ナンパ 合コン

【体験談】合コンで媚薬を飲ませたら簡単に中出し出来ましたwwww

合コン即中出し

投稿者は20代の男性。急遽参加することになった合コンで、隣に座った女性に媚薬を飲ませた投稿者。媚薬が効いたのか、ホテルに誘うとあっさりOKの返事をもらい・・・・

媚薬を飲まされて感じる女性

たまたまメンツが足りなくなったと連絡が入り友人主催の合コンに出るハメになった。

隣りに座ってきた女は自称22才、にしてはどこか線が切れている感じだった。

名前は蘭ちゃん、金髪で甘ったるい安物のメンソールを吸っている。

ラブスウィートマキシムって名前の媚薬を持って来たので、横を向いているスキに3滴ほど酒に入れて飲ましてみた。

急に熱い熱いと言い出す。

脱げば?というと、本当に上着を脱ぎ出した。

それでも熱いらしいので、廊下に出すとまとわりついてきた。

ちょうどいい、ホテルに誘ったら即OKの返事。

合コンはこうでなくちゃ。

店を出て近くのホテルまで歩いた。

その間は身の上話を延々聞かされた。

これまで付き合ってきた男は皆ヘンタイだったそうだ。

オレもそうだよと言うと、「お前とは、まーだ、つきあって、ないッ!」との返事。

ノーテンキで救いようがない。

それでも話には相槌を打ってやった。

付き合った男はヤンキーばかり、セックスにゴムは不要で妊娠経験は計5回だそうだ。

元カレには膣をコーラで洗い流せば妊娠しないと言われ、ずっと信じていたそうだ。

今は援助交際で暮らしているとのこと。

お金持ってそうなオヤジほどケチだ!とか、風俗で働きたくても面接で落とされる!とか、ワイルド過ぎて笑いが止まらない。

「だからお前とは、真剣に付き合ってやるッ!」

蘭ちゃんのその決意は、オレのどこを認めてそうなったのか全くわからなかった。

が、そんなことはどうでもよかった。

ホテルに着いて脱がしてみると、多くのバカ野郎どもに抱かれてきた体とは思えないほど白くてキメの細やかな肌だった。

胸もなかなか大きくて、聞くとEカップとのこと。

綺麗なバストで、乳首も遊んでいる割に綺麗だった。

ラブスウィートマキシムの効き目なのか、その白が薄いピンクに火照って見える。

「蘭ちゃん、きれいじゃん。」

そう言ってやると、まじまじとオレの顔を見つめて、「惚れたのか?」と聞いてきた。

なにからなにまで面白い蘭ちゃんだ。

オレのクンニで2回イッたみたいなので挿入。

もちろんゴムはつけない。

根元まで入れると亀頭が子宮に当たっている。

気持ち良いが、やはりマンコの中は少し緩めだった。

オレのペニスは長く亀頭の膨張はハンパなく膨れ上がるので、子宮口の周辺は叩かれまくることになる。

案の定、蘭ちゃんの目が泳ぎ出した。

今まで味わったことのない感覚なのか。

ベッドに両膝がつくくらい股を押し開いてやると、声を荒げて身悶えしている。

その格好のまま、思いっきり突き上げてやった。

蘭ちゃんの恥骨がオレのペニスの付け根に当たった。

亀頭が子宮口を突き抜けて子宮のど真ん中に侵入した。

ゆっくり腰を回す。

蘭ちゃんが悶えてしがみついてくる。

激しくピストンを繰り返す。

ぎゃあぎゃあ泣き喚いて止まらなくなる。

また蘭ちゃんがイッたみたいで、身体がビクビクとなった。

それを何度か繰り返しているうちにオレは我慢できなくなって精子を放出した。

特に許可も得なかったが、話の流れから当たり前のように中出しをした。

一気に膨れ上がっていく子宮、耐えられなくなったのかペニスの子宮口の隙間から白い液体を噴き出していた。

グチュグチュと音が鳴るのを確認しながらゆっくり引き抜いて、そのベトベトの亀頭を蘭ちゃんに舐めさせた。

従順な感じがいい。

お掃除フェラもかなりの腕前で気持ち良かった。

調教してオレのM奴隷にしてやろうと思った。

次の日、蘭ちゃんを呼び出して行き着けのショットバーへ連れて行った。

超ミニスカートを履いて椅子に座ったので他の客からも下着は丸見え、その状況を嬉しそうに眺めている本人。

これは別のバーに連れて行ったほうがよさそうだ。

店を出て、路地をもっと奥へ進んだ。

「次も行き着けなの?」

はい、その通り。

でもショットバーじゃなくてハプニングバーだ。

そんなことは本人には伝えず、到着したのでドアを開けて中へ入った。

真っ暗な店内にスポットで灯りが見えている。

ソファー席に座ると、両サイドともすでに始まっているらしく全裸だった。

男どもは激しく腰を振っていた。

「ここ、スゴイ!」

いやいや、蘭ちゃん自身がスゴイことになっちゃうんだよと言うと、なぜか目を輝かせている。

ふたりの男が来てオレに合図をした。

OKのサインを送ると、ふたりは蘭ちゃんを担ぎ上げ、テーブルの上に乗せた。

ライトが蘭ちゃんの体を照らす。

他の客も集まってきて蘭ちゃんを囲んだ。

何十本という手が、蘭ちゃんを襲った。

服は簡単に脱がされ、胸は揉まれまくっている。

そして体中の穴という穴は、たくさんの指を突き刺されて犯され始めた。

ズボズボと音を立てている。

割れ目には何人の指が挿入されているのだろう。

口には指の代わりにペニスが2本もねじ込まれている。

アナルにも指以外のディルドのようなものが。

蘭ちゃんの目が見開いたまま動かない。

感じていても声すら出せない。

このまま一晩中多くの見知らぬ男に陵辱されていく。

オレの股間を誰かが触っていた。

蘭ちゃんの姿を見た客の女だった。

見知らぬ女を抱きながら、蘭ちゃんが壊れていくの見れるなんてたまらなくいい。

もっとぐちゃぐちゃに壊されてほしいと思った。

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