乱交

【体験談】平凡主婦の初めての浮気はまさかの4Pだったらしく・・・

高校の同級生と4P

投稿者は40代の女性。久々に一人で実家に帰ると、偶然高校の同級生に遭遇する。早速飲む約束をした投稿者。そしていい雰囲気になりホテルに行くと、更に2人の同級生も合流しそのまま・・・・

高校の同級生と4Pでイキまくる女性

お盆で久しぶりに大阪の実家に帰ってきました。

子供は2人とも高校生でクラブや受験勉強があるし、夫は仕事が忙しく、私1人での帰省です。

父はすでに亡くなっていて、母のみの実家でしたが、やっぱり懐かしいものがたくさん。

自分が学生だったころの思い出が、たくさんよみがえってきました。

裏山のお墓参りを済ませて山道を歩いているとき、屈強な男性とすれ違いました。

「あ、あれ、恭子ちゃんじゃないの?」

私の名前を知ってる・・ということは、同級生だ。

誰だろう?振り返って顔をよく見てみたら、高校のとき同じクラスだったテツくんでした。

当時は野球部のエースで、顔もまあまあ恰好良くて、確か結構モテていました。

あれから20年以上経っていましたが、テツくんも相変わらずスポーツマンといった感じで筋肉質の素敵な身体でした。

「わわ、テツくんだ。久しぶりね~」

「ほんとだな、いつ以来だろ?変わらないな、びっくりしたよ。」

「うそ、もうどこから見てもおばちゃんでしょ?」

「なに言ってんだよ、顔もスタイルも、全然同じじゃないか。」

そう言って、ジロジロと腰つきや胸を見つめてくるので、すごく恥ずかしくなっちゃって。

でも会えて嬉しい気分のほうが断然強くて、その日の夕方から飲む約束をしました。

出かける2時間前から入念な化粧と服装の着替え、下着も全て新しいものを用意して、鏡の前でチェック。

なんでこんなに盛り上がってるんだろう?と、自分でもヘンな気分でしたが、同級生と偶然会うシチュエーションなんて、思わぬ展開でエッチにつながっていくものだと、勝手に妄想してしまっていたのです。

