ナンパ 合コン

【体験談】女の小陰唇にラビアピアス開けてやったwwww

ピアス性癖

投稿者は20代の男性。ナンパが趣味の投稿者は目立つピアスのつけ方をしている女性に声をかけるようにしている。ある日、20代後半のOL風の女性に声をかけると・・・・

ナンパされて感じまくる女性

街行く女性を眺めていると、ときおり目立つピアスの付け方をしている人を見かける。

オレは必ず声をかけるようにしているのだが、理由は明確だ。

耳にしているのなら体の他の部分にもしている、もしくはして欲しいと望んでいる女性が多いと信じて疑わないからだ。

だからシンプルにお願いしてみる。

「ピアス、開けさせてくれませんか?」

当然ほとんど煙たがられる。

しかし、驚きの中にも興味に満ちた表情で、オレを見つめ返してくる女性もいるのだ。

そういうタイプを逃さないようにしている。

「どういう意味?というか、どういうつもりですか?」

少し笑みを浮かべながら聞いてくるのは、さっき声をかけてカフェへ連れ込んだ目の前の女性。

見た感じでは、20代後半のOL風で、化粧も濃くなく服のセンスもいい。

もちろん顔も美人でスタイルが良いのは言うまでもあるまい。

ピアスは右に2か所、左に1か所穴が開いている。

「耳のそれ、カルティエ・・・いや、4℃かな。」

「質問に答えてなぁ~いっ」

「女の子がピアスしていて、似合ってるのを見ると、ゾクゾクしちゃって。それで声かけたんだけど。」

「それだけ?」

「うん。」

「じゃあなんで、開けさせてくれって言ったの?もう耳に付けてるでしょ。開いてるのよ。」

「ああ、そこじゃないとこ。」

一層怪訝な表情に変わるも、ちょっと口元に笑みが浮かんでる。

こういう女性は話が早い。

こっちが言わんとしていることを、察知できる頭の良さとキレを持ってる。

「おヘソ、とか?」

「あ、いいね。」

「鼻輪?w」

「鼻はやめとくよw。」

「あとは・・どこがあるの?」

「まだあるじゃん。」

「え~、ちょっとわかんないな、、」

わかってるくせに、とは言わない。

こういう会話を楽しんでるのがたまらなく刺激的で興奮を助長してくれる。

「ね、どこ?ほんとわかんない。私はあなたじゃないから。」

いいセリフだ。

いい女の証明でもある。

どうしても抱きたくなった。

「乳首かな。」

「いいね、そこもいい。付けてみたいな。」

「やったことない。痛そうたせもん、、」

「穴開いてないのなら、開けてみたいな。」

「今までにもしたことあるの?」

「うん、乳首ならある。」

「その相手の女の子、痛がったでしょ?」

「どうかな、そんな記憶はないな。」

「どうして?どうやったの?」

「時間はあんまりかけないんだ。それから気持ちを別のとこに持っていくから大丈夫さ。」

「別のとこ?」

「そう。痛さを感じることができないくらい、快感に溢れた体にしてから開けたんだよ。」

少し赤面したのがわかる。

だんだんカフェでやる会話じゃなくなってきて、それが彼女をホテルへ誘う理由にもなった。

興味のほうが増せば、女性は断らなくなる。

それを待てない男性が多い。

ナンパの極意は、時間が無限にあると相手にも自分にも思わせることだ。

それが余裕を生み、焦りを取り払う。

そして選ぶホテルも重要だ。

やはり綺麗な部屋の方が女性は喜ぶし、喜ぶと女性のテンションも上がり、一層盛り上がってくれるのだ。

「もうベッドに寝ているなんて、ちょっと不思議・・」

「そんなもんさ。最近の男女は出会いがなさ過ぎるんだよ。」

「いい男が減ったからでしょ?」

「そうとも言うかな。」

脚を左右に開いてやった。

割れ目から透明の糸が引いている。

恥ずかしそうに顔を手のひらで隠している。

局部を見られるよりも、すでに濡れていることをオレに知られたのが耐えられないのだろう。

なかなか感じやすい体質のようで嬉しくなってしまう。

「ジュクジュクだな。」

「や、やああぁぁんっ、」

「そんなエッチな言い方したって、勃起するだけで見るの止めてやんないよ。」

「み、見てるの?・・」

「そりゃ見るさ。ここがイチバン興味がある部分だもんな。」

指でクリを弾いてやったら、体を震わせてから左右にくねらせている。

「ここにピアス付けたら、すごいいいかもよ。」

「あああぁぁぁ、そんなこと、、」

「ちょっと引っ張り上げてみるか。」

「クリはダメええぇぇ、クリはいやああぁぁぁ~っ、」

そう言いながら、愛液を噴き出し腰を突き上げている。

オレもこんな敏感なところには、穴を開けたくない。

出血の予想がつかないし、なによりセックスのときにじゃまになりそうだ。

「ほんとはおヘソでもクリでもなくてな、ここに穴開けたいんだ。」

オレがつまんだのは、左側の小陰唇だ。

肉厚といい触感といい、ベストな状態を保っている。

右側のよりも少しサイズが大きいのも、だらしなく見えてそそられる。

つまんで引っ張ってみた。

意外と広い。

これならピアス3つくらいは簡単に取り付けできそうだ。

「本当に・・今ここで開けるつもりなの?」

「ピアス貫通セットも消毒液もライターも、常備してる。いつでも開けられるぞ。」

「・・ああ、怖い。でも、でも、」

「男に開けてもらったことなんか無いんだろ?」

こくりとうなずく。

「自分の脚を全開にして、オマンコを晒しながらの作業になる。それが嬉しいんだろ?」

「・・・。」

「なんだ?嬉しいくせに何も言わないのか?」

「・・うぅぅ、」

「じゃあ何もしてやらないぞ。それでいいんだな?」

彼女は顔を上げて、懇願するような表情でオレの目を見つめている。

オレは自分のバッグを引き寄せ、そこから穴開けキットを取り出した。

そして小陰唇に消毒液を塗布していく。

ひんやりした感覚のすぐ後に、針を突き立てられた激痛が彼女を襲う。

あっという間のことだったが、その僅かな瞬間に、彼女はイッてしまったようだ。

付けたピアスが愛液の中へ埋もれていく。

ここまで濡れてしまうものなのか。

オレは濡れたピアスでクリを責めながら、彼女の膣にペニスを挿入しようとしていた。

彼女も早く入れてと言わんばかりに足を大きく広げている。

いいセックスの始まり方だ。

もちろんゴムなどはしていなし、彼女も生のままのペニスを望んでいるようだ。

これからも幾多の女性の小陰唇に、穴を開けてやろうと思った。

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