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SM -M女とご主人様-

【体験談】JKレズ、同級生たちに調教される雌犬の剃毛儀式

飼育される女子高生

女子校に入学した投稿者は、そこで2人の親友を作り高校生活を満喫していた。しかしその2人はどうもレズらしく、投稿者をその世界に引きずり込もうとしてくる・・・・

レズビアンのキス

初めましてです。

私は、女子校に通う17歳、高校2年の麻衣子といいます。

陸上部の長距離です。

中学生の時に男性経験は済ませました。

私は148㎝と小柄で胸もAカップと貧相です。

今は、そんな私でも可愛いがってくれる人がいます。

由美と浩子の2人です。

2人はバレーボール部で170㎝近くあります。

私達は1年生の時からの同級生です。

2人はボーイッシュで男勝りな性格。

対して私は女々しいというか、よく妹気質と言われます。

2人とは仲良しですが、姉と妹のような変わった関係が続いていました。

うっすらと2人がレズビアンで身体の関係もあるのは気づいていました。

また、2人が冗談交じりで「麻衣子みたいな子ペットにしたいなー」なんてよく言ってましたが、それも本気で思っていると理解していました。

私は女の子との経験はありませんが、決して嫌ではないし、2人に調教されるのを心のどこかで待ち望んでいました。

そんな私は、1年の夏休みに由美んちに泊まることになりました。

由美と浩子の2人はよくお互いの家に泊まっていたようですが、そこに誘われるのは初めて。

正直、もしかすると、なんて淡い期待を抱いていました。

由美の両親は、急用で留守。

食事して、私は初めてお酒を飲み、そして3人でお風呂に入ることになりました。

私は2人に服と下着を脱がされました。

ほろ酔い気分の私は彼女達の言うことに従い脱ぐと、私の髪と身体を洗い流してくれました。

私を浴槽に腰をかけさせました。

私の胸を由美が刺激して「麻衣子の下の毛を剃っていい?」と言います。

私の脚を開き浩子がワレメを弄ります。

浩子は「もっと気持ちよくしてあげるからね。」と言ってきます。

私は頷き「お願いだから、秘密にしてください。」と言いました。

お風呂を出て、リビングに戻りました。

2人はパジャマを着ているのに私は、裸のままです。

私は2人に性器が見えるように脚を広げソファーに座らされました。

それを眺めながら彼女達は、「麻衣子、そんな格好で恥ずかしくないの?普通は毛を剃るなんて断るでしょう?乳首、立っているの?裸見られて濡れているの?いやらしい女。」と責めてきます。

お風呂で中途半端に身体を刺激された私は、恥ずかしくて泣きながら「恥ずかしいです、ごめんなさい。お願いします。麻衣子を気持ち良くしてください。これからも言うこと聞きますから。」とおねだりしてしまいました。

しかし、すぐには気持ち良くしてくれずに、オナニーをするように指示されました。

私は恥ずかしかったけど、彼女達の前で足を広げて、自らのクリトリスを触り始めました。

もう一方の手で乳首を刺激しながら、「あっあっ」と自然と声も漏れてしまいました。

それから、私は立たされると、由美が唇を重ね、舌を絡めてきました。

女の子とkissは、初めてでした。

続いて浩子としました。

女性の唇、舌、指がこんなに柔らかく気持ち良いとは思っていませんでした。

気持良くて、積極的に舌を絡めて、浩子のおっぱいに自然と手が伸びていました。

私は恥ずかしくも彼女達に身体を完全に預けていました。

ベッドに移って、股に手がくると私は広げ指を受け入れました。

はしたなく舌を出し、kissも求めました。

マンコに2人の指が同時に入ってきて、ゆっくりゆっくりと気持ち良い場所を擦り上げられました。

声を我慢しようとしても、イク度に叫んでしまいます。

浩子におっぱいを攻められて、由美にクンニをされて、もう私の身体はイキっぱなしでした。

静かな室内で私のいやらしい音が聞こえていました。

いつの間にか私は、彼女達のことを「由美様、浩子様」と呼んでました。

その後は交代して、私が彼女達の身体に奉仕させられました。

一生懸命、ベロベロと犬のように舐めました。

当然クンニなんて初めての経験でしたが、一心不乱にクリトリスを舐めたり、舌を膣に出し入れしたりすると、由美も浩子も感じてくれていました。

今では私は彼女達のおもちゃになっています。

お互いに部活が終わるの待ち合わせして、私を辱めてくださいます。

人気のない所に行って、私は、外で言われるままに制服、下着を脱ぎ捨てます。

お泊まりの際は私の手、足を閉じられないようにベッドの脚に縛られます。

キュウリ、ゴーヤなど異物を挿入され、失神寸前まで弄ばれます。

私は、おしっこも管理されるようになっています。

私はどこまで弄ばれ堕ちていくのか不安です。

でも私は彼女達に捨てられるまで弄ばれたいです。

今はこの身体の恥ずかしい快楽に流されます。

私が卒業したらどなたか私を拾ってくださいね。

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