フェチ 変態

【体験談】わたしはローターを4つも仕込む変態淫乱女なんです・・・

4つのローターを仕込む女

投稿者は30代の女性。性欲を抑えられない投稿者は常に乳首とクリトリスに木綿糸を巻き、マンコには4つのローターを仕込んでいた。ある日、会社の年下男性とエッチすることになると・・・・

常にローターを仕込む女性

乳首とクリトリスに、ちょっと太めの木綿糸を巻いています。

いつもそのままの状態で下着をつけて、会社に出かけるのです。

二重から三重巻きでキツめに巻いているので、勃起したままブラやショーツに擦れています。

きゅっきゅっ!と強めに擦れるたびに、頭の中で「あんあんっ、、ああんっ、、」と悶えているのです。

横に同僚や課長が座っているのに、いいえ、そういう環境だからこそ、あんあんっ!なんです。

でも、しばらくそれを繰り返していると、物足りなくなってきて。

最近ではコード付きのミニローターをひとつ、膣の中に忍ばせています。

隣りに座っている人が席を立ったら、ブィィィィィィ~ン。

やっぱり音が漏れちゃうので、近くに人がいたらできません。

それが案の定エスカレートしてきて、2つ入れることにしました。

3つ目を追加するのはあっという間、今では4つ入っています。

ローター同士が押し合って、Gスポットにめり込んでいく感じがたまりません。

愛液がどんどん湧いてきて、生理でもないのにナプキンでフタをしています。

仕事中なのに、トイレに行く度にオナニーをしてしまいます。

もう、完全なヘンタイさんなんです。

こんなに性欲に狂っているのに、世の男性は何故私を放っておくのかな。

「圭子さんって、彼氏いそうですよね。」

「圭子さんを食事に誘おうなんて大それたことできませんよ。」

なによそれ、なんで遠慮してるのよ!とジリジリしながら仕事をしています。

年齢はまだ32才、誘うにはちょうどいいお年頃なのに。

ある日の午後、机からトイレに立ってナプキンを交換し、出てきた廊下で男性社員と身体が触れてしまって。

強く当たったわけではないのです。

でも相手の男性、あまり見かけない20代前半の彼が、平謝りをしてくるんです。

「ごめんなさい、痛かったでしょ?本当にごめんなさい、、」

「どうしてそんなに謝るの?全然痛くなかったし、私のほうも悪いんだし。」

「いや、違うんです。」

「なにが違うの?」

「前からその、どうやって声をかけたらいいのか迷っていて。こういう感じでしかしゃべる機会は作れないなと思って・・。」

彼は営業所所属の社員で、私が勤める本社には会議のときだけしか来ないんだそうです。

「でも以前来たときに、その、お見かけして。だからなんとかしたいなって。」

もうそれだけでじゅうぶんでした。

すぐにLINEを交換して、週末会う約束をしました。

食事してからは、というより食事の最中も、彼がどんなふうに責めてくるのか、それしか考えていません。

彼のおチンポの形も妄想しました。

きっと若さ溢れた反りを見せてくれるはずです。

ホテルへ入ってすぐ、シャワールームへ飛び込みました。

膣から4つのローターを抜かなければなりません。

セックスをする日だからといって、身体を甘やかしたりはしないのです。

ささっと上着を脱いでブラを外し、ショーツに手をかけたとき、「いっしょに、入ろうよ。お風呂。」

彼が真後ろにいたんです、全然気づきませんでした。

不用意に振り向いてしまったので、乳首に結んであった木綿糸を見つけられてしまいました。

「なに・・・これ?」

「・・・あ、これはあの、、、」

良い言葉が思い浮かびません。

何を言っても言い訳にはならず、ヘンな人扱いされてしまうだけ。

どうしようか迷っていたら、彼が手を伸ばしてきて、その木綿糸に触れたのです。

指でつまんで引っ張られました。

「ああっ、、なにを、、、」

「今夜のために、こんなこと仕込んでくれてたんでしょ?」

そんなふうに受け取ってくれるとは。

即便乗しようと思いましたが、それ以上に彼に引っ張られる快感が凄くて。

他人に乳首を責められるのって、こんなに感じるものなんだと、改めて知りました。

自然とエッチな声がいっぱい出てしまいました。

気持ち良くて、もっと気持ち良くしてほしくて・・・。

だから、ヘンな欲が出てしまって。

もう一箇所結んでるところがあると、伝えてしまったんです。

「えっ?それどこ?」

「・・探して。」

そのひと言で彼に火が着き、シャワールームに敷いてあったマットの上に、押し倒されました。

ショーツが少しずつ剥がされていきます。

彼は驚いている様子、クリトリスに巻かれた糸より、膣から4本もケーブルが伸びていることに、目がテンになっています。

「こ、これって・・。」

「うん、、、あなたに脱がされるまで、ぐっしょり濡れておきたかったの。」

よく言うよと自分でも思いましたが、彼の燃え上がり方を見ていると、そういうあざとい言葉のほうが効果的だと判断したのです。

「す、すごくエッチな人だったんですね、、」

「女はみんなエッチよ。」

「もう中身はトロトロなんですか?」

「引っ張って、確かめて、、」

彼はクリの木綿糸もクンクンと引っ張りながら、膣に飲み込まれているローターを、1個ずつ取り出していきます。

2個目、3個目が外へ出たとき、粘液ドロドロの愛液が堰を切ったように垂れ流しになりました。

それを見て、もうがまんができなくなったのでしょう。

彼は顔を愛液に近づけて、舌で舐め取りながらクリの付け根をしゃぶります。

私の愛液を全て口に含んでペロペロしてくれました。

伸ばされて付け根のみを集中的にしゃぶられたものだから、私即イキ。

痙攣する私を見て、自分のおチンポをズブッと挿入、そして激しいピストン。

彼も相当興奮していたようで、あっという間に果ててしまいました。

液にまみれて、彼が出した液がどれだか分からなくなりました。

でも天井を向いて、「イクッ、イクよおぉぉーっ、ああっ、またまたまた、いくくくくぅぅ~っっっ、、」

精液の量が普通じゃなくって、それを全部私の中に出してから、カリで外に掻き出してるみたいになって。

彼が私のマンコから逆流してくる、精液を手に取ると、私の顔に近づけました。

私はそれを口でパクっと指フェラをして愛液まみれの精液を飲みこみました。

もちろんそれだけでは終わりません。

彼の性欲もなかなか凄いんです。

1回イッタだけでは全然萎えなくて、固いままなんです。

「もっと、、あああ、もっとちょうだいぃぃ~っ、、、」

これしか言えませんよね。

リクエスト通りに、それからも彼は私の中で、イキまくったのです。

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