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アナル

【体験談】女性薬剤師さん、無料でオマンコまで処方してしまう

年配医師とのセックス

投稿者は30代の女性。薬剤師として薬局で働いている投稿者。ある日年配の医師とミーティングを行っていると、いきなり胸を揉まれ、ショーツも下されてしまいそのまま・・・・

年配医師に犯されて感じる女性

胃腸科のあるクリニックに隣接している薬局で働いています。

一応薬剤師の免許は持っているので、私がこの薬局の責任者の立場です。

ときどきクリニックの院長先生から呼び出されて、ミーティングをすることがあります。

「どうだい、どんな調子だい?」

年配の先生で、こんな質問をされるんですけど、なんと答えていいか分かりません。

困っていたら身を乗り出してきて、「そういう顔をする美奈子くんも、いいな。素敵だな。」

これって私を誘っているんでしょうか?

返事をせずにそのままでいたら、いきなり胸を揉まれました。

左の乳房を下から持ち上げるようにして、3回モミモミ。

なんともヘンな気分です。

感じちゃうことはないというか、唐突過ぎてびっくりしてしまいました。

「美奈子くん、どうした?」

「先生、、まだまだお盛んなんですね、、」

我ながらヘンな会話をしてしまったと悔やみました。

当然先生は、私が受け入れたものだと勘違いし、右の胸も揉んできました。

いくら個室とはいえ、まだ病院のスタッフも残っているでしょう。

なのに手のひらが、指の動きが止まらないんです。

「以前から、キミの胸をこんなふうにしてみたいと思ってたんだ。」

「奥様に見つかったら大変ですよ、、」

「あいつは病院になんか来ないよ。そんな心配は要らない。」

別に心配なんかしていません。

胸だけで済まずに、彼の左手が私の股間に伸びてきました。

そこを触られたら、私も正気ではいられなくなります。

だから身体をよじって、部屋の端へ逃げようとしました。

でも彼が背後から腰に腕を回してきて、そのまま顔を私のお尻の谷間に埋めてきたんです。

「ちょ、ちょっと、、やだ、、」

「いい匂いだ、いいよ、いい、、」

スカートはめくられ、ストッキングは下ろされ、ショーツもあっという間にヒザ下へ。

少しMっ気のある私は、無理やり脱がされるというシチュエーションにかなり興奮してしまいました。

この時点でアソコもかなり濡れていたと思います。

お尻を突き出したポーズのまま、彼の鼻がアナルにめり込んできます。

先っぽが入ってるかもしれないです。

そんなに強くアナルを押されたことがないので、感じたことのない鈍くて重い快感が、下半身全体を覆うようになってきました。

鼻でアナルをイジられて感じてしまうなんて、私、変態っぽい。

元々こんなシチュエーションで男性に抱きつかれたことはなかったし、アナルを集中的に責められたこともなかったのです。

全てが初めての体験で、どんどん淫らな気分になっていくのが分かります。

次第にエッチな声が漏れてしまいます。

「出して、、いいんだよ。」

え?なにを出すんだろ?

全く想像ができません。

彼は私に何を求めているのでしょうか?

とうとう彼の指が、私のアナルへ突き刺さってきました。

それと同時に、クリトリスもつままれてしまっています。

あふんあふん!と声をあげ、自分でもこの状況を楽しんでしまっていて。

しばらく溜まっていた欲求が、こんな形で漏れ出してしまうなんて思ってもいませんでした。

「ゆ、許してくれてるんだね。ありがとう、美奈子くん、、」

許すもなにも、ずっと彼のペースで、彼の思うがままになっています。

こうなることを望んでいたわけではないのに、あまりにも素直に受け入れてしまっている自分が不思議でした。

隣りの部屋は先生の仮眠室で、そのベッドの上へ連れて行かれました。

彼はそそくさと服を脱ぎ、私の服も脱がしにかかります。

ブラが外せなくてオタオタしていましたが、無理矢理ずり下ろされて片乳だけがポロリ。

その乳首を嬉しそうにペロペロしています。

凄く乱暴な舐め方だけど、それがまた気持ち良かったです。

「ほ、他のところも舐めたいんだよ。」

「他のところは恥ずかしいです。シャワーも浴びてないのに、、」

「くはっ、照れてるのか。たまらん、いい、ワシのも舐めてくれぇ、、」

ヌチャッ!と音がするくらいの勢いで、顔にキンタマと竿をくっ付けられました。

既に竿はギンギンに大きくなっていました。

ひどい匂いです、アンモニア臭だけではありません。

皮脂の匂いなのか、加齢臭なのか、吐きそうなくらいのえげつない匂い。

それが顔の横にずっと留まっていて、「舐めろよ、、舐めろよぉぉ~、、」と迫ってくるのです。

こんなにニチャニチャと顔中を這いずりまわられたら、もうどうでもよくなってしまいます。

粘液なのか精液なのか、よく分からない糸が顔と髪を往復しています。

そして竿の先っぽが、鼻の穴を塞いできました。

空気が吸えなくなり、プハッと口を開けた瞬間、そこへ臭い竿が突っ込まれたのです。

すでにぐちゅぐちゅと液が出ていて、舌の奥のほうで味が広がりました。

苦味がすごいです。

舌が絡み付いて取れません。

「ちょっと出るよ、ちょっと出るよぉぉぉ。」

ちょっとどころではありませんでした。

大量の精液が、ドバッ!ドバッ!と2回に分けてノドの奥目がけて流し込まれたのです。

むせて咳き込む私、それなのに容赦なくノドに亀頭をぶつけてくる先生。

亀頭がノドに刺さりました。

完全に隙間がなくなって、息を吸うことができません。

酸素をもらえない状態が、こんなにも恍惚な感覚を生むとは、想像もしていませんでした。

苦しくないんです。

首を絞められているのと同じ状況なのに、私、イキまくっているんです・・。

こんなイキ方は生まれて初めてで、たまらない快感を覚えました。

ズボォッ!と引き抜かれて、そのまま正常位で挿入されて、膣の中で豪快に出されました。

そんなことはどうでもよくなっていて、さっきの無酸素状態にまたして欲しくて、先生の竿を自分からしゃぶりに行ってしまいました。

でも二度と硬くなることはなく、欲求不満だけが残ってしまったのです。

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