出会い系アプリ

【体験談】某歯科医院の受付嬢は簡単にヤレてしまうらしいです・・・

出会い系で見つけたセフレ

投稿者は20代の女性。彼氏はいるけども彼とのエッチだけで満足出来ない投稿者。ある日、出会い系に登録すると、働いている歯科に通っている男性を見つける。連絡を取り、会ってみると・・・・

セフレとやりまくる女性

彼には内緒なんだけど、激しく犯されたいときがあってセフレがいます。

24歳の歯科医院の受付をしています。

彼は同い年の会社員。

淡泊なほうで、いちゃいちゃエッチすることはあっても1回すると、しばらくは何もないって感じです。

私はというと、彼には言ってないけどもっとたくさんしたいし、激しく抱かれたいときもあります。

勤めている歯科医院で通院中の患者さんがいます。

カズヤさんといって30歳の公務員。

俳優の三浦翔平さんに雰囲気が似てます。

カッコイイ人って同僚とも噂話していたけど、私はチャラそうな人だなって思ってました。

彼とのエッチだけじゃ欲求不満になってしまって、物足りないなと思ってた頃、友達に誘われて暇つぶしに出会い系サイトに登録したんです。

気晴らしになるかなって。

そうしたら偶然、カズヤさんを見つけてしまって・・・。

エッチな交際相手を探していることがわかりました。

カズヤさんでもこういうとこ登録するんだと思って、ビックリしたけど、カズヤさんたまにモッコリしてるんです。

見ちゃいけないって思ってるんだけど、会計しているときにチラッと男性のモッコリしてるトコを見てしまう癖があって。

この前見ちゃったとき、スラックスの上から私が触るところを想像してしまいました・・・。

仕事中なのにダメですよね・・・。

欲求不満が限界まで来ていたんだと思います。

カズヤさんにサイト上でメールを送ってみました。

すぐに返事がきて、同じ市内に住んでいるエッチな交際相手になってくれる人を探しているという内容でした。

メールでしばらく会話してたんですけど、カズヤさん女の子が悶える姿が大好きらしいです。

こういうことをしたいって明確なことがあるようで、聞いているだけでドキドキしました。

ヨウコちゃんと会ったら、手首を縛って目隠ししながらオマンコ舐め続けてあげるっていわれて、欲求不満な私のアソコはじゅわっと濡れてきてしまいました。

メールしながら自然に乳首をイジってしまい、パンツにシミが浮かんできているのが自分でもわかります・・・。

深夜頃になっていたけど、カズヤさんに「ちょっと会ってみない?」って言われて、ヌチャヌチャになって乳首をイジっていた私は、すぐにカズヤさんに会いたくなっていて、快く「うん」って返事しました。

