寝取られ

【体験談】寝取らせ検証、我が家に巨根イケメンを下宿させてみた

刺激を求める変態夫婦

30代既婚男性からの投稿。奥さんとの仲は良いものの、性生活のマンネリ化は否めない投稿者。そこで単独男性を募集して妻を寝取らせるという安易な考えを思いついたのだが・・・・

奪われた妻

私達夫婦も20代の頃はどこにでも居るありきたりの夫婦だったのですが、30代に入り、マンネリ化した性生活に刺激を求めるようになりました。

妻を他の男に抱かせたことが、現在の異常な性生活の始まりだったのです。

初対面の若い男に深々と貫かれて、それまでの夫婦生活の中では見たことがないほどに乱れ狂う妻の痴態を目の当たりにした時は、刺激的とかそんな生易しいものではなく、言葉では言い現すことのできない被虐的な興奮を覚えたのです。

妻も、私以外の男との初めてのセックス。

それも私の目の前で抱かれるという異常感に、これまでになく燃え上がったようで、興奮の覚めやらぬ私たちは、その夜、妻にとってはこれまた初めての、1日に2人目の男、私とめくるめくような激しい夜を過ごしました。

それからは、度々その若い男を呼び、刺激的なセックスに妻は歓喜の声を上げていましたが、私はそんな妻の痴態を見たり写真を撮ることで被虐的刺激を受け自らも興奮していたのです。

しかし、こう言うことは、より以上の強い刺激を求めて、加速度的にエスカレートしていくものなんですよね。

最初は妻を抱かせていたのも決った男だけでしたが、やがては、1人増え、2人増えしていき、そればかりか同時に2人の男を相手にただれるようなセックスをするようになってきたのです。

初めて妻の3Pを見た時の興奮は今思い出しても衝撃的です。

一人の男にバックで犯されながら、もう一人のペニスを咥える妻の姿。

まるでAVの撮影現場にいるかのような錯覚に陥り、私は無我夢中で写真に収めました。

最初は恥ずかしがっていた妻も、次第に積極的になり、一人の男に跨って腰を振りながら、もう一人の男のペニスを一生懸命にしごいていました。

そして二人の男性に中に出されて、妻はしばらく動けないほどに深くイっていました。

そのうちの1人に、弘治という巨大な一物を持った大学生がおりました。

大学生とは言っても、その男は卒業も出来ないようなぐうたらな男ではありましたが、なにしろ、勃起すれば16センチ余りの長さで、胴回りが14センチという竿太。

その上、雁首の回りが16センチという業物で、性欲も人一倍強く、しかも美男子となれば、妻がのめり込んだのも当然と言えば当然です。

彼はそれを良いことに、我家の離れで7年余り居候同然の生活をしていたのです。

幸いと言いますか、私達の家は旧家で、塀に囲まれた広い屋敷の中に離れがあります。

人目には付かないのですが、一応は学生を下宿させていることにしていました。

彼にしては、32才という女盛りの肉体を思いのままに出きる上に、食費も家賃もいらず、しかも、妻は小遣いまで与えていたのですから、居心地は良かったことでしょう。

しかし、妻にしてみれば、この7年間は2人の亭主がいるようなものでした。

もちろん私が承知で、というより私に何の遠慮をすることなく彼の思いのままに妻を抱くように薦めていたこともありますが、とにかく、彼は私がいようがいまいが、自分が欲しくなったら妻を抱いていたのです。

彼が居侯を決め込んでからは他の男達は呼ばなくなっていたのですが、2年余りもした頃『一度、一緒に遊ばせて欲しい』と言って1人の学生を連れてきました。

私にしては、これまでに何人もの男達に妻を抱かせていたのですから、別に異存がある筈もなく、妻とて弘治とは所詮セックス面での繋がりだけ。

久し振りに若い男2人を相手にして、満ち足りた夜を過ごした様子でした。

だが、それを機に彼は時々学生を連れて来るようになったのです。

ところが、これは何年か後に妻から聞いたことですが、彼は私の行動予定は知っておりますから、私の居ない昼間とか、出張で夜も居ない時などを狙っては、次々と学生を連れてきて妻とセックスをさせていたのです。

驚いたことに妻は、そんな学生達から彼が何がしかの金を取っていることを薄々知っていながら、その事を言えば彼が離れていきはしないかという不安から、何も言わずに、次々と学生達に肉体を開いていたということです。

私が出張で居ない時などは、一度に2人も、3人もの学生を連れてきていたようで、彼を含めた3人とか4人に丸1日、若さに任せて昼も夜もなく挑まれ、その間、妻は休む間もなく、いつも誰かとセックスしている状態。

彼等が帰った後は、1日中ベッドから起き上がることが出来なかったと言っておりました。

性欲を持て余している若い彼等にすれば、格好の女だったでしょうし、卒業するまでの何年かを、妻の肉体で性欲の処理をしていた学生も大勢いたようでした。

とにかく妻の肉体に群がる学生たちは次第にその数を増していきました。

学生達の数は数える術もありませんが、彼が居候をしていた7年間に、一回でも妻とセックスをした学生はどんなに少なくとも60人は越えることでしょう。

また、一番驚いたのは彼に対して肛門での性交を許したことです。

生理的な嫌悪感は我慢出来ないという妻の意見を尊重して、私達夫婦でも試したことのない蜜穴、それを彼に許したことを知り怒りの感情がこみ上げました。

妻の肛門が、彼のあの巨根で・・・

私は興味を抑えきれずに彼とどのように行為をしたのか、また肛門での性交はどうだったか根掘り葉掘り聞き出しました。

その生々しい話を聞きながら勃起してしまう私は、我慢できず妻の衣服を剥ぎ取り、その場で四つん這いにさせました。

肉づきの良い妻の尻肉を両手で拡げ、彼に捧げた肛門に目をやると、指の三本は入ろう大きさの穴をポッカリと空けているのです。

あの巨根を毎日毎日受け入れ、俗に言う「ガバガバ」とも呼べようサイズにまで拡張されてしまった妻の肛門。

その肛門を目の前で眺めながら、私の愚息は精液をはき出していました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    寝取らせていたつもりが、いつのまにか
    寝取られていた。。。いいですねぇ

  2. エッチな名無しさん says:

    よくある寝取られAVやね

  3. エッチな名無しさん says:

    巨根よりもイケメン要素があった方が燃えるよな。身も心も奪われたって感じで

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