人妻 熟女

【エロ体験談】職場のバツイチ熟女を酔わせてみた結果wwwww

職場のドスケベ熟女

大阪府在住の男性から投稿。先日、職場で狙っていた熟女と飲みに出かけた投稿者。口説くこともなく、あちらからチンポを握ってくる淫乱ぶり・・・

同僚の熟女さん

この間、職場のバツイチ48才の由香里さんと大阪のミナミへ呑みに行った。

48才と言えば熟女の部類だろうが、年齢よりずっと若く見える由香里さん。

お世辞ではなくてアラフォーと言われても十分納得出来る見た目である。

スタイルも維持されているし、何より色気が半端ない。

2件目に行く前、オタクが集う日本橋に寄った。

その中にアダルトショップがあることは以前から自分は知ってたが、知らないフリをして半ば強引に由香里さんを連れて店に入った。

バイブやローター、オナホ等を見てから店を出た。

2件目に行った居酒屋は完全個室の掘りごたつ式の席で、呑みの途中で由香里さんの横に座りさっきのアダルトショップの話題になった。

由香里さんは「あのオナホールって使った事とかあるの?」と聞いて来たが、自分は「無いですよ、本物の女性の方が良いから」と答える。

下ネタも大丈夫そうなので、「由香里さんはバイブとか使った事ありますか?」と聞いてみた。

由香里さんは「私はないわよ」と笑いながら応える。

「ねぇ由香里さん、下ネタ話してたらこんなになってしまった」と由香里さんの手を取り股間に当てた。

「ほんと大きくなってる。やらしいわね」と笑っていたが手をそのまま置いたままにして離さない。

そのまま呑んでると、由香里さんの手が股間を撫でてきて「ねぇ手でしてあげようか?」と聞いてきた。

もちろん断る理由も無く「マジですか?お願いします」とテーブルの下でチンポを出し握ってもらう。

「硬くなってピクピクしてるわね」と手でシゴキ始めた。

そのうち「片足だけ掘りごたつから出して」と言われ片足出して由香里さんの方に向くと、「お口でしてあげる。イキそうになったらそのまま出して」と俺のチンポを咥え舐め始めたのだ。

あまりの気持ち良さに「あ~由香里さん、もう出そう・・・」と伝えると、俺の目を見てコクコク頷く。

「あっ、イク!出るよ!」と由香里さんの口の中に射精してしまった。

おしぼりでチンポ拭き終わると店員さん が「失礼します」と言いながら障子を開けられた時はびっくりしたけど、その後はまた呑みを再開した。

店を出て帰る途中、薄汚れた雑居ビルの中へ由香里さんを強引に連れ込み奥まで行くと階段があった。

そこで由香里さんにキスしながら胸を揉むと「ちょっと止めて、酔ってるの?人が来るわよ。止めて」と焦りだす。

そんなことは無視してスカートの中に手を入れパンストの上からオマンコを撫でる。

「ほんと止めて、ダメよ」と言うものの、パンストの中へ手を入れパンティーの脇からオマンコ触るともう濡れてる。

「由香里さんオマンコ濡れてるよ」

中指を割れ目に沿ってなぞり挿入すると「アンダメよ」と言いながら足をプルプルさせてる。

そのままクリを刺激するとハァハァ息が荒くなりだした。

「アンダメ~イク~」と膝をガクガクさせてイッタみたい。

次は階段の手すりに手をつかせ、パンストとパンティーを下げようとすると「それ以上はダメよ」と手で押さえて抵抗してくる。

だが、パンティを膝まで下げてチンポを割れ目に当てがうとヌルっと入ってしまった。

そのままチンポをグイっと奥まで押し込むと「アンダメ~」と由香里さん。

バックからチンポで突く度に「アンアン」と喘ぐのを見てると、由香里さん犯してるみたいで興奮してくる。

突きながら股に手を入れクリも刺激すると「そんな事したらダメ~イク~」と由香里さんはまた絶頂に。

自分もたまらず「由香里さんイクよ」とそのまま中出ししてしまった。

チンポを抜くと由香里さんはしゃがみ込み「強引なんだから。イキ過ぎて腰に力が入らない」と言う。

由香里さんを立たせて、パンティーとパンストを直すとビルを出た。

帰りの電車を降りる時、由香里さんがこそっと耳打ち。

「今日は凄く良かった。また私を犯してね。」と電車を降りた。

その日以来、職場での誰も観ていない隙にチンポを握って誘ってくるように。

職場の色んな所でエッチもしてしまった。

毎回誰かにバレないか、さすがにドキドキ焦ってしまうが、由香里さんはそんな反応も楽しんでいる様子だ。

想像以上の淫乱でこっちの体が持ちそうにないww

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