人妻 熟女

【体験談】近所のおばちゃんの胸チラに理性崩壊した俺

近所の奥さんと

埼玉県在住の男性から投稿。先日、付き合いのあるご近所さん宅にお邪魔して日曜大工を手伝っていた投稿者。しかしその家の奥さんの胸チラが気になってしまい・・・・

ご近所に住む奥さん

近所に住む50代後半のちょいポチャの熟女山下さん。

うちの子供達が可愛いがってもらってる関係でよく話す。

ある時山下さんが洗面所に棚が欲しいけど旦那が作ってくれないって話になり自分が作る事になった。

当日、木や道具を用意して山下さんのお宅へ伺い、洗面所へ材料や道具を運び込む。

山下さんも手伝ってくれて道具を置いたりして、しゃがむ山下さんをふと見ると、胸元からブラが丸見え。

熟女に興味はないけど、ブラが丸見えの時はさすがにちょっとドキッとした。

そして棚を付ける時山下さんに「ちょっとだけここを支えておいてください」とお願いしてネジを打ち込み、ふと横を見ると棚を支えるのに手をあげてる山下さんのそれなりの大きさの胸のラインが横から見えた。

柔らかそうで揉み心地の良さそうな胸が気になりながらも作業終了。

山下さんは「床を拭き掃除するわ」とモップで洗面所の床を拭き掃除するのはいいけど、また胸元からブラが丸見え。

つい自分は「山下さんさっきからずっと胸元が丸見えですよ」と声を掛けると山下さん、「あらごめんね、変な物見せちゃって。目に悪いわね」と笑った。

「いやそんな事ないですよ。何度も見えてドキドキしちゃって」

「えっこんなおばさんの見たら目が潰れるわよ」とモップを片付けながら。

「若い子の胸ならともかく、こんなおばさんの胸見えても仕方ないわよ。おばさんのでもいいならいくらでも見てもらっていいわよ」と笑ってその場を離れた。

マジで?見せてもらえるなら見たいなって思いながら道具を片付けてると、山下さんから「コーヒー入れたからどうぞ」と声が聞こえた。

キッチンに行きテーブルに座ると、「この時間だとコーヒーよりビールの方が良かったかな?」とビールも出してくれた。

お酒が進むうち、山下さんに「おばさんので良かったらいくらでも見てって言葉が気になって」と言葉を投げてみる。

「えっ。そんな事まだ覚えてたの?それで何が気になるの?」

「良かったら一度見せてもらえたらなぁと思って聞いてみたんですよ」

「いやん。さらっと聞き逃してると思ってたわ。でも私の胸見えてドキドキしたって言ってくれたし見せて減るものじゃないからどうぞご自由に見て」

そんなことを言われ、自分の股間はビンビン。

「マジですか?じゃあちょっとだけ見せていただきます」

立ち上がり椅子に座る山下さんの背後に立ち、胸元に手をかけ服をチラッと捲るとブラに包まれた谷間が丸見え。

「どうぞって言いながらもいざ見られると恥ずかしいしドキドキするわね」

「自分も谷間が見えてドキドキですよ。大きな胸だし柔らかそうですよね」

「太ってるだけよ。でも見られるのって恥ずかしいわね」と目を閉じた。

「山下さん少しだけ触れても良いですか?ほんの少しだけ」

「どうぞ」

服の中に手を入れ、そっと谷間に手を差し入れると温かくポニョっとした感触。

思わずムニュっとブラの上から揉んでしまった。

「アン、そんな事はダメよ」

「ごめんなさい。柔らかそうなのでつい」と言ったものの、山下さんもこの年でまだ欲情したり性欲もあるのか?と思いブラの上から乳首の辺りを刺激してみる。

「それはダメって。はいもう終わりよ」

「もしかして山下さん感じてしまったんじゃないですか?」

そのままブラの中に指を入れて乳首触ると「あんダメよ、もう終わり早く手を出して」と言って俺の手を掴む。

しかし停まることなか乳首を触りながら胸を揉むと「あんほんとダメ~、あ~ん」と感じだし、乳首も立ってきた。

その時、タイミング悪くインターホンの音が。

山下さんは「ちょっと待ってて」と玄関に行った。

どうやら来客らしく、自分の所に戻って来ると「お客さんが来たの。今日はありがとう。」と言われ仕方なく山下さんの家を出た。

帰り道、50過ぎてもやっぱり女なんだなぁって思った。

数日後、山下さんと道で会うと「この間のお礼もあるから時間ある時に家に来てね」と誘われた。

後日、自宅に伺ったところ「この間は来客あってごめんね。どうぞ」と家の中へ案内してくれた。

この間と同じくテーブルの椅子に座ると「この間は棚を作ってくれてありがとう。もう使わせてもらってるわよ。それでこれが棚作ってくれたお礼」と子供達へとどこかのケーキ屋さんの箱と封筒を渡された。

