レズビアン

【体験談】ノンケでJKの私がレズビアンに堕ちる時

狙われた女子高生

学校に通いながらレストランでバイトをする投稿者。バイト先の年上お姉さんにご飯に誘われたので行くことになり、そのままお姉さんの自宅へ泊まることになったのだが・・・・

手マンされる女子高生

近くの飲食店でウエイトレスしてます。

ワンピースのスカートが短くて可愛い服です。

今18歳の高3です。

私は顔は普通だと思うけど、スタイルには自信があります。

上から87E 57 85です。

身長は154しかなくて小さい方ですが、よく女の子からも可愛いっておっぱいとか触られています。

同じバイト先の社員のりかこさんに憧れています。

30歳で主任でスーツ姿がかっこ良くて、スタイルも綺麗で背が高くて凄くカッコイイ。

そんなりかこさんに先週、帰りにご飯に誘われました。

お洒落なレストランに連れて行かれ、私は舞い上がってウキウキしちゃって、お酒まで少し飲んでしまい、ほろ酔い気分でした。

「この後まだ時間ある?」

「良かったら私の家に来る?」

私は嬉しくって「はい」って答えました。

夜の10時くらいにアパートに着き、憧れのりかこさんの部屋に入りました。

「ワインあるけどどうする?飲める?」

「は・・はい・・頂きます。」

しばらくおしゃべりしながら飲みました。

仕事の話、学校、人間関係、男の話と色々話しました。

「良かったら泊まっていく?明日休みでしょ?」

「良いんですか?お願いします。」

「先にシャワー浴びる?私ので良ければ下着も新しいのあるし、服も貸してあげる」

私は先にシャワーを借りました。

りかこさんが貸してくれた下着は白のフリルがついたピンクのシルク調のTバックでした。

鏡越しに見える自分がHで恥ずかしかった。

私の後からりかこさんもシャワーして、1つしかないWベットに2人で寝ました。

りかこさんはいつも寝る時は下着だけらしくて、私にも下着だけになってと言ってきました。

2人とも下着姿でベッドに入りました。

まだまだ暑いからタオルケット1枚、りかこさんの肌があたって体温が伝わってきます。

なかなか眠れないでいると、「さやちゃん 眠れないの?・・わたしもなんだ」と、りかこさん。

ベッドの中でしばらく話しました。

「さやちゃん可愛いね」ってりかこさんがわたしの眼をみて言ってきます。

恥ずかしがってたら、突然唇にキスされました。

えっ!と思って呆然としてたら、またキスされて舌を絡ませてきます。

されるがままにしてたら、今度はおっぱいを触られ乳首を摘ままれます。

お酒も入っていたせいか、かなり感じてしまい声を出してしまいました。

私はおっぱいが弱くて、触られると下の方は洪水状態になります。

下に手を伸ばしてきたりかこさんは、すぐそれに気づきました。

「すごーい。オネショしたみたいになってる」

何をされても何を言われても、緊張と戸惑いで身動き1つ出来ませんでした。

男の人がするように、りかこさんはわたしのおっぱいを舐めながら、アソコを触ってきました。

乳首を舐められながら触られると、更に気持ち良さが増して、わたしの声も大きくなってしまいます。

それから、指を2本入れての手マンをされたり、クンニをされたり、わたしはりかこさんに執拗に攻められました。

そして、そのままりかこさんの指と舌で6回くらいイカされました。

最初は緊張して何も出来なくて、されるがままだったけど、何回かイクとわたしもりかこさんを気持ち良くしてあげたいという気持ちになりました。

そして、初めてで上手く出来なかったけど、りかこさんのおっぱいを舐めたり、クンニも経験しました。

元彼とのエッチの経験はありましたが、比べものにならないくらい気持ち良くて、おかしくなりそうでした。

綺麗なベッドは私の濡れやすい体質のせいでビチョビチョに。

終わった後、それを謝ると「可愛いよ」っておでこにキスしてくれました。

結局私がべた惚れ状態になって、私からりかこさんに告白。

まさか女の人と付き合うなんて想像もしてなかったけど、今幸せです。

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