巨乳 爆乳

【体験談】Gカップ妻を商店街で露出散歩させてみた結果wwww

人妻を露出調教

投稿者は30代の男性。下の階に住むGカップの人妻とエッチをするようになって半年が過ぎていた。ある日、調教を始めたいと思った投稿者は人妻を恥ずかしい恰好で街中を歩かせることにすると・・・・

露出させられて感じる女性

マンションの下の階に住む人妻とセックスするようになって半年。

そろそろこちらが好む女に変わってもらおうと画策しているが、幼稚園に行き始めた子供がいるとのこと。

なかなか思うように会う時間がとれない。

少し面倒くさくなったので別れるつもりで連絡を入れるのを止めてみた。

夜中の2時にインターホンが鳴る。

階下の人妻だった。

部屋の中に入れてソファーに座らせる。

すぐにでも始めたいそぶりだが、無視することにした。

この女、胸が異様にデカイ。

たぶんGカップはある。

しかしながら子供に吸われまくったのか、ダンナが揉み過ぎたのか、へその上まで垂れ下がっているのだ。

奇妙な乳房をした、可哀想な女。

そういう目で女の顔と垂れ乳を交互に見るようにしている。

本人は隠したいそうだ。

外出するのも億劫で、ジロジロ見られるとそのコンプレックスが体の震えに転化するらしい。

そんなことを聞かされたら、ジロジロ見てやるのが女のためでもあるだろう。

声に出して言ってみたこともある。

「垂れ乳Gカップなんて、どんな使い道があるんだ?」

今夜も言ってやった。

両手で顔を覆って泣き崩れている。

これはいい、おもしろい調教になると確信した。

次の日の昼間、オレのクルマに乗せた。

「幼稚園へお迎えにいかなきゃならないんです・・」

どうせ夕方だろう。

ならばそれまでの間、人が混雑している繁華街で楽しいことをしよう。

駐車場にクルマを停めて、その場で紙袋を渡した。

「それに着替えろ。」

中には、胸のところが大きく開いたオフショルとタイトなスキニーパンツが入っている。

腰周りやケツの肉もダブついているから、とても似合うだろうと思った。

なによりその垂れた乳が、谷間も膨らみも大勢の目に晒される。

こんな痛快なことはない。

着替えの途中でブラとパンティを無理矢理脱がせた。

女は「嫌、やめて・・恥ずかしい・・」と言っていたが、しないと別れると言うと大人しくなった。

そして下着なしの上にオフショルとスキニーパンツを着させた。

助手席に座っている女の全身を隅々まで舐めるように見てやった。

赤面している。

それでいい、そういう反応がいい。

「通りまで歩いて、商店街へ向かえ。」

ドアを開けて、少しよろめきながら女は足を進めていく。

その後ろ姿が小さくなるのを見計らってオレもクルマを降りた。

動画の録画ボタンを押してから後を追った。

商店街の人混みが、女を遠巻きに囲むように動いている。

明らかに異物として見られているのが伝わってくる。

これには興奮した。

女の顔を見たいと思った。

追いついて手首を握り、横の細い路地へと入った。

ひたすら歩く、女は無言でついてくる。

行き止まりの壁の下で振り向いて、見たかった女の顔をのぞきこんだ。

いきなり抱きついてキスしてくる。

舌が絡み付いて離れない。

泣き顔を見られたくないのか、甘えているのか、とにかく激しく求めてくるのを止めるためにオフショルを引きずり下ろして乳房を丸出しにしてやった。

服の外に放り出された垂れ乳を持ち上げるようにして揉みしごく。

乳輪も乳首もだらしなく垂れて、オレの指の間からはみ出していた。

この時ばかりは奇妙な形をした乳にたまらなく興奮してしまった。

女は嗚咽を繰り返すだけ、何を言っているのか全くわからない。

ただ全身で感じて、全身が性器になったかのように、イキまくっていた。

クルマに戻って女を全裸にした。

生臭い愛液の匂いが車内に充満する。

「もう許してください・・」と懇願している。

無視してクルマを走らせた。

ビルの地下駐車場へ入った。

どこでもよかった。

クルマを停めて、その場で女を車外へ放り出した。

ボンネットに肘をつかせてバックから挿入。

女のマンコはかなり緩いが、この状況に興奮していたため、最高に気持ち良かった。

肉棒の根元まできっちり突き入れて一気に引き抜く。

完全に膣の外へ出してから再度激しく貫いた。

一度だけではなく二度三度。

亀頭は膨張し切っていて、それが子宮に届く突き上げを延々繰り返した。

女も膝をガクガクさせながら感じている。

女には告げずに射精した。

人妻へ中出しをする瞬間はたまらない。

擦れて真っ赤になっている割れ目から精子が逆流して噴き出している。

それを人差指ですくってアナルへねじ込んでみた。

低い声を発して上半身がえび反り、垂れ乳が反動でボンネットを叩く。

ライトを付けた外車が真横を通り過ぎたが、立ち位置を変えることなく穴だけ変えて
セックスを続けた。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。