ケーキは分かるけど封筒は?と中を見ると現金が入ってる。

「ケーキは頂けてもこれはダメですよ」と封筒を返した。

そこからしばしやり取りがあって山下さんは「とりあえずコーヒー入れるから」とキッチンに立った。

自分は現金よりこの間途中で終わってしまった山下さんの胸に興味がある。

キッチンに立つ山下さんの背後に立ち「現金より山下さんの胸に触りたい」って話すと「この間触ったでしょ。今日はもうダメ。早く座って」ときっぱり。

「ダメって言ってもこの間、感じてましたよね。アンって声出して」

「あの時はね。でももうダメよ」

「この間は来客あったしもう一度続きでゆっくり触らせてくださいよ」と背後から服の上から胸を揉む。

「ほんとダメよ、座って」と言う山下さんに、「じゃあこっちの方が良いですか?」と胸元に手を入れてブラの上から乳首の辺りを触った。

「もうやめて終わりよ、ダメよ、ねぇやめて、ハァッハァッダメ」と感じだしてる。

「柔らかい胸の感触がたまらない」

ブラの中に指を入れて乳首を指先で摘んだりすると「あ~んダメ~感じてしまうわ」と感じてる事を認めた。

「やっぱり感じてるんじゃないですか。もっとしてほしいでしょ。どうして欲しいですか?」

「あ~そんな事言わないで。アッアッあ~ん」

立ってられない様子なので椅子に座らせ、また胸元に手を入れて揉みしだく。

「どうして欲しいのか自分で言ってみてください」と問いかけた。

「あ~、恥ずかしくて言えないわ」

「恥ずかしがらに言ってくださいよ」と乳首を摘んだら「あ~、もっとそのまま触って~と言う山下さん。

乳首を指先でこねるように触ると「あ~気持ちいい~もっと触って~」と感じまくり。

服を捲りブラをズラして、正面から胸を揉みながら乳首も触ってあげる。

「あん気持ち良い、おっぱいも舐めて」

とうとうその気になったようだ。

ピンと立った乳首を舌先で舐めたりすると「あ~ん気持ち良いわ。そのままおっぱい吸って~」

胸を揉みながら乳首の舐めたり吸ったりしてると「あ~凄く気持ち良い。ねぇ良かったらあそこも触って、お願い」と自分からスカートを捲り上げてきた。

「オマンコ触って欲しくなったんですか?」

「気持ち良くて、アソコ触ってお願い」と足を開く。

パンティーの上から割れ目を触るとすでにグッショリ。

パンティーの中に手を入れて割れ目をなぞると「あ~凄く気持ち良い、もっと触って」とグチョグチョにオマンコ濡らして喘いでる。

「山下さんそんなに気持ち良いの?オマンコグチョグチョですよね。やらしいなぁ。指入れてアソコ触ってあげますね」と指2本割れ目に這わせる。

グッと入れるとグチョって感じで指が入っていく。

「あ~もっと奥まで入れて~」と完全に女になってる。

「パンティー脱がせてあげますよ、それとテーブルに片足上げてオマンコもっと開いてください」とパンティー脱がし片足を上げさせると山下さんのオマンコが丸見え。

指で弄るとグチョグチョやらしい音を出して山下さんは喘ぐ。

さすがに熟女のオマンコ舐める気はしないので、指を3本にしてズボズボ指マンしてあげる。

「あ~もっとして~良いわ~」と感じまくり。

そのうち「あ~あっあっもっと奥まで入れて~イク~イク~」と体をビクビクさせて足を仰け反り絶頂に達した。

足を開きオマンコ丸見えで放心状態の山下さんを見てると、50代後半でも女になるとエロいなぁと思った。

「感じ過ぎて恥ずかしいわ。ねぇあなたもオチンチン出して。舐めて気持ち良くしてあげる。ねぇ」

山下さんはそう言いながら、ズボン越しに既に勃起しているペニスを擦ってくる。

ズボンを脱いでチンポを出すと山下さんはパクリ。

熟女の技というか、山下さんのフェラチオが滅茶苦茶上手くて驚いた。

舌がどうやって動いてるのか、まるで生き物みたいに私のペニスに絡みつく。

ほんとにマンコに入っているような感覚のフェラチオに一瞬でイキそうになってしまった。

そのまましばらくシャブらせ、山下さんにも再び手マンをしながら一緒にイッた。

大量の精液が山下さんの口の中に放出された。

さすがにごっくんはしてくれなかったが、最高に気持ち良かった。

山下さんも2回もイって、トロンとしていた。

このままエッチをしたいと思い誘ってみたが、そこは頑なに拒否されてしまった。

挿入はさせてくれなかった、身持ちの堅い女だ。

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