見してきました。

さすがにちょっと気まずい雰囲気。

これ以上サービスしたら、お爺さんとエッチしてしまうかもしれないと、それ以上は自制しました。

暖房が効いた冬場の脱衣場とはいえ、寒さのようなものを感じてきました。

「オジサンもまた肺炎にならないよう気を付けてね!」と言い残し、くるりと背中を向けると、お風呂道具の入った籠を手に私は洗い場に入って行きました。

カランの前に据えた低い腰掛に座り、黄色いプラスチック桶に汲んだお湯で膣と肛門を洗い流しながら、お爺さんが私の裸をすぐ間近で見放題だった、さっきの光景を思い起こすと、何だか吹き出しそうになりました。

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