レイプ

【体験談】狂気の監禁飼育、犬の子種でヒトを孕ませる・・・・

獣姦レイプ

独身彼氏なし、犬の世話が唯一の趣味という投稿者。そんな愛犬との散歩中に知り合った女性と会話中、家に招かれたので訪れてみると・・・・

監禁された女

私24才のOLです。

この前親友が結婚しちゃって、彼氏もいなくて、落ち込んでいた時にペットショップで、ゴールデンレトリバーを買いました。

私は独り暮らし、犬のおかげでようやく心が癒されていきだした頃でした。

シュウ(犬の名前)の散歩中によく会うおばさん(50才近く)がいます。

その方もショーンという名前のゴールデンを飼っていることもあり、会うと必ず立ち話をする仲に。

ある日、そのおばさんの家に呼ばれました。

おばさんは、一人暮らしで、大きな一軒家に住んでいました。

お酒も出されて良い気分になった頃、おばさんが、「何か面白い事しない?」とボソリ。

「えーなんですか?」と訊いてみると、黙って隣の部屋に呼ばれました。

その部屋は、おばさんのわんちゃんの部屋で、大きな檻になっていました。

そこに、おばさんの犬が寝ていました。

「これは、ちょっとおふざけだけど、由紀さん少しわんちゃんの気持ちになって。これショーンの首輪だけど由紀さんにつけていい?」

そんな事を言われ、正直意味が判りませんが、年上の方なのであまり失礼も出来ません。

私が「なんだか面白そう」と言うと、おばさんは私に首輪をつけてくれました。

「後は、その檻に由紀さん入ってみて?」

私も軽い気持ちで「はーい。」と言って中に入りました。

するとおばさんは、檻に鍵を掛けてしまいました。

少し不安になりましたが、「少しの間だから。」と言われて、ま、いいかと納得。

するとおばさん、今度は隣の部屋からスプレーのような物を持ってきました。

所謂、興奮剤の一種で、由紀の顔に吹きかけてきました。

変な臭いがしましたが、檻の中なので逃げられません。

そのスプレーを掛けられて数分もすると、少し身体が火照り、体から凄い量の汗がいっぱい出てきました。

「あら、暑いんだったら、服脱ぎなさい。」というおばさんの声も、頭がぼーっとして少し遠く聞こえてくる感じです。

でもほんとに暑い。

どうせ女しかいないしと思い、下着まで脱いで全裸になりました。

するとおばさんは、ショーンにもスプレーを吹き掛けました。

寝ていたショーンは、急にお起きて、舌を出して、ハァハァしだしました。

発情した目でジッと私を見つめるのです。

「おばさん、ちょっと怖いから檻から出して。」

「何言ってるの、由紀だって、目はとろんとしてるし、勝手に服はおろか、下着まで脱いで、全裸になっていやらしい。ショーンのこと挑発しているの?」

おばさんの言っている言葉の意味が分かりませんでした。

言い返したい気持ちはあるものの、スプレーのせいか、頭が働かず言葉が出てきません。

するとショーンがいきなり襲ってきました。

のしかかって明らかに大きくなったペニスを擦りつけてきます。

私のマンコに入れようとしているのです。

犬にレイプされるなんて嫌。

抵抗しようとするも、体までも上手く動かすことが出来ません。

もしかしたら、さっきのお酒に薬が入っていたかも。

そう思いつつバックからショーンのペニスがいきない侵入してきました。

凄い太くて、長いの。

ずぶっ、ずぶって、音を立てながら私は、犬のペニスを受け入れました。

最初は怖くて痛かったけど、やはりスプレーのせいか、次第に気持ち良いという感覚になってしまいました。

そして、ついには声を出すのも我慢出来なくなって、おばさんの前で、「あっ、あっ、いやぁ・・・」とエッチな声を出してしまいました。

「由紀、いい声よ。会ったときから、淫乱な子だと思っていたけど、そんなに犬のペニスが良いの?人じゃあもう満足出来ないようにしてあげる」

でも何も言い返せないほど、欲情している自分がいました。

私は、いつの間にか自分から腰を振っていました。

そしてあまりの気持ち良さに、「イクっ、イクー」とイってしまったのです。

まさか犬にイカされるなんて思ってもみなかったのですが、その時はスプレーのせいで、身体も驚くほど敏感になっていました。

そして、ショーンも絶頂が近いのか、おばさんが「ほら、ショーンの精液を由紀の膣に全部受け止めて。一滴も零しちゃ駄目よ。」と言ってきました。

その後すぐに、犬の暖かい精液が由紀の膣にいっぱい入ってきました。

一滴も出さないように、腰を浮かせて下半身に力を入れました。

おばさんがタンポンを持って来たので、膣にすぐ入れて精液を零さないようにしました。

今日でもう3日、その状態のままです。

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