レイプ

【体験談】芸能界デビューした地元の傲慢女をレズ堕ちさせる

ノンケ女子、陥落

高校卒業後、上京して1人暮らしをはじめたビアンの投稿者。ある日、都内で地元の同級生とバッタリ遭遇し、世間話をしているとやたらレズをバカにしてくるのだ・・・・

知り合いの女の子

ある地元の同級生の子との話。

自己紹介すると、わたしは男性と付き合ったことがない。

中高生時代に 何人かの男性に告られたけど、すべてお断りした。

男性に興味がなかったから…。

以前から同性にしか興味がなく、でも それは普通じゃないとわかってたから、アクションを起こすことなく、想像で自分を慰めてきた。

中学も高校も現在の大学でも、好きな女の子はいるけれど、アクションを起こす事なんて出来ない…断られたり、その後気まずくなるのは嫌だから。

深夜2時、急に食べたくなったゼリーを買いにコンビニへ行った。

雑誌をパラパラめくっていると、背後をいい匂いが通った。

思わずウィンドウを見た。

ガラス越しに、派手目のいでたちの女性の後ろ姿が 写し出された。

(お水系の人か…)

レジで支払いを済ませて、店を出ようとした時、「ねー川村さんじゃない?」と声が。

振り返るわたし。

「やっぱ、そーじゃん!美優でしょ?!あたしだよ、亜弥だよー西沢だよー」

中学の時の同級生、どちらかと言えば会いたくない、友達だった…

それでも、宮城県の中学校の同級生と、この東京で偶然に会ったのは驚きだった。

コンビニの前で、懐かしさに立ち話。

何故どちらかと言えば会いたくないかは、亜弥の性格が好きになれなかったから。

色白で長い髪が よく似合う亜弥は当然目立つ存在で、男子からもかなりモテた。

それを当然のように思い、誰かれかまわず上から目線で、自己中。

友達の輪の中にはいたけれど、苦手だった。

それでも…やはり懐かしさから話も弾み、近くだと言う彼女のマンションへ行くことになった。

賃貸ではあるけれど、かなり家賃の高そうなマンション。

わたしの住む実質アパートのような名前だけマンションとは大違い。

「マジ懐かしいよねー、ふぅーん美優はこっちの学校行ってんだ~」

「ねー、けどさ凄い部屋だね、今何してんの?」

「あたし、こっち来てバイトしてたんだけどさ、スカウトされちゃってさ~売れてないけど、一応芸能界。」

「そ・そうなんだー(出た!この言い方)」

「まぁ、あんまり売れても、忙しくなるの嫌だからさー事務所にも、売れないようにお願いしてんだよねー」

(ハイハイ、相変わらずだ)

それから彼女のペース。

棚から出してきた高そうなワインやお酒を飲みながら昔話。

少し酔ってきたのか、彼女も本音っぽい話しをしてきた。

お父さんの事業の失敗や、こっちに来てからプロデューサーに騙された話などなど。

そんな時の表情は ホントにかわいい…思わず見とれてしまう。

(こんなかわいい顔で、どんなふうに喘ぐんだろ?どんな声だすんだろ?)

これが視姦ってやつなのかな…

「美優は?どうなん?彼氏とかは」

「あ、あたし?別にいないよ」

「そーいえばさー美優って昔から、そーだよね?モテなくないのに、付き合ったりとか無かったよね?何で?まさか、レズとかぢゃないよね(笑)ありえないよね~レズとか。うちの業界にもいるんだけどさ、ヤバ過ぎでしょ(笑)」

まったく遠慮ないこの言い方、まさかわたしがレズだとは思ってないにしろ、閉口してしまう。

「ん?何か悪い事言っちゃった?嫌な思い出の恋愛しちゃったとか?」

一応心配するように、わたしの顔を覗き込む。

「別に…」

「そっ、ならいいんだけどさ(笑)ねぇねぇ、中〇美〇って、レズなんだよー」

「もぅ、やめよう。その話」

「そっかーだよね、キモイもんねーレズって」

彼女の「キモイ」発言に わたしの中の、何かがキレた。

「キモイ?そぉ?別によくない?レズだって。同性だって、かわいいとか、綺麗とか思う事あるぢゃん」

「そーだけどさ、やっぱありえないんぢゃん」

「わかんないぢゃん、そんな事!」

わたしは 亜弥を押し倒し馬乗りになって腕を押さえつけながら、「やったことないでしょ?女同士?したことないのに、キモイ?」

「えっ!何だよ!やめろよーまぢ無理だからー」

顔を振りイヤイヤをする亜弥の 唇を塞いだ。

目を見開き、何か言おうとしている亜弥の唇に舌を入れた。

ようやく捕まえた亜弥の舌に舌を絡め、吸うようにすると、亜弥は諦めたように目を閉じた。

唇の角度を変えながら、長い長いキス。

唇を放し、「亜弥、かわいいよ。」

ボタンを外しブラをずらし 乳房をソフトに揉み、乳首を舐める。

「ぁ…」

(かわいいっ~わたしが、イカせてあげる!)

わたしの唾液で、ビチョビチョになった乳首を 指でコリコリしてあげると「はっあ~」

わたしにしがみついて来た。

舌を出し、亜弥の唇を舌先でなぞると、亜弥も舌を出して絡めて来た。

腿を愛撫していた手をショーツにかけると「ダメ!!ストップ!そこはイヤ!」

亜弥の手がそこを覆い塞いでくる。

手を強引に払いのけ、ショーツの上からアソコをなぞる。

「何イヤがってんの?触って欲しいくせに…ほらっ、こんなに濡らしてて、なーにが、嫌なの」

「あぁ~み、美優~」

初めて名前を呼んでくれた。

グッチョリ濡れたショーツを脱がして、明るい部屋で身体を眺める。

芸能界に入るだけあって妬んでしまいそうになる程の見事なスタイルだっ。

そして、おまんこに指を入れ、ゆっくり掻き回していく。

「あっあっ…美優…ああんっ!あん」

もっとして欲しいように 腰を浮かせて突き出してくる。

「亜弥、舐めて欲しいんでしょ?おまんこ」

「ああん~あっあっ…」

亜弥の濡れたおまんこをゆっくり舐め、丸めた舌先を中に入れた。

「ああーいいいーあんあんあんあんあんあぁぁ~」

舌を抜き、亜弥にキスしながら、おまんこに指を出し入れすると、「あっ……」

亜弥のカラダが 硬くなり、ちいさく震えながら、イッタ。

光るほどに汗をかいた亜弥の全身を舐めてあげた。

その後も、指と舌でひたすらイカせる。

想像してた以上によかった。

もちろん最後まではしていない。

ゆっくりゆっくり染めていくつもり。

いい匂いだった。そしてやっぱり女の子はかわいい。

COMMENT

Your email address will not be published.