歯科医院の近くに、コンビニがあるんですけど、そこの駐車場で待ち合わせしました。

カズヤさんに私が歯科医院の受付をしている女だってことは秘密にしていました。

顔を合わせた瞬間、「あれ?」って気づかれて、正直に答えました。

「俺だって分かってメールくれたってこと?」

「あ、はい、そうです・・・」

緊張がカズヤさんにも伝わっていたと思います。

「そうなんだ。ヨウコちゃん綺麗な子だなって思ってたよ、彼氏いるの?」

「あの、実はいるんです・・・」

「彼とのエッチじゃ不満だってこと?それできてくれたんだよね?」

「そうです・・・私欲求不満みたいで・・・」

「そうだよね、だってもうほらこんな濡れてる」

カズヤさんと話しながら、カズヤさんの指は私の太ももに触れ、内ももをなぞってきます。

「んはぁ」ってヌチャヌチャにしていた私のアソコは反応しちゃって、カズヤさんは内ももから割れ目のほうへ指を滑らせて触れてきます。

「ヨウコちゃん、感じやすいんだね。俺が満足させてあげるね」

車を走らせて、ラブホテルに入りました。

カズヤさんにベッドの上に押し倒されて、唇を重ねられます。

優しいキス。

唇を重ねて気持ちよくなっていると、舌が入ってきて絡められます。

舌先で歯をなぞられて、舌を絡めつかせてうっとりしてきました。

その日着ていた薄手の黄色のワンピースを脱がされて、ブラとパンツ姿に。

パンツはもうグチョグチョに濡れていたのですが、さっきはパンツの上から触れてくれたのに、今は触れてくれません。

乳房を揉みしだかれながら、「感じているヨウコちゃんの顔かわいいね」って言われます。

「はぁん、カズヤさん」って乳房への刺激に集中しはじめます。

「乳首もうこんなになってる」

カズヤさんが乳輪からゆっくり舌先で舐め始めて、ぷっくりと乳首が立って、固くなってしまっています。

コリコリになった乳首にカズヤさんが舌先でつついて「あぁっふぅ」って素直に感じてしまいました。

乳首をゆっくり舐めまわされて、ビクンビクンとアソコから全身にかけて反応してしまいます。

甘噛みされたところで、「きゃぁんっんあっ」って全身に電気が走ったようになってしまい、

カズヤさんがやっとパンツの上から指でクリトリスを探し始めました。

パンツを割れ目に挟み込まれて、ギュッギュって引っ張られます。

引っ張られながら、カズヤさんの右手はクリトリスの周辺を指で撫でまわしています。

乳首は甘噛みされて、また愛液があふれ出してしまいます。

正直彼氏の愛撫よりも何倍も感じて、いつも以上に感じてしまいました。

「ヨウコちゃん、また溢れてきちゃってるよ。どんどん素直になっていくね」

パンツを脱がされて、カズヤさんの柔らかい舌先が割れ目から愛液をすくい取るようにして、クンニされ始めました。

私は唸るように「んんぅっ」って声はだしますが、気持ちよすぎて体だけ反応することでいっぱい。

クリトリスに触れられたくて、「カズヤさん、クリトリス、舐めて・・・」って言ってしまいました。

「ちゃんとお願いしてみて」と言いながら、カズヤさんは割れ目を舌先でなぞることをやめません。

「あぁっ、カズヤさん、クリトリス舐めて下さい、お願いしますっ」

カズヤさんの舌先がクリトリスに触れてツンツン一定のテンポで触れてきます。

「あぁんぅ、カズヤさぁん」って身をよりじながら、求めてしまいます。

オマンコにカズヤさんの中指が入ってきてGスポットを押しながら、クリトリスを舌で刺激されて「あぁぁ、カズヤさんイッちゃいそうになちゃうぅ」

「イッちゃだめだよ、ほら、こんなにだらしないマンコ」

「僕のがほしくてたまらなくなっているんじゃない?」

「あぁん、そうです、カズヤさんがほしいですぅ」

「なにをどこにほしいの?」

「アァッ、カズヤさんのおちんちん、ヨウコのオマンコにほしいです、お願いします」

「よくできました。もう一生俺のじゃないと我慢できなくなるよ」

カズヤさんのおちんちんがオマンコに密着して愛液と絡み合って離れたくありません。

「あはぁっ、カズヤさぁん」って彼には出せないような甘い声でたくさんオネダリしちゃいました。

しかもゴムも着けずに生でカズヤさんのを受け入れました。

凄く固いし、カリのところが擦れると最高に気持ち良くて、いっぱい喘いでしまいました。

ジュポジュポ、ヌチュヌチュというエッチな音とカズヤさんでいっぱいになってもう絶頂が近いことがわかります。

「カズヤさぁん、イキそう、だめですぅ」

「はぁっ、イカせてください、お願いしますだろ」

カズヤさんも呼吸が激しくなって、おちんちんもビクビクしています。

「カズヤさん、イカせてください、お願いしますぅ」

パンパンとカズヤさんが腰を振る音と私の卑猥な喘ぎ声でいっぱいになりながら二人で果ててしまいました・・・。

カズヤさんの精子は大量で、私のお腹や胸にかかりました。

「ヨウコちゃん、かわいかったよ。俺から離れなくしてあげるね」

結局その日は3回もエッチしちゃっていっぱいイカされてしまいました。

カズヤさんにそういわれた通り、私は虜になってしまって、エッチな関係を続けてしまっています。

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