SM -M男と女王様-

【体験談】M男専門の風俗で一滴残らず精子を搾り取られましたwww

搾乳器に憧れるM男

投稿者は20代の男性。搾乳器をペニスにつけてみたいという願望を抱く投稿者。結局その願望は叶わなかったが、代わりに見つけたM男専門の風俗に行くと・・・・

M男の精子を搾り取る女性

搾乳器というのをテレビで見たことがある。

牛の乳首に注射器を逆にしたような透明の筒を差し込み、吸引するという方法だった。

あれを、体感したい。

別に自分の乳首に付けるのではないし、女の乳房を吸いたいわけじゃない。

オレのペニスにかぶせたいのだ。

そもそもオレのに合った搾乳器など、存在するのだろうか?

早速ネットで調べてみたら、通販とかでは手に入れることが難しそうだった。

それではと、海外のSMサイトで、それっぽい吸引道具をチェックしてみた。

観た感じでは、ヨーロッパのほうがアイテムが多いような。

それくらいたくさんの、ペニス吸引器が売られているではないか。

ペイパルで送金できるサイトを見つけて、一番サイズのデカそうなのを買った。

すぐには届かなかったが、それがまた焦らしプレイのように、オレの脳髄をエグってくる。

届いた日は、精液が枯れ果てるまで吸い出してやる!と決めていた。

しかし、その日に一向にやって来なかった。

1ヶ月が過ぎ、オレはあきらめた。

しかし、搾乳プレイをあきらめたわけではない。

5万円ほど握りしめて、千葉の西船橋へ向かった。

そこにはM男専門の風俗があるというのだ。

受付で精液を搾り取るプレイはあるか尋ねてみた。

「お客さん、あるに決まってるじゃないですかっ!」

それなら最初からここへ来ておけばよかったと、まぁ今さら言ってもしょうがない。

指定されたホテルへ移動して、女の子がやってくるのを待った。

10分後、全身黒で黒タイツの30過ぎの女性が入って来た。

横柄な言葉は使わず、淡々とSであることを押してくるタイプだった。

「問診見たけど、抜いて欲しいの?それも、液が尽きるまで?」

「は、はい、そうなんです、、」

「搾乳器って書いてるけど、なにこれ?」

「牛の乳搾りの機械です。そういうの海外のサイトで買ったんですけど、まだ届かなくて・・。」

「乳首じゃなくって、ペニスにかぶせるの?」

「そのつもりでした・・。」

キャハハと甲高い声で笑ったあと、オレの間合いに下から入ってきて、見上げる格好で彼女はこう言った。

「そんな機械なんか使わなくても、全部搾り出してあげるよ。」

なんとゾクッとする言い回しだろう。

オレの心情を見透かしたかのように、彼女はそう断言した。

とにかく急いでシャワーを浴び、全裸のままベッドにヒザを立てた状態で、上半身だけうつ伏せになった。

「ああ、なんだか、、ケツ突き出してるから、、恥ずかしいです、、」

「よくしゃべるのね。」

「ごめんなさい、、でも、、オレ、、あんまり他人にケツ見られたことなくて、、恥ずかしい、、」

足の小指がぎゅううぅと内側を向いていく。

なのにケツはどんどん押し出すように、穴が一番膨らむ姿勢になっていく。

少し開いたかもしれない。

穴の奥を覗かれたかも・・その思いだけで、オレはフル勃起していく。

彼女はそんなペニスの根元を握り、下に向かって擦り降ろしていく。

激しく強く、皮が抜け落ちるかと感じるくらいの力強さで、何度も何度も擦り下げるのだ。

亀頭がカリの部分で取れてしまいそうだった。

タマも前後左右に踊り過ぎて、痛さの感覚が失せていた。

「あ~っ、ああ~、チンポ抜ける、チンポ取れるぅぅ、、ああああ、ぬ、抜けるうぅぅ~っ、」

「これくらいで取れるわけないでしょ。こうしたらどうなるかしら?」

彼女はオレの股の間に仰向けで自分の顔を滑り込ませた。

当然チンポの先が、彼女の鼻に当たる。

ぷりっと触れて、ぶりんぶりんと揺れた後、いきなりパクッと食い付かれた。

すでに亀頭は彼女の口の中だ。

強烈な擦りはそのままで、彼女自身による吸引が始まってしまった。

「チュバァァ、、チュバッ、、ジュバァッ、、クチュクチュ、チュバアアァァ、、」

凄まじい吸い込みと、舌の転がし。

チンポが抜けるのではないかと思うほど強い力で吸い込んできた。

そして吸い込みながら、亀頭のあたりを絶妙な舌使いで攻められるととてつもない快感が襲ってきた。

もう一切の制御はムリだった。

亀頭が取れたのと同じ感覚になった。

取れた亀頭が、彼女のノドより深くに転がり落ちていく。

そう感じていた。

ノドの狭い壁で、亀頭は無残にも変形していく。

グネリと曲がった形のままで、今度はノド壁に擦られていくのだ。

もう射精しか、選択肢はなかった。

オレはイク。

イクことしかできない状況になった。

「で、出たぁぁぁ~、、、ああっ、出る出る、、また、、ああっ、、」

射精が全く止まらない。

彼女のゴクリゴクリと飲み込む音だけが響いてきて、ああ、まだ射精が続いているのだと実感する。

下半身に感覚がない。

何が漏れ出ても、自分ではどうすることもできなくなっていた。

おしっこなのか精液なのかももはや判断出来なかった。

彼女が亀頭から口を離し、背後で起き上がった。

「まだ残ってるはずだから、前立腺押して搾り出すね。」

彼女は電マにアダプターをかぶせた。

L字型に曲がったアナルバイブだった。

それを何の躊躇もなく、オレのアナルに押し付け、そして挿入してくる。

すごく硬くて太かった。

L字の先が、直腸の一部の壁だけを強く押している。

アナルに異物が入る感覚がたらまなくゾクゾクした。

その状態で、電マにスイッチが入った。

「これで押し出せば、本当に一滴残らず、出てしまうね。」

彼女は笑っていた。

オレも笑いたくなった。

でも表情を作ることが出来ず、何もかもが崩壊していった。

そして最初の宣言通り、最後の一滴まで彼女に搾り取られてしまったのだ。

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