頭の中はテツ君に抱かれることでいっぱいになってしまっていました。

せっかく新しい下着に着替えたのにエッチなシミがついてしまいそうです。

昼ドラやレディコミを見過ぎているせいもあるでしょう。

家庭に何の波風も起きていないことへの慢心もあったのかもしれません。

1人で行動している自由さの先にあるもの、それは倫理観を超えた冒険だと、それにトライしてみたいと願うようになっていました。

テツくん、ちょっと緊張してるみたいです。

待ち合わせの時刻にはすでにそのお店に来ていて、私と同じく普段着っぽくはなかったです。

そういう昂ぶりを持って会いに来てくれていることが嬉しくて、隣りに座ってカウンターで飲みながら、ときおり体に触れるようにしていました。

「やだ、テツくんったら、そんなこと考えてたの?」

「そりゃそうだよ。高校のころの恭子ちゃんは、胸が大きくてさ、男どもはみんな見てたよ。」

「もうみんなエッチだったのね、気づいてなかったな~」

気づいてないはずがないのです。

男子の視線は、いつも揺れる私のバストにありました。

高校生の時で既にFカップはあったのですから、仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・。

「今でも大きいままなんだな。」

「また見てる、ほんとにエッチなのね、、」

「そんな胸元の開いた服で来られたら、見るなって言うほうが酷だよ。」

確かに胸の谷間は相当下のほうまで丸見えになっていて、黒いブラがちらちら見えてしまっています。

乳首が硬くなり始めました。

見られている快感と、これからテツくんとどうなっちゃうのかという期待感で、乳房そのものが張り詰めてきた気がします。

早くこの胸を、揉まれたい。

割れ目にお汁が湧き出しているのも感じます。

私ってこんなに淫乱だったのかな、もう止まらない感じが不思議でたまりません。

「なぁ、どうかしたの?」

「えっ?」

「さっきから顔が赤いし、腰を動かしてもじもじしてるよ。もしかして・・」

「えっ、なになに、、」

「お酒に酔っちゃったの?」

テツくんってこんなふうに誘うんだ。

ちょっとおかしくて笑っちゃいそうになりましたが、休憩しに行こうか?と誘ってきたので、それに乗っかることにしました。

お店を出てタクシーをつかまえて、彼が行き先を告げています。

明らかにホテル街、胸の鼓動が鳴り止みません。

いくつかあるホテルの中から彼が選んだのは、少し奥まったところにある古い建物でした。

フロントの横に空いている部屋番号が表示してありました。

「いちばん上へ行こうか。」

402号と書かれたキーを預かり、エレベーターに乗ります。

ドアが閉まった瞬間、抱き寄せられ熱いディープキス。

テツくん、すごく激しいんです。

舌を吸い上げてきて、それがものすごく強引で。

引き抜かれそうなほど吸われながら、彼の唾液が流れ込んできました。

「あっ、あごぉ、あごほぉっ、ごぼぉ、ごくごく、ごきゅぅぅ、」

息を吸う間も与えてくれません。

大量過ぎる唾液を、ノドを鳴らしなが飲み干す私。

体の中から、彼に犯されたいと願うメスに、変貌してしまいました。

それでもどこかで、私のほうがイニシアチブを取って、彼を翻弄してやろうと思っていました。

そうでないと、満足のいくセックスにはならないと。

なんでこんなに強気でいられるのか、自分でもよく分かりませんでしたが、たぶんこの機会をじゅうぶんに活かさなきゃ!って、もうこんなことは経験できないだろうって。

「ここね、最上階で、この部屋しかないんだよ。特別なんだ。」

誰か他の女性とも使ってるってことか、テツくん、エロい人だったんだ。

中に入ると、すごく細い通路。

クネクネと2段階に曲がっていて、視界が広がった目の前には鉄格子の檻がありました。

チェーンと首輪がぶら下がっているし、壁には拘束するための枷がたくさん。

テーブルというか手術台みたいなものも中央にあります。

そこにも手首・足首をつなぎ止める枷が4箇所に。

ロープや電動の器具もズラリと揃っていて、それを見ただけで私は生け贄になるためにここへ連れて来られたんだと、観念するしかないような雰囲気です。

「シャワー、浴びておいでよ。用意しておくから。」

何を用意するの?と聞いてみたかったけれど、あえて何もしゃべらずにシャワールームへ向かいました。

全裸になって体を泡まみれにし、胸も割れ目も入念に洗います。

さっきの舌が這い回るに違いないし、先に触って感度を上げておきたかったからです。

乳首はコリコリに硬くなっていました。

割れ目からクリトリスが顔を覗かせています。

ここまでクリが勃起することなんて経験したことがなくて、まるで自分の重さに耐えかねたかのように、皮からデロリと垂れ下がってしまっているんです。

もう我慢できない、シャワールームから飛び出した私は、そこでとんでもないものを目にしました。

「よぉ。」

「やぁ、久しぶり。やっぱりデカイね、恭子の胸は。」

テツくん以外に2人の男性がいて、全員がすでに全裸なんです。

「読んだんだよ、恭子ちゃんが帰って来てるって言ったら、みんなオレもオレもになっちゃってさ。」

その2人が勃起チンポを揺らしながら近寄ってきて、私の腕を両方からつかみました。

そのままテーブルの上に乗せられて、手と足を固定されました。

「絶景だな、どうする?どこから責める?」

「じゃあ、乳首とクリトリス、同時責めにしようぜ。」

いきなりそんな、絶対に耐えられない。

3人に視姦されているだけでも、乳首とクリがフル勃起しています。

それなのにそこを、男の人が別々に責めてくるなんて。

あっ、手と舌が伸びてきました・・。

「ああんっ、いやんっ、乳首ダメぇ、感じちゃうの、感じちゃうのよぉぉっ」

「よしよし、もっとして欲しいんだな、」

「あんっ、両方の乳首をそんな、ああっ、根元から取れちゃう、ねじらないでぇ、」

「ねじれってことだろ?ほぅら、」

「ああぁぁぁんっっ、やんやんっ、乳首しんじゃう、乳首で私がしんじゃうっ、ぁああぁぁぁんっ、ダメええぇぇ~っ」

「じゃあ、こっちをイジるとどうなるんだろうな。」

ああ、とうとう来た。

いちばんして欲しいところ、私の分身、私自身。

テツくんでした、そこを責めてきたのは。

まず両手を丘に添えてきて、左右にぱっくり。

皮から飛び出た肉突起を、指先でイジりまくった後、いよいよ舌で、くちびるで弄びます。

「はああぁぁああぁううっ、クリがああっ、クリが吸われていくううぅぅ~っ」

「吸い取って、引き抜いてやるよ。」

「いやあああぁっ、いやああぁぁっ、私のクリぃ、私のクリよおおぉぉっっ、」

もうチンポになっていました。

勃起が最大に、そして激しい震えと快感に襲われて、イキまくってしまいました。

「3つの穴とも、ふさいでしまうか。」

代わる代わる膣を犯した男たちは、アナルと膣と口にそれぞれの勃起チンポを突っ込み、えげつない勢いで振り立てます。

口の人が最初に射精、次にアナルの中にも。

そして最後にテツくんが、膣の中に直接放とうとしています。

「いくぞっ、中出ししてやる、種付けてやるよっ」

「あはあぁぁ、ダメえぇぇ、それだけはダメえぇぇっ」

「ふはは、うそつけ、熱いザーメンで子宮を精子まみれにして欲しいと思ってるくせにぃっ」

「そ、そんなぁ、あはああぅ、はうううぅぅんんっ、やああぁんっ」

「もうイク、イクぞぉぉぉっ」

「いやああぁぁあぁぁぁぁっっっ、イクイクイクイク、私もイッちゃううぅぅ~っっっ」

もう液まみれで、なにがどうなっているのか分かりません。

指先が痙攣していて、それでも3人が位置を変えて挿入を再開しました。

ああ、勃起チンポがノドの奥へ入っていくううぅぅ・・